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賃貸管理会社社員のよもやま話

[2017/07/20] 高齢入居者の熱中症を防げ!賃貸管理会社の見守り活動

★―――〔日本財託不動産投資情報マガジン〕 Vol.508 ―――――――――
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◆―――――――――― 平成29年6月末現在 ――――――――――◆

オーナー様数  6,602名

管理戸数    17,941戸

全体入居率   99.26%(17,941戸) 
※当社販売物件および管理受託物件の入居率
 
販売分入居率  99.63%(11,313戸)
※当社販売物件の入居率
 
【入居率の算定方法】
(1-※空室数/管理戸数)×100
※内装工事が完了して即入居可能な部屋の数

◆――――――――――――― INDEX ――――――――――――◆

1. 高齢入居者の熱中症を防げ!賃貸管理会社の見守り活動
 
2. マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫
 
3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください
 
4. セミナーのご案内  ~参加無料~
 
5. 編集後記


======================================================================
 
■ 高齢入居者の熱中症を防げ!賃貸管理会社の見守り活動
 
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

昨日、梅雨明けが発表されました。
 
最近は、真夏日はおろか、
35度を超える猛暑日も珍しくなく、
いよいよ夏本番といったところです。

この時期に注意したいのは、
熱中症や日射病による体調の変化です。

特に熱中症による患者は暑さが本格化する
7月以降に多く見られています。

総務省の発表では、平成27年は7月が最多で
2万4000人を超える方が救急搬送されました。
 
5月から9月までに救急搬送された方の半数以上が
65歳以上の高齢者です。

さらに、平成27年度の熱中症による死亡者のうち、
65歳以上の高齢者の割合は80.7%で、
体力の衰えた高齢者ほど、
熱中症による被害も目立っています。
 
そのため当社でもご高齢の入居者への
熱中症予防に注意を払っています。

そこで今回のコラムでは、
高齢の入居者に向けて、この時期に行っている
当社の取り組みをご紹介します。


当社では入居者募集をする際には、
「65歳まで」という年齢制限を設けています。

ただ、昔から住み続けてくださっている入居者や
当社に管理をお任せいただいた時点で、
すでにお住まいになっている方もいるため、
一定数の高齢者がお住まいです。

1万7941戸の管理物件のうち、
65歳以上の入居者は227人で全体の1.41%。
そのうち約半数の102人が70歳以上の高齢者です。
 
そして、70歳以上の入居者に対しては、
毎月1回、電話で連絡を取り、
生活するうえで困っていることはないか確認を行っています。

2日間にわたって連絡が取れない場合は
お住まいを訪問して、入居者と顔を合わせるようにしています。

また、熱中症などの体調不良が懸念されるこの時期は、
より一層の注意を払います。

定期連絡はもとより、
エアコンはきちんと作動しているのか、
室内が高温になり過ぎていないのかまで確認します。
 
高齢者になるとエアコンの使い方が
分からなくなってしまうケースもあり、
使い方のレクチャーも行っています。

機器に不具合があれば、修繕の担当部署と連携し、
速やかに対応しています。


こうした取り組みを通じて、
高齢の入居者が快適にお住まい頂けるよう、
配慮しています。
 
 
ただ、なかにはすぐに連絡が取れない
入居者もいらっしゃいます。

つい1週間前にも、
連絡が取れない入居者がいました。

大田区の物件に住む男性のAさんは、
過去に脳の病気を2回患っており、
半身に麻痺が残っています。


現在Aさんは体に不自由があるため、
生活保護を受けています。
 
自治体の生活福祉課と連携し対応を行っていますが、
毎月欠かさず家賃は入金され、
指定日に遅れたことはありませんでした。

ところが、今月は指定日に入金がなかったのです。
 
すぐに連絡を取りたいところでしたが、
あいにくAさんは電話をお持ちではありません。


万が一のことを考え、
すぐに自治体の担当者に連絡を入れました。

翌日、自治体の担当者から連絡があり、
その前の週の月曜日に会っていることが判明。

先週時点での安否は確認できましたが、
すでに1週間以上が経過しています。

都内では連日30度を超えており、
電気代を節約するために、
エアコンを利用していなかったとしていたら、
室内はかなりの高温になります。
 
早速、ご自宅に訪問することにしました。

焦る気持ちを抑え、インターホンを押すと、

「はーい。どちら様ですか。」

インターホン越しに、のんびりした声が返ってきました。

「いつもお世話になっております。日本財託管理サービスです。」

中に入れてもらうと、
Aさんは何事もなくテレビを見ていたのです。

無事を確認し、ひとまず安堵します。

落ち着いたところで、
入金が遅れた理由を聞いてみると、

「入金場所まで遠いでしょ?
それに暑くなってきたから、つい後回しになったんだよ。」

確かに、最寄のATMまでは、
Aさんの体では片道20分程度かかります。

この炎天下で体も不自由なため
長時間の外出は大変です。

とはいえ、電話がないなかでは、
入金履歴が安否確認の手段になっている状況です。
 
そこで当社からは、
自治体が提供する「緊急通報サービス」を
申請することを提案しました。

このサービスは、その地域に住む65歳以上の方、
または心身に何らかの障害がある方が申請でき、

ペンダント型の発信機が貸与され、
ボタンを押すと委託会社へ通報が飛び、
緊急連絡先や消防庁、かかりつけの医療機関等に連絡されます。

また緊急連絡用にプリペイド式の携帯電話を
契約することも合わせて提案しました。

それぞれ費用もかかりますが、
万が一のこともあるので、Aさんにご検討頂くことになりました。

今回のAさんのケースでは
体調も問題ないことが確認でき、
事なきを得ました。


管理戸数の増加とともに、
定期的に連絡を取る必要がある入居者も増えていますが、
社内の体制を整備し、
日々の電話連絡や訪問を強化しています。

安心して長く住んでいただける入居者が多くなれば、
それが、オーナー様の安定した家賃収入につながります。

梅雨も明け、いよいよ夏本番を迎えますが、
高齢入居者一人ひとりに対し、きめの細かい対応を行い、
住みやすい住環境を提供していくことを心掛けていきます。


日本財託管理サービス 債権管理部 吉末 篤司(よしすえあつし)


◆ スタッフプロフィール ◆

東京都調布市出身の45歳。
 
債権管理部にて、滞納家賃の回収だけでなく、
高齢の入居者様への定期訪問を行っています。

ゴルフをここ5年ほど趣味として続けています。
コースも月一で出ており、先日も夏空のもと楽しんできました。 


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【 老後の年金を作る No.272 】              

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N・S様 57歳 東京都在住 ※ご登場回数:2回目
日本財託を知ったきっかけ:日経新聞
ご購入日:平成22年5月
ご購入物件:練馬区(西武池袋線「練馬」駅徒歩5分)
      平成6年築 頭金120万円 他4戸

日本財託から初めて物件を購入し、
当時の気持ちを生の声として寄稿してから、早6年が経過します。
 
サラリーマン生活も35年目に入りました。
 
10年弱に及ぶアメリカ駐在を経験するなど
充実した会社員生活を送ることができたことは、
私の人生の大きな財産となっています。
 
ただ、60歳を前に、定年後にはこれまでの経験と取得した資格をもとに、
自らのビジネスを立ち上げて、再出発しようと以前から考えていました。
 
 
http://www.nihonzaitaku.co.jp/report/report01/post-388.html

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■ 5. 編集後記 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

今回のコラムは熱中症と高齢者にかかわる
お話でしたね。
 
この時期、スポーツジムで利用者に、
毎日のように声掛けしていたのを思い出します。
 
「汗をかいていなくても、
しっかり水分をとってくださいね!」
 
学生時代のアルバイト先は、
高齢の利用者も多く、熱中症にも気遣いながら
接客していたものです。
 
定期的に自分が運動する機会にもなるだろうと、
気軽に応募してみたのが、働くきっかけでした。
 
任されたのは、アスレスタッフと呼ばれる
器具の使い方や操作をサポートする役目です。
 
ところが、接客の現場は体育会系の男性がほとんどで、
紅一点とも言える職場でした。
 
私といえば、器具の使い方を教えられても、
トレーニングのアドバイスができるわけではありません。
 
ただフロアの端にポツンと立っているだけしか、
できないような日もありました。
 
 
一方、先輩スタッフは長年ジムに通っている会員利用者と
トレーニングの合間に、楽しそうに会話を弾ませています。
 
自分の情けなさを感じつつも、
どうやったら利用者に頼りにしてもらえるか、
毎日考えていました。
 
そこで、決まった曜日に行われるヨガやエクササイズなどに
参加する利用者の顔と名前を、
名簿と照らし合わせながら、頭に叩き込みました。
 
そして、タイミングを見て、
顔を覚えた一人ひとりに笑顔で積極的に
話しかけていくことをはじめました。
 
会員は年配の方が多かったこともあり
口調はゆっくりと丁寧に、
ただ「おはようございます」と声をかけるのではなく
 
「今日もお天気が良いですね」
「山田さん、今日の調子はどうですか」
など、名前で呼びかけ、さらにもう一言を付け加えました。
 
そんな取り組みを数か月も続けていると、
会員利用者もこちらの顔を分かるようになり、
 
『この機械の使い方教えてもらえる?』
『いつもありがとう』
と話しかけられる機会も増えてきました。
 
その中で一人、なかなか打ち解けられない
利用者がいました。
 
60代半ばの男性、
小柄なKさんはいつも仏頂面。
 
他の会員とも交流したくないのか、
Kさんは、いつも一人で行う30分1セットの
サーキットトレーニングを専用ルームで行っていました。
 
最初にサーキットルームで
二人きりになった時は、話しかけづらく、
30分間、ほとんど無言のままでした。
 
とはいえ臆していても、何も始まりません。
 
『Kさん、こんばんは』
『お疲れ様です』
 
ぶっきらぼうに会釈が返ってくるくらいですが、
めげずにサーキットルームで出会う都度、
話しかけました。
 
私のシフトとちょうど同じ時間に
ジムを利用しているので、さすがに顔は覚えてくれたようですが、
それでもなかなか心を開いてはくれません。
 
転機は半年ほど経った頃。
 
Kさんがサーキット後のヨガのレッスンを
習慣にしていることに気づいたのです。
 
きっとヨガには思い入れがあるのだろうと、
「ずっと、ヨガを続けていらっしゃいますね。」
 
ふと話を振ってみました。
 
すると、いつもの堅い表情が少し緩み、 
『実は、ヨガのレッスンで視力が上がったんだよ』
「そうなんですか!」
 
嬉しそうに、ヨガのリハビリ効果について、
自分の体験を話すKさん。
 
その後は『これから泳ぎに行くよ』と、
向こうから話しかけてくれるようになりました。
 
時には、家族のお話まで聞かせてくれるほど、
仲良くなれたのです。
 
私が卒業でアルバイトを辞める際には、
『がんばれよ』とお菓子までいただいたのが、
印象に残っています。
 
 
ジムでの接客仕事は、
高齢の方はもちろん、さまざまな年代の方と、
打ち解ける力を育ててくれたと思っています。
 
現在は、主に電話やメールで、
不動産投資を検討されている方から、
ご質問やご要望をお聞きする仕事をしています。
 
直接お会いすることがないからこそ、
お電話の際には、話し方や口調にも気を使いながら、
お客様のご要望にお応えできるように心がけています。
 
投資を検討されるお客様の不安や悩みに寄り添い、解消しながら、
一人でも多くの人と打ち解けられるように、
笑顔をモットーに仕事に取り組んでいきたいと思います。
 
 
日本財託 マーケティング部インサイドセールス課
増田 亜里紗 (ますだありさ)
  
◆ スタッフプロフィール ◆
  
千葉県我孫子市出身。4月入社の新卒社員。

マーケティング部のインサイドセールス課に所属し、
不動産投資に興味を持たれたお客様と
電話やメールを通して、長期的な関係性を築き、
コンサルタントへとつなぐサポートをしています。
  
最近はスヌーピーに夢中。
ぬいぐるみをUFOキャッチャーでゲットしてから、
急激にハマりました。
今一番行きたいところはスヌーピーミュージアムです。

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どんなことでも結構です。ご意見をお聞かせください。
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