ホーム > メールマガジン登録 > バックナンバー > 営業マンが今日も行く!豆のマークの営業日誌 > 早ければ早いほど良い!お正月に親子で考えてほしいお金の話

メールマガジン・バックナンバー

営業マンが今日も行く!豆のマークの営業日誌

[2017/12/14] 早ければ早いほど良い!お正月に親子で考えてほしいお金の話

★―――〔日本財託不動産投資情報マガジン〕 Vol.528 ―――――――――
☆☆    ■『サラリーマンのままで金持ち大家さんになる』■
☆★☆     ~あなたの老後、本当に大丈夫!?~
☆☆☆★   日本財託HP
★☆☆☆☆  http://www.nihonzaitaku.co.jp/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

※このメールは、お名刺の交換や当社への資料請求、また弊社のメルマガ登
録をされた方へ、お役に立てる情報をご提供させて頂く事を目的としてい
ます。メルマガの配信停止をご希望の方は、本文最後にございますURL
をクリックして下さい。

◆――――――――― 平成29年11月末現在 ―――――――――◆

オーナー様数  6,781名

管理戸数    18,615戸

全体入居率   98.87%(18,615戸) 
※当社販売物件および管理受託物件の入居率

販売分入居率  99.36%(11,802戸)
※当社販売物件の入居率

【入居率の算定方法】
(1-※空室数/管理戸数)×100
※内装工事が完了して即入居可能な部屋の数

◆――――――――――――― INDEX ――――――――――――◆

1. 早ければ早いほど良い!お正月に親子で考えてほしいお金の話

2. マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫
 
3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください
 
4. セミナーのご案内  ~参加無料~
 
5. 編集後記
  
■□■□■□■□■ 新刊のご案内 ■□■□■□■□■□
 
実家が売れない!?口座が凍結される!?
新刊『親が認知症になる前に知っておきたいお金の話
  いざというときに困らないための「家族信託」』
 
著者:株式会社日本財託
   家族信託コーディネーター 横手彰太
発売日:2017年12月13日
発売価格:1,620円(税込)
出版社:ダイヤモンド社
 
 
認知症が重症化して意思能力が失われてしまうと、
契約行為ができなくなります。
 
すると、自宅を売りたくても売れない、
アパートを貸したくても貸せない、
預金を引き出そうとしても引き出せなくなります。
いわゆる財産凍結です。
 
高齢者施設に入居するために貯金を活用したり、
実家を売却しようとしても、
手立てが無くなってしまいます。
 
そんな時に活用できるのが本書でご紹介する
「家族信託」です。
 
認知症に関して多くの書籍が出版されていますが、
認知症とお金をテーマにした書籍は
これまでありませんでした。

本書では認知症とお金をメインテーマに、
認知症対策や相続対策に効果を発揮する
家族信託について、当社家族信託コーディネーター
横手彰太がわかりやすくお伝えしていきます。

▼新刊の詳細、ご購入はこちらから▼
『親が認知症になる前に知っておきたいお金の話
―いざというときに困らないための「家族信託」』
 
https://www.nihonzaitaku.jp/souzoku/booklet/


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
 

======================================================================
 
■ 早ければ早いほど良い!お正月に親子で考えてほしいお金の話
 
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
家族、特に両親とのお金の話は、
なかなかしづらいものですよね。
 
親子共に歳を重ねてくると、
気になることも増えてきます。
 
老後の生活、介護、果ては相続。
 
いずれも大切な問題ですが、
お金の準備も絡めて話すとなると、
話題にしにくいのが現実です。

 『まあ、我が家は大した資産もないし、
  家族も仲が良い。きっと大丈夫だろう』
 
あなたもこのように考えているのでは
ないでしょうか。

 
しかし、財産に対する考え方は、
子供と親で、大きく異なることもあります。
 
子供が知らない財産があったり、
あると思ったものを実はもう手放してしまっている、
ということも珍しくありません。
 
今は健康でも、高齢ともなれば、
大病や認知症の恐れがつきまといます。

いざ、療養や介護に直面して、
お金のことで困るのは、子供のほうです。
 
だからこそ、まだ健康なうち、
手遅れになる前に、お金の話をすることは大切です。
 
それは、ご両親が最高の老後を過ごし、
療養や介護生活を安心して送るためでもあります。
 
 
今回は、家族信託のご相談で最近訪問した
あるご家族でのご面談を事例に、
早い時期から親子でお金の話を始める大切さを、
考えていきたいと思います。
 
 
先日、40代女性のAさんご家族のお宅を訪ねて、
宮城県へと足を運びました。
 
きっかけを作ったのは、
Aさんの夫でした。
 
当社のセミナーで認知症による財産凍結や
家族信託のことを知り、妻であるAさんにも紹介したところ、
一度、両親と話をしてみようということになったのです。
 
私も家族信託の専門家として、
同席させていただくことになりました。
 
 
ご実家には、Aさんのご両親がお二人でお住まいです。
 
父親は81歳、母親は75歳になりますが、
音楽や川柳などを嗜みつつ、元気に暮らしています。
 
一方、次女であるAさんは、
東京にお住まいです。

Aさんの姉である長女も、
静岡県在住で、ここ最近はなかなか家族が揃う
機会が無かったようです。
 
 
山盛りのミカンが置かれた
ちゃぶ台を囲み、家族会議のスタートです。
 
 「今日は、お父さんとお母さんが
  将来どうしたいと思っているか、
  聞かせてもらいたくて来たの」
  
Aさんは、遠く離れて暮らしているからこそ、
ご両親の今後の生活や、将来の認知症や介護のことを
今から考えておきたいという想いを伝えました。
 
さらに、両親が持つ財産の管理を姉に任せるような仕組みがあることや、
それが両親にとっても良いのではないかと
考えていることも伝えました。
 
ご両親も
 『娘たちには、負担はかけさせたくないからね。
  自分たちの貯めてきたお金から出してほしい』
とおおむね、ご賛同の様子でした。
 
 
ところが話をしていくと、
少しずつですが親子の認識にはズレがあることが
明らかとなってきました。
 
たとえば、当日は都合がつかずに来れなかった、
姉と父親の過去のやり取りです。
 
前回、姉が実家に戻ってきた際に、
父親は財産のことを
 『もう託したから』と言います。
 
今回の帰省にあたり、
Aさんは事前に姉妹で話をしていました。
 
その姉が言うには、
 「通帳の場所などを教えてもらっただけで、
  特に託されたような覚えはない」
 
あるいは、Aさんがあると思っていた畑は、
両親が娘たちに知らせないままに、
すでに売却していたことがわかりました。
 
 
また、一番の問題である実家の取り扱いについても、
時間をかけた話し合いが必要そうです。
 
ご両親のご希望は、
 『娘たちの代までは残して欲しい』
 
しかし娘からすると、
東京と静岡での暮らしがあります。
 
宮城に戻ってくる予定もないので、
どうすれば良いのか、思案してしまいます。
 
加えて、お父様名義と思われた実家とその土地は、
いずれも父・母半分ずつの名義でした。
 
これではどちらかが認知症を患い、
意思能力を失ってしまった時点で売却しようにも、
売却できなくなってしまいます。
 
わずか2時間あまりの家族会議でしたが、
次々に知らないことが出てきました。
 
親子関係も良好で、頻繁に連絡を取り合っている
ご家族ですら、親子の間でさまざまな
ギャップがあることが分かったのです。
 
今回は初めての機会でしたので、
家族信託については大枠の内容をご説明した程度で
終わりました。
 
Aさんのご家族も、これから時間をかけて、
ご両親のこれからと財産のあり方について、
検討していくことになります。
 
とはいえ、お互いの考え方や想いに、
違いがあることが分かるだけでも、
今回Aさんが家族で話し合える場を設けたことは価値がある。
 
あらためてそう感じました。
 
 
とは言っても、両親への話の切り出し方は、
多くの子世代にとっての悩みです。
 
もちろん親にしてみれば、自分が死んだ後の
財産の話ともなれば面白いはずがありません。
 
 「いくら貯金があるの?」
 「口座を開いている銀行は?」
 「遺言を書いてよ」
 
こんな質問をしてしまえば、
生前の財産管理はおろか相続対策の永久レッドカードすら
出てしまうかもしれません。
 
しかし、家族信託は違います。
 
家族信託の目的は、
ご両親が豊かに、健やかに老後を過ごしてもらうために
子どもが財産管理を行うものです。
 
ご両親の死後の話ではありません。
 
ご両親の生前の話、それも健康で長生きするために
家族全員にとって意味のある話です。
 
今まで愛情を注いでくれた両親が
後悔しないような形で老後を過ごしてほしい。
 
そのために、もし介護が必要になったら、
自宅か、施設か、それともどんな形がいいのか。
 
あるいは旅行をして過ごしたいのか、
趣味に没頭したいのか、
途切れさせたくない交友はあるか。
 
このようなご両親がいつまでも心豊かに生活する
環境を整えるための質問を投げかけてみましょう。
 
 
ゴールは、家族全員でこれからの生き方の
共通認識を持つことです。
 
面と向かって言うのが、厳しいなら、
手紙を書いてみるのも有効でしょう。
 

まもなくお正月で、
家族が久しぶりに揃う機会もあるかと思います。
 
ご両親が70代以上であれば、
すぐにでも先のことを考えることをお勧めします。
 
ぜひ、将来の生活のこと、介護のこと、
そしてお金のことを少しでもいいので
話題にあげてみてはいかがでしょうか。
 
 
日本財託 資産コンサルティング部 家族信託コーディネーター
横手 彰太(よこてしょうた)
 
◆ スタッフプロフィール ◆
  
鹿児島県阿久根市出身の45歳。
 
資産コンサルティング部アセットプランニング課で、
相続対策や法人設立、家族信託など、
お客様の資産を守り増やしていく提案を行っています。
 
最新著書『親が認知症になる前に知っておきたいお金の話
      いざというときに困らないための「家族信託」』
 
◆ ≪不動産投資コラムが300本以上≫
不動産投資コラムのバックナンバーはこちらから
    
http://www.nihonzaitaku.co.jp/mailmag/backnumber/

 
====================================================================

■ 2.≪オーナー様の生の声 合計558話 HP掲載中≫
   マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫

――――――――――――――――――――――――――――――――――

《 実際に購入されたお客様の声とその物件をご紹介!》       
【 充実した管理システム No.60 】           

『30年のビル管理経験から信頼して任せた日本財託の管理体制』

A・E様 71歳 東京都在住
日本財託を知ったきっかけ:資産運用イベント
購入日:平成29年5月
購入物件:豊島区(山手線「池袋」駅 徒歩5分)
     平成18年築 他2戸

今年の4月まで、
日本橋のテナントビルを所有し、
その1階で日本料理屋を営んでいました。

しかし、70歳を超え後継者が育たなかったこともあり、
創業100年を超える料理屋を廃業し、
合わせてビルを売却したのです。

当初はビルの売却益で
生計を立てる予定でいました。
 
http://www.nihonzaitaku.co.jp/report/report03/post-407.html

=====================================================================

■ 3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください

≪簡単スピード査定サービス実施中≫

https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp_vend/

――――――――――――――――――――――――――――――――――

日本財託グループでは、東京23区内の中古ワンルームマンションの
ご紹介だけではなく、ワンルームマンションの買い取りも行っております。

創業28年、これまで1万戸以上のワンルームを取り扱ってきた実績を活かし、
正確でスピーディーな査定を実施。最短1週間で現金化します。

≪日本財託の5つのメリット≫

メリット1 スピード査定
 翌営業日までに査定金額をお伝えします。

メリット2 仲介手数料不要
 日本財託が買主になるので仲介手数料はかかりません。

メリット3 売却後のトラブルも心配なし
 買主は日本財託になるので、売却後のトラブルも一切心配ありません。

メリット4 手続きは簡単
 マンション名と号室が分かれば査定金額をお出しできます。

メリット5 最短1週間で現金化
 抵当権の設定のない不動産であれば最短1週間で現金化できます。

≪簡単スピード査定のお申込みはこちらから≫

https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp_vend/
 
=====================================================================

■ 4. セミナーのご案内 ~ 参加無料 ~            

――――――――――――――――――――――――――――――――

【延べセミナー参加者21,000名の実績!】
『サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー』

【東京・平日開催】1月12日(金) 19:00~21:00

▼セミナーの参加申込はこちらから(参加無料)▼
https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp3/mailmag.html


◆ セミナーで学べる内容をご紹介 ◆

『不動産投資の目的』
『なぜ「東京・中古・ワンルーム」なのか』
『定年までにどうやって物件を増やしていくのか』
『金利上昇リスクにも負けない安全な借入割合』
『ここでしか聞けないレバレッジの黄金率とは』

最新の不動産市況を読み解きながら、
『なぜ、いまが買いどきなのか』
客観的なデータを交えて、詳しくご説明いたします。


◆ 特選物件のご紹介 ◆

≪セミナー限定≫
年間平均入居率98%の賃貸管理会社の特選物件のご紹介

当社では、毎月100戸以上の中古ワンルームマンションを
ご紹介していますが、すべて市場には出回っていない情報です。

こうした物件情報もセミナー参加者限定で、
ご紹介しております。
 
平均入居率98%を誇る賃貸管理会社が
厳選した物件です。
ぜひこの機会にセミナーにご参加ください!

▼セミナーの参加申込はこちらから(参加無料)▼
https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp3/mailmag.html
 
 
■ 賃貸管理会社はどこも同じと思っていませんか?


長期安定収入を得るための賃貸ノウハウ公開!
           【賃貸管理セミナー】開催中!

12月17日(日)13:30~15:00

入居率98%の入居者募集のノウハウと、
具体事例もたっぷりご紹介!ぜひご参加ください♪

http://www.nihonzaitaku.co.jp/kanri/seminar/
 
 
■ NHK「クローズアップ現代+」も注目!
  話題の認知症×相続対策!
 
【家族信託セミナー】
『親が認知症になる前に知っておきたいお金の話
   ≪いざというときに困らないための「家族信託」≫』
   
12月16日(土)13:00~15:20
 
▼家族信託セミナーの参加申込はこちらから▼
https://www.nihonzaitaku.jp/souzoku/seminar/
 
認知症対策を兼ねるまったく新しい相続対策「家族信託」と
相続対策と収入対策に効果を発揮する
東京の中古ワンルームマンション投資について、事例を中心にご紹介。
 

=====================================================================

■ 5. 編集後記 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
 「挨拶に行くときは、
  お酒を持っていきなさい」

彼女の両親との初対面を控え、
頭に浮かんだのは、祖父の言葉です。

私の父も義父と、とことんお酒を酌み交わすことで、
本音で語らうことができ、
受け入れてもらえたとのことでした。

彼女のお義父さんも
お酒が好きということを聞いていました。

だからこそ、大事な結婚の挨拶にうかがうなら、
お酒を持っていくことを勧められたのです。


 「お義父さんから
  どんなこと聞かれるかなあ」

挨拶当日、彼女の実家に向かう電車の中で、
酒屋で買った焼酎『佐藤』の1升瓶をわきに置き、
シミュレーションします。

 『たぶん仕事のこととか
  聞かれるんじゃないかな』

彼女からアドバイスをもらい、
何度も頭の中でイメージします。

 『あと、少し涙もろいところもあるよ』

 「涙もろい?」

写真で見たお義父さんは
ひげを蓄え、体格も良さそうで、
少しこわもてな印象です。

彼女のその言葉を素直に信じられず、
気が付けば握りしめたこぶしには
汗がたまっていました。

味わったことのない、ジリジリと
胃のあたりが締め付けられるような
緊張感に襲われます。


彼女の実家に到着し、
簡単な挨拶とそれから、

 「これ、よかったら飲んでください」

持参した『佐藤』の1升瓶を
震える手で渡します。

 「ありがとう」

口元が少しだけ緩んだものの、
張りつめた空気は変わりません。

席につき、自己紹介や
これまでのいきさつを伝えます。

しかし、お義父さんの口数は少なく
お義母さんや同席していた彼女のお姉さんとの
会話が中心でした。


 「じゃあ、そろそろご飯でも
  食べましょうか」

会話も一区切りついたところで
お義母さんが食事の準備を始めました。

いよいよ、ここからが本番。

お酒が入ってからの
コミュニケーションこそ、
私の得意技です。

食卓に料理が並び、
ビールで乾杯します。

グラスが空になるにつれ、
少しずつ会話の量も増えてきます。
 
お義父さんにも笑顔が増えてきました。

仕事や趣味で続けている
サッカーの話など、
準備してきた話も無難にこなします。

お義父さんのグラスが
空になるタイミングを見計らっていると、
お義父さんが突然うつむかれたのです。

何事かと思い、声をかけようとすると、
指で目頭を押さえ始めました。

彼女は3姉妹の次女。

他の姉妹はすでに結婚しており、
次女もその時が来た。

嬉しさと寂しさが
入り混じった涙でした。

突然の涙に面を食らいつつも、
改めて気持ちを伝えました。

 「これからよろしくお願いします!」

 「うん、わかった。よろしくな」

涙声で、短く答えてくれました。

それからは緊張もほぐれ、
和気あいあいと会話を
楽しむことができました。

さらに、しばらくしてお義父さんは
大事に保管していたウイスキーを
一本持ってきました。

 「これを一緒に飲もう」

それは、お義父さんたちが
結婚された時から大事に保管していた
ウイスキーでした。

ボトルの栓を開け、
また涙をこぼしながら
注いでくれたのです。

受け入れてもらえた!

大事に残していたお酒を
自分のために開けてくれたのです。

その気持ちに心底ホッとし、
同時に彼女と結婚することへの
強い責任感を覚えました。


その後は、遊びに伺うたびに
温かく迎え入れてくれます。

今では、あの緊張がウソのように、
彼女の家族と打ち解けることができました。

そして今年の6月、
無事に入籍を果たし、
私にとって第2の実家ができました。

涙もろいお義父さんをはじめ
ご家族のみなさんのもとへ胸を張って帰れるように、
責任を持って家庭を守っていきたいと思います。


日本財託 事業部 流通アドバイザリー課 小澤 貴史(おざわたかふみ)

  
◆ スタッフプロフィール ◆
 
東京都府中市出身の26歳。

事業部流通アドバイザリー課に所属し、
主にオーナー様のご所有物件の買取、売買仲介業務を担当しております。
今年の3月からファミリー物件の仕入れ、再販業務にも力を入れています。

日本財託のサッカー部主将として活動しているが、
最近はプレーよりもおなか周りが目立ってきてしまっていることが
ちょっとした悩みです。


◆ ≪フェイスブックでも公開中!≫
毎回の編集後記は、写真と共に紹介しています。
そのほかにも、不動産投資のお役立ち情報や
当社の魅力を日々お伝えしています。
    
https://www.facebook.com/nihonzaitaku.recruit/

----------------------------------------------------------------------

◆メルマガの感想や日頃から疑問に思っていることなど、

どんなことでも結構です。ご意見をお聞かせください。
お待ちしています。

ご意見・ご感想はこちらから ⇒ mg-info@nihonzaitaku.co.jp

======================================================================

▼このメールのお問い合わせはこちらにお願いします
【メール】mg-info@nihonzaitaku.co.jp
【URL】http://www.nihonzaitaku.co.jp/
【発 行】株式会社 日本財託
    TEL:03‐3347‐2411 FAX:03‐3347‐2300
【発 行】株式会社 日本財託管理サービス
     TEL:03‐3347‐2414 FAX:03‐3347‐2420
【住 所】東京都新宿区西新宿1‐22‐2新宿サンエービル9F・10F
【担 当】坂元 寛和

======================================================================

登録・サンプルバックナンバー

実際のオーナー様の投資事例をご紹介しています
  • どんな人が購入しているの?
  • どんな物件を購入している人が多いの?
  • 返済・収支プランは?
マンション投資のメリット・リスクについて、詳しくご説明いたします。

“まだ具体的には決めていない”という方もお気軽にお越しください!

  • 無料相談会 お申し込み(土日・平日夜も開催中)
  • 非公開物件のご紹介“日本財託だけ”限定物件

強引な勧誘は一切行なっておりません。お客様との3つの約束

  • セミナー参加をご希望の方
  • 小冊子プレゼント(無料)
お電話でのお問い合わせ
どんな疑問でも、お気軽に問い合わせください。
関東以外にお住まいの方のお問い合わせも承っております。

0120-411-040 営業時間/平日9:00〜18:00

無料相談会 お申し込み(土日・平日夜も開催中)

お問い合わせ窓口 0120-411-040 営業時間/平日9:00〜18:00

書籍のご紹介

低金利時代のいまだからこそ知りたい不動産投資の成功法則

低金利時代の不動産投資で成功する人、失敗する人

社員の表情が見える 管理スタッフ紹介

このページの先頭へ戻る