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3 建物老朽化リスク

丈夫で長持ちする物件選びの3つのポイント

Point01 大手ディベロッパー分譲、大手ゼネコン施工の良質な物件を選ぶ/Point02 大手建物管理会社が管理している物件を選ぶ/Point03 重要事項調査報告書をチェック、自分の目で物件を確認

※重要事項調査報告書をみると、過去の修繕履歴・修繕積立金の総額・管理費積立金の滞納状況・今後の修繕計画などがわかります。

マンションの寿命は?

  • ・木造アパートの法定耐用年数 22年
  • ・鉄筋コンクリート造マンションの法定耐用年数 47年

平成10年の税制改正により、建物の減価償却の方法が定率法から定額法へ変更され、また、法定耐用年数は60年から47年に短縮されました。

建設会社のコメント

RC造(鉄筋コンクリート造)・SRC造(鉄骨鉄筋コンクリート造)のマンションであれば、
耐用年数は理論上90年と見込むことができます。

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