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4 地震・火災リスク

建物・立地の2本柱で地震・火災リスクを軽減

建物…
昭和56年以降に建てられた新耐震基準のRC造・SRC造の分譲タイプのワンルームマンションを選ぶ。
木造アパートの場合、1室の火災が全部屋に及んでしまう可能性があります。仮に、保険金がおりたとしても、復旧期間中の家賃収入は入ってきませんので、ローンの返済負担が大きくなります。また、新耐震基準で建てられた分譲タイプのワンルームマンションは阪神大震災、東日本大震災でも一棟も倒壊しませんでした。

立地…
各自治体から発表されているハザードマップを確認し、火災による危険度、液状化のリスクなどを確かめる。
地震による火災被害を避けるためには、木造家屋が密集している地域や、緊急車両が入ることが困難な狭い道路が入り組んでいるような場所は避けること。

防火地域・準防火地域であれば、さらにリスクも抑えることができます。

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