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成長を支えてくれた感謝を、社会へ還元したい。
そんな思いからはじまった、日本財託のCSR 活動。

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成長を支えてくれた感謝を、社会へ還元したい。
そんな思いからはじまった、日本財託のCSR 活動。

会社設立から約30年、黒字経営。これだけ長い間企業として成長することができたのは、自分たちの力ではなく、お客様や協力会社、そして地域のおかげ。そのような感謝の思いを社会へ還元していくため、日本財託グループのCSR活動ははじまりました。被災地支援や教育生活支援、地域貢献、人材育成など、様々な観点で積極的に取り組んでいます。また社員に対しても、このような環境や社会への貢献活動を通じて、日々の仕事に欠かせないホスピタリティ精神を養ってほしいと考えています。
その取り組みのひとつが、本社オフィスのある新宿の街の清掃活動。地域で働く一員として、くらしの課題についての改善・解決に向けた活動を通し、誰もが安心して暮らせるための地域社会の実現を目指す。そのような思いのもと、定期的に参加しています。「新宿区が主催する年末クリーン大作戦」や、「NPO法人日本を美しくする会」が主催する活動では、多くのボランティアの方々とともに、新宿近辺を清掃しました。
他にも、これまで日本財託グループが実施したCSR活動の代表的な取り組みを以下にご紹介します。

被災地支援のための義援金募集にも、
毎回たくさんの寄付が集まります。

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被災地支援のための義援金募集にも、
毎回たくさんの寄付が集まります。

震災や豪雨など、国内・海外問わずどこかで災害が起こればすぐに社内に義援金募集が立ち上がり、社員からも多くの寄付が集まります。「困った人の力になりたい」そんな温かな社風が、日本財託の自慢です。
◎義援金の寄付先と寄付額(一部)
■西日本豪雨における被災地支援の義援金寄付(2018年)
 428,292円/社員194名、1,500,000円/会社
■台湾東部地震における被災地支援の義援金寄付(2018年)
 434,388円/社員183名、1,000,000円/会社
■九州北部豪雨における被災地支援の義援金寄付(2017年)
 316,228円/社員169名、1,500,000円/会社
■熊本地震における被災地支援の義援金寄付(2016年)
 410,500円/社員167名、3,600,000円/会社
■台湾南部地震における被災地支援の義援金寄付(2016年)
 205,500円/社員93名、485,504円/会社
■東日本大震災における義援金寄付(2011年)
 3,104,900円/会社

東京マラソンのチャリティ枠を利用し、
病気とたたかう子どもたちの夢を応援。

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東京マラソンのチャリティ枠を利用し、
病気とたたかう子どもたちの夢を応援。

社会貢献活動の一環として、東京マラソンのチャリティ枠へ、会社をあげて参加しました。主な寄付先は、公益財団法人『そらぷちキッズキャンプ』。難病とたたかう子どもたちの「自然の中で遊びたい」という夢の実現を応援しています。3月3日に実施された『東京マラソン2019』には、代表取締役社長の重吉勉を含め35名(男性32名/女性3名)の社員が参加。ランナー以外の社員たちも沿道で仲間の走りを応援するなど、特別な思い出となった社会貢献活動のひとつです。

子どもたちの笑顔を未来へつなげていくために。
カンボジアへ、小学校を寄贈。

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子どもたちの笑顔を未来へつなげていくために。
カンボジアへ、小学校を寄贈。

社会貢献活動の一貫として、2010年10月29日、カンボジアに小学校を寄贈しました。首都プノンペンでは学校がある程度整備されはじめているカンボジアですが、郊外ではまだまだ学校が不足しています。
そこで、カンボジアの子どもたちのために私たちが何かできることはないかと考え、小学校を寄贈することを決めました。わずか1棟5教室の校舎ですが、それでも、約500人もの子どもたちが教育を受けることができます。ちなみに、贈呈した学校の名前は社員から公募し、「夢をかなえる」「希望をつなげる」「未来につなげる架け橋になる」という意味を込め、「虹」小学校と名付けられました。贈呈式には州知事、軍上層部の方々、村人や生徒たちの両親、そして子どもたちと総勢1000名以上の人たちが集まり、暖かい笑顔と拍手で歓迎してくれました。

公益財団法人への寄付やボランティア活動などを通じ、
新宿区社会福祉協議会名誉会長(新宿区長)からの感謝状の贈呈も受けました。

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公益財団法人への寄付やボランティア活動などを通じ、
新宿区社会福祉協議会名誉会長(新宿区長)からの感謝状の贈呈も受けました。

社会福祉法人 新宿区社会福祉協議会を通じて、毎年500万円を寄付。助成金制度での地域福祉の向上を目的とした事業・団体への継続的な支援活動では、新宿区社会福祉協議会名誉会長(新宿区長)から感謝状の贈呈を何度も受けています。
◎その他の取り組み例(一部)
■日本ユニセフ協会への寄付
■国境なき医師団日本への寄付
■チャイルド・ファンド・ジャパンへの学用品支援
■日本財託義援金制度 震災被災者救援、各福祉団体への寄付
■東京交響楽団への寄付
■あしなが育英会への寄付 他

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