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物件の価格帯(バブル期と築浅)

平均価格帯1室あたり800万〜2000万円の特長

バブル期物件
800万円〜1,200万円
(手取利回り6%)
価格が手ごろなため、高利回りが見込める
築浅物件
1,500万円〜2,000万円
(手取利回り4%〜5%前後)
利用年数が長く、長期収入が期待でき建物設備も最新式で、入居者からの人気が高い。

バブル期物件と築浅物件の比較

首都圏新築ワンルーム 供給戸数の推移

バブル期物件と築浅物件の比較

バブル期物件、築浅物件いずれの物件もおすすめです。
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