ホーム > メールマガジン登録 > バックナンバー > 賃貸管理会社社員のよもやま話 > ひと物件につき300枚以上!ビジュアルで差をつけて入居者を惹きつける

メールマガジン・バックナンバー

賃貸管理会社社員のよもやま話

[2017/02/02] ひと物件につき300枚以上!ビジュアルで差をつけて入居者を惹きつける

★―――〔日本財託不動産投資情報マガジン〕 Vol.485 ―――――――――
☆☆    ■『サラリーマンのままで金持ち大家さんになる』■
☆★☆     ~あなたの老後、本当に大丈夫!?~
☆☆☆★              日本財託HP
★☆☆☆☆     http://www.nihonzaitaku.co.jp/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

※このメールは、お名刺の交換や当社への資料請求、また弊社のメルマガ登 録をされた方へ、お役に立てる情報をご提供させて頂く事を目的としてい ます。メルマガの配信停止をご希望の方は、本文最後にございますURL をクリックして下さい。
◆―――――――――― 平成29年1月末現在 ――――――――――◆ オーナー様数  6,412名 管理戸数    17,198戸 全体入居率   98.98%(17,198戸) ※当社販売物件および管理受託物件の入居率 販売分入居率  99.39%(10,854戸) ※当社販売物件の入居率 ◆――――――――――――― INDEX ――――――――――――◆
1. ひと物件につき300枚以上!ビジュアルで差をつけて入居者を惹きつけ   2. マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫   3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください   4. 「サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー」           ~参加者募集のお知らせ~   5. 編集後記
======================================================================   ■ ひと物件につき300枚以上!ビジュアルで差をつけて入居者を惹きつける   ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 2月に入り、いよいよ繁忙期のなかでも 最盛期になりつつあります。 ひと昔前は、お部屋探しと言えば、 駅前の不動産会社をはしごするという イメージがあったかもしれません。 アットホーム社のアンケート調査によれば、 いまやお部屋探しをする人のほぼ半数が、 不動産会社を1社しか訪れていないという結果が出ています。 ネット上で物件を入念に下調べしたうえで、 目当ての部屋を募集している不動産会社を 訪れるという傾向が見て取れます。 サイト上に星の数ほどある物件の中から、 選んでもらうためには、「物件写真」が重要な役割を持ちます。 良い写真がなければ、その時点で選択肢から外れてしまうといっても 過言ではありません。 だからといって、たくさんの写真を撮影して、 むやみに掲載するだけでは、お問い合わせを頂けません。 アットホームをはじめとした不動産ポータルサイトには、 それぞれ掲載できる枚数は限られているからです。 そこで、私たちは、より物件の魅力が伝わるよう、 物件写真を撮影するためのカメラにこだわり、専門スタッフも配置、 そして撮影の仕方まで工夫をしています。 今回のコラムでは、 1枚1枚の写真にこだわり、1人でも多くの入居希望者を獲得するための、 撮影の工夫についてご紹介していきます。 通常、他の賃貸管理会社では、 物件の営業担当者が現地に足を運んで撮影を行っています。 通常の業務にあわせて行っているので、 どうしても撮影は片手間になりがちです。 そのため、十分な数の写真が撮れなかったり、 担当者によって写真の質も安定しません。 一方、私たちは写真撮影の専門スタッフを2名置き、 物件を撮影するためだけに1日のスケジュールを調整しています。 だからこそ、空室が出たら素早く写真を撮影して、 ポータルサイトにアップすることもできますし、 撮影のノウハウも蓄積することができます。   物件写真のなかでも、外観写真は何よりも見栄えを重視するため、 太陽光が十分とれる、朝から昼にかけて撮影を行います。 そして、物件をひとまわりしながらベストアングルを探します。 この時期はとくに多いのですが、 引っ越しと重なることもあります。 特に、大きなトラックが建物に横付けされていて、 長時間に渡って荷物が運ばれていては、 撮影することはできません。 その場合、先に室内から撮影したり、他の物件を撮影した後に、 ふたたび訪れて、タイミングをずらすようにしています。 外観を撮影するうえで、いいアングルが見つかると、 地べたに這いつくばるようにしゃがみこんで、ファインダーを覗きこみます。 建物を下から見上げるように撮影するだけで、 写真の見栄えがグっと引き立つからです。 その姿は、はたから見れば怪しく映るのかもしれません。 私自身は建物の外観を撮影している際に 2度ほど警察官から声をかけられた経験があります。 外観写真を撮影するには、さきほどのポイントのほかにも、 建物の四隅が見切れないように心がけています。 そのためには、どんなカメラでも良い訳でもありません。 よくあるデジタルカメラではなく、  デジタル一眼レフカメラに超広角レンズを付けています。 合わせて35万円もしますが、この広角カメラで撮影すると、 高画質かつ広範囲を撮影することができます。 通常のレンズと広角レンズは、 メガネとコンタクトレンズと比較すると分かりやすいでしょう。 メガネは良く見えるエリアは限られていますが、 コンタクトレンズは圧倒的に視野が広がりますよね。 視野が広いということは、建物の隅々までとることが可能です。   当社では広角レンズのなかでも、 ハイクラスの超広角と呼ばれるレンズを使用しているので、 撮影対象から十分な距離が取れないような場所でも、 余裕を持って建物の四隅を1枚の写真に収めることができます。 超広角レンズは、ワンルームの限られた室内においても、 室内を広く魅力的に写すことができます。 先ほど、明るさを重視して午前中に撮影を行うとお伝えしましたが、 室内撮影を行う際は、フラッシュを使うことはありません。 壁紙が光って、まるで違う色のように写ってしまうからです。 あらかじめ加工がしやすいように5段階の明るさに分けて複数の写真を撮影し 事務所に戻ってから、パソコンで色補正をして元の色に近づけています。 また、鍵のシリンダー、エアコン、浴室乾燥機、ガスコンロ、 給湯器、テレビ線、トイレ、インターフォンといった室内設備についても、 型番や様式が分かるよう撮影を行っています。 万が一、設備が故障して入居者からお問い合わせをいただいた際に、 速やかに対応できるよう備えておくことも重要な仕事です。
最後の撮影は、マンションの共用部分です。
エントランスや宅配ボックス、駐輪場、ゴミ捨て場といった場所だけでなく、 掲示板も必ず撮影しています。 掲示版には、近々行われる修繕工事の予定であったり、 近隣で予定されている新築工事のお知らせが書かれているため、 私たちが把握している情報に漏れがないか、 確認することができるからです。 こうして撮影した写真は1物件あたり300枚以上にもなります。 帰社後、この膨大な写真の中から各サイトへ掲載する写真を精査し、 最後に色補正をして仕上げていきます。 厳選した写真は、アットホームをはじめとしたポータルサイトに掲載します。 通常、ポータルサイトに掲載する物件写真は、 他社に使われないよう、自社の社名を入れたりするのですが、 当社は賃貸仲介会社なら自由に使っていただけるようにしています。 仲介会社の担当者にとっては、撮影する手間が省けるため、 優先的に当社の物件情報を利用していただけるようになり、 たくさんのお問い合わせを期待することができます。 この他にも、お客様からご要望があった場合には、 室内を動画で撮影した映像をYOUTUBEで見られるようにしたり、 VR技術を利用して室内を360度の視点で 見られるようにする取り組みをはじめるなど、 様々な工夫をしています。 インターネットの世界でも、ビジュアルがものをいう SNS「インスタグラム」が10代、20代を中心に盛んに利用されているように、 これからはいかに写真や動画をはじめとしたビジュアルで室内の魅力を発信できるかが、 空室の早期解消のポイントだと思います。 これからもオーナー様からお預かりしている物件の魅力を 最大限引き出せるような様々な工夫、取り組みを行っていきます。 ≪広角カメラで撮影した写真のサンプルはこちら≫ http://www.nihonzaitaku.co.jp/bs/object/pdf/NormalVSWideCamera20170202.pdf 日本財託管理サービス 賃貸営業部 綱川 貴也(つなかわたかや) ◆ スタッフプロフィール 埼玉県白岡市出身の38歳。 賃貸営業部にて営業1課(城西・城東エリア)を担当する。 空室物件の早期客付けを実現するため、 最大の協力会社である賃貸仲介会社との信頼関係の構築に向けて、 定期的な訪問営業も欠かさず行なっている。 一番の幸せを感じるときは、愛犬のポメラニアン2匹とお風呂に入るとき。     ◆ ≪不動産投資コラムが300本以上≫   不動産投資コラムのバックナンバーはこちらから     http://www.nihonzaitaku.co.jp/mailmag/backnumber/     ==================================================================== ■ 2.≪オーナー様の生の声 合計515話 HP掲載中≫    マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫ ――――――――――――――――――――――――――――――――――
《 実際に購入されたお客様の声とその物件をご紹介!》        
【資金の効果的な運用 No.140】 『貯蓄より投資こそ真の正義』 H・R様 27歳 東京都在住 日本財託を知ったきっかけ:マネーフォワード「お金のEXPO」 ご購入日:平成28年12月 ご購入物件:大田区(東急多摩川線「武蔵新田」徒歩6分) 私の周りの仲間たちは「貯金こそ正義」と言わんばかりに、 ただひたすら貯蓄するだけの人が溢れています。   今の若い世代は、将来もらえる年金は少ないため、 気持ちはわからなくもありませんが、 将来の不安は貯金していてもなくなりません。 http://www.nihonzaitaku.co.jp/report/report04/post-365.html
===================================================================== ■ 3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください ≪簡単スピード査定サービス実施中≫ https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp_vend/ ―――――――――――――――――――――――――――――――――― 日本財託グループでは、東京23区内の中古ワンルームマンションの ご紹介だけではなく、ワンルームマンションの買い取りも行っております。 創業27年、これまで1万戸以上のワンルームを取り扱ってきた実績を活かし 正確でスピーディーな査定を実施。最短1週間で現金化します。 ≪日本財託の5つのメリット≫ メリット1 スピード査定  翌営業日までに査定金額をお伝えします。 メリット2 仲介手数料不要  日本財託が買主になるので仲介手数料はかかりません。 メリット3 売却後のトラブルも心配なし  買主は日本財託になるので、売却後のトラブルも一切心配ありません。 メリット4 手続きは簡単  マンション名と号室が分かれば査定金額をお出しできます。 メリット5 最短1週間で現金化  抵当権の設定のない不動産であれば最短1週間で現金化できます。 ≪簡単スピード査定のお申込みはこちらから≫ https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp_vend/   ===================================================================== ■ 4. セミナーのご案内 ~ 参加無料 ~   ――――――――――――――――――――――――――――――――
【延べセミナー参加者19,000名の実績!】 『サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー』   【東 京】2017年3月4日(土)PM1:00~3:30
【名古屋】2017年3月5日(日)PM1:00~3:00 セミナーの参加申込はこちらから(参加無料) https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp3/ ◆ セミナーで学べる内容をご紹介 ◆ 『不動産投資の目的』 『なぜ「東京・中古・ワンルーム」なのか』 『定年までにどうやって物件を増やしていくのか』 『金利上昇リスクにも負けない安全な借入割合』 『ここでしか聞けないレバレッジの黄金率とは』 最新の不動産市況を読み解きながら、
『なぜ、いまが買いどきなのか』 客観的なデータを交えて、詳しくご説明いたします。 また、名古屋のセミナーでは、 『東京と名古屋の投資物件の比較』 『2027年リニア開通がもたらす効果』 など、 お客様からよくご相談をいただく項目について、 しっかりとお伝えしていきます。

◆ 特選物件のご紹介 ◆ ≪セミナー限定≫ 年間平均入居率98%の賃貸管理会社の特選物件のご紹介 当社では、毎月100戸以上の中古ワンルームマンションを ご紹介していますが、すべて市場には出回っていない情報です。 こうした、表に出ない物件の情報も、 セミナーにご参加頂いた方にご紹介しております。 満室経営を目指すためには、
入居者が付きやすい物件を選ぶことが大切です。 平均入居率98%を誇る賃貸管理会社が選んだ物件を公開しておりますので、 物件情報に興味がある方も、 ぜひこの機会にセミナーにご参加ください! セミナーの参加申込はこちらから(参加無料) https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp3/ ■ 賃貸管理会社はどこも同じと思っていませんか? 長期安定収入を得るための賃貸ノウハウ公開!             【賃貸管理セミナー】開催中! 2017年2月18日(土)13:30~15:00 入居率98%の入居者募集のノウハウに加えて、 今回のセミナーでは、≪滞納トラブルの解決事例≫もたっぷりご紹介!  ぜひご参加ください♪ http://www.nihonzaitaku.co.jp/seminar/s_kanri/index.html ===================================================================== ■ 5. 編集後記 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――   先日、入籍した娘が、 夫婦で暮らすため高崎へと旅立っていきました。   昨年のうちに入籍自体は済んでいたのですが、 準備が整わず、実家で過ごしていたのです。   娘が5歳のときに、 現在の家に引っ越してきてから、 ちょうど20年。   ずっと娘が使っていた部屋は、 今はがらんとして、   幼い頃から使っていた 主を失った学習机と本棚だけポツンと置かれています。   机の上には、 小学校の工作で作ったペン立て。   中学生の頃にコンクールで賞をもらった 風景画も飾ったままです。   捨てるに捨てられない 親にとっても思い出の物ばかりが、 6畳の部屋に残されています。     娘は昔からてきぱきと、 自分で考えて行動できる子でした。   トイレのスリッパを散乱させたり、 学校の宿題をやらない弟に、  
『なんできちっとできないの!』 母親のように注意をするような娘。   めそめそ、くよくよしていた場面は、 ほとんど見たことがありません。   親にとって手がかからない 良い子だったのかもしれませんが、一方で後悔もあります。   娘が幼い頃は、以前の職場で、 家族の生活を守るために必死に働いていました。   帰宅は毎日のように深夜、家のことはほとんどせず、 妻にも苦労をかけました。   たまの遠出は、年末年始とお盆に、 三重の実家に帰るくらい。   女の子なら憧れるだろうディズニーランドや 家族旅行にも、ほとんど連れていってあげられませんでした。   それでも、娘から面と向かって『どこか遊びに連れてって』 と言われた記憶はありません。   そういう優しさを持っている子ですから、 きっと私の姿を見ていて、 気を使って言わなかったのだと思います。     いよいよ週末に引越しを迎える火曜日、
「最後だから、水入らずで食事しようか」   私からそう言って、妻、娘、そして息子の 家族4人で久しぶりに外食に出かけました。   父親として、 いま伝えておくべきことはなんだろうか。   家族でしゃぶしゃぶの鍋を囲みながら、 ずっと考えていました。   食事が一段落してから、切り出しました。   「若いうちには、後悔なんて必要はないからね。    後悔している暇があるなら、  若いうちは目の前のこと、その日その日を、  精一杯楽しんで生活しなさい。    笑ったり、泣いたり、怒ったり、  いろいろあるだろうけど、旦那と相談しながら、  一生懸命にやれば、きっとうまくいくはず。    後悔なんて、ずっと歳をとってからすればいい。」   自分自身を振り返って、 こんなことを伝えました。   娘はあまりピンと来ていないような顔でしたが、 黙ってうなずいていました。     そして、巣立ちの日。   引越し業者によって段ボールが次々と、 運ばれていきました。   娘は荷物より先に、夫の待つ高崎へ、 新幹線で向かいます。 テレビドラマのように、畳に膝を揃えて、
『ありがとう 今までお世話になりました 幸せになります。』   そんなシーンがあるのかと思いきや、   『じゃあね!元気でね!』 とハイタッチで終わり。   さすがにちょっと寂しいので、 「最後だからハグしようぜ」と近寄る私を、   『え~やだぁ。そんなことすんの。』 と恥ずかしさなのか、さらりとかわして出ていく娘。 こんな時にもめそめそしない 娘らしさを感じつつ、 玄関から送り出した後姿を、 妻と二人で見えなくなるまで見送っていました。   新しい生活は楽しいことばかりではなく、 ひょっとしたらつらいことも、 時にはあるのかもしれません。   娘のことですから、 きっとそんな時にも明るく凛とした対応で 乗り切ってくれると思います。   新たな家庭を築きはじめる娘に対して、 父親として陰ながらエールを送りたいと思います。     日本財託 総務部 赤井 大介(あかいだいすけ)     ◆ スタッフプロフィール ◆   鹿児島県霧島市出身の56歳。   日本財託の総務部に所属し、 社員が働きやすい職場環境づくりを目指している。   中学2年生の時、両親の転勤をきっかけに三重県に引っ越し。   三重県代表として出場した全国高校サッカー選手権では、 決勝の舞台「国立競技場」のピッチに立つ。 ---------------------------------------------------------------------- ◆メルマガの感想や日頃から疑問に思っていることなど、 どんなことでも結構です。ご意見をお聞かせください。 お待ちしています。 ご意見・ご感想はこちらから ⇒ mg-info@nihonzaitaku.co.jp ====================================================================== ▼このメールのお問い合わせはこちらにお願いします 【メール】mg-info@nihonzaitaku.co.jp 【URL】http://www.nihonzaitaku.co.jp/ 【発 行】株式会社 日本財託      TEL:03‐3347‐2411 FAX:03‐3347‐2300 【発 行】株式会社 日本財託管理サービス      TEL:03‐3347‐2414 FAX:03‐3347‐2420 【住 所】東京都新宿区西新宿1‐22‐2新宿サンエービル9F・10F 【担 当】坂元 寛和 ======================================================================

登録・サンプルバックナンバー

実際のオーナー様の投資事例をご紹介しています
  • どんな人が購入しているの?
  • どんな物件を購入している人が多いの?
  • 返済・収支プランは?
マンション投資のメリット・リスクについて、詳しくご説明いたします。

“まだ具体的には決めていない”という方もお気軽にお越しください!

  • 無料相談会 お申し込み(土日・平日夜も開催中)
  • 非公開物件のご紹介“日本財託だけ”限定物件

強引な勧誘は一切行なっておりません。お客様との3つの約束

  • セミナー参加をご希望の方
  • 小冊子プレゼント(無料)
お電話でのお問い合わせ
どんな疑問でも、お気軽に問い合わせください。
関東以外にお住まいの方のお問い合わせも承っております。

0120-411-040 営業時間/平日9:00〜18:00

無料相談会 お申し込み(土日・平日夜も開催中)

お問い合わせ窓口 0120-411-040 営業時間/平日9:00〜18:00

書籍のご紹介

低金利時代のいまだからこそ知りたい不動産投資の成功法則

低金利時代の不動産投資で成功する人、失敗する人

社員の表情が見える 管理スタッフ紹介

このページの先頭へ戻る