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Episode 社員対談
山田太郎
Profile平塚 拓真株式会社日本財託資産コンサルティング部
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神奈川大学経済学部現代ビジネス学科卒業、2014年入社の営業。幼稚園からサッカーを続け、年代別の日本代表候補にまで選ばれた。日本財託に入社後は、営業として投資用の中古ワンルームマンションを販売している。研修などが終わってお客様を担当できるようになったばかりの9月、先輩に同席してもらいながら初受注。先輩のアポイントにも積極的に同行しながら、お客様への言い回しや配慮の仕方も学んでいる。今では、リピート顧客も増え、自信もついてきた。今後の活躍が期待される、若手営業の一人である。

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Profile米田 聖平株式会社日本財託資産コンサルティング部チームリーダー

武蔵大学経済学部経営学科卒業、2009年入社の営業。平塚と同様、小学校からサッカーを続け、高校時代は全国大会に出場した。日本財託に入社したのは、自分自身がやった分だけ評価してもらえる環境にも関わらず、イケイケな雰囲気ではなかったこと。加えて、中古ワンルームマンション投資は、リスクの少ない商品だったため、お客さまへ強引に進めなくて良いことが好印象だった。5年目からチームリーダーに抜擢され、営業としての役割を担いながらも、メンバーの育成なども行っている。

社員対談 ~若手社員×チームリーダー編~

おふたりは、学生時代に、
サッカーで活躍されていたそうですね。

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おふたりは、学生時代に、
サッカーで活躍されていたそうですね。

平塚:幼稚園から大学までサッカー部。高校時代は全国優勝して、3年の夏に日本代表候補に選ばれ、選手権後には日本高校選抜にも選出されました。ポジションは右サイドならどこでもやりましたね。
米田:私も同じような感じです。小学校から始めて、中学ではクラブチームで全国大会に出場して、高校でも東福岡高校で全国大会に出場。今、日本代表のあの選手と、一緒にやっていました。
平塚:実は、日本財託グループの選考を受ける途中に、人事の方からサッカーつながりの米田さんの存在を聞いて。それでお会いしたのが初めてですよね。頼りがいのありそうな方という印象でした。
米田:同じような経歴をたどってきた後輩ができたのは、素直にうれしかったですね。平塚の第一印象は、真面目。それは今でも変わらないです。とても素晴らしいことだと思います。
平塚:サッカーは、自分が頑張れば試合に出られるし、やった分だけ結果が出る。そんな世界に身を置いてきた米田さんと話をさせていただいて、ここに入社すれば、人間として成長できると思って日本財託に決めました。そういう意味では、人生の転機に私の進む道を決めてくれた恩人です。

普段から仕事を一緒にしている
おふたりですが、印象に残っていることは?

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普段から仕事を一緒にしている
おふたりですが、印象に残っていることは?

米田:平塚は、新人のなかで営業成績が1位です。今までにない新人で、すごいなと思いますね。もちろん、運もあるとは思いますが、運は頑張っている人にしか届かないものなので。
平塚:最初から、私のリーダーとして指導してくれたのが、米田さんでした。商談やお客様への説明など、ほとんど米田さんを真似して覚えましたね。それがうまく受注に結びつき、さすが米田さんだと思いました。やっぱり、同期のなかで一番はやくチームリーダーになった方だなぁと。
米田:いえいえ(笑)。でも、1年目の頃は、分からないことが当たり前ですからね。だから、私は聞きやすくする環境をつくることに力を注いでいます。あんまり言い過ぎても、本人は嫌でしょうし。
平塚:本当にやりやすいですよね。米田さんがチームリーダーでよかったと思います。カチッとしているよりは、和やかに切磋琢磨できるほうが、私は好きなので。そこは、ありがたいですね。
米田:目標をやり遂げることは前提ですが、私が社内で一番若いチームリーダーなので、若いチームらしく、元気に和やかに盛り上げられればと。私自身も営業として結果を出していきたいですね。

営業は忙しい仕事だと思いますが、
実際はどのような働き方をしていますか。

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営業は忙しい仕事だと思いますが、
実際はどのような働き方をしていますか。

米田:1年ほど前からですね、営業部でも勤務時間を短縮させていこうという動きが出始めたのは。お客様の都合で夜に対応することもありますが、それでも、20時にはほとんど誰も残っていません。
平塚:夜に残っていると、米田さんが「はやく帰れよ」って言ってくれるので、はやく帰っています。
米田:効率的に仕事をするように意識しています。そこは、仕事の仕方を変えましたね。あとは、私自身が結婚して息子ができたのが大きくて、家族と一緒にいる時間をつくるためにはどうすればいいのかを、必死で考えるようになりました。バランスをしっかりとらないと!
平塚:そういえば、米田さんは土日もしっかりと休んでいますが、何をしているんですか。
米田:子どもがいるので、休みの日は家族で買い物や散歩に行ったりしますね。あとは、趣味であるゴルフの打ちっぱなしに行きます。たまに、同僚とゴルフ場にプレーしに行くこともあります。
平塚:私も、父親がゴルフをするので、連れて行ってもらいます。でも、米田さんとは、まだ1回もご一緒していません。私がもっとうまくプレーできるようになったとき、お願いします!

最後に、おふたりが考える
日本財託の良いところを教えてください。

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最後に、おふたりが考える
日本財託の良いところを教えてください。

平塚:雰囲気が一番のポイントかなと思います。私が日本財託を選んだきっかけはもう一つあって、社長が同じフロアで働いていること。豪華な社長室が用意されているのに(笑)。
米田:私がいいなと思うところは、真面目なこと。新卒で入社しているので、他の会社は分かりませんが、「真面目=信頼される」ような気がします。人間として信じられる人が多いですね。
平塚:日本財託では、どんな人でも謙虚で誠実です。私自身も、当たり前のことを当たり前にやることが一番だと考えていますし、すべての人に感謝することを忘れずに歩んでいきたいと思います。
米田:しっかりしてますよね(笑)。彼は最初から真面目でしたね。素晴らしいと思います。
平塚:高校のときの寮生活が大きかったですね。大学でもサッカーだけでなく、地域貢献活動をしたり、小学校でサッカー教室を開いたり。人を大切にするということを、そのとき学びました。
米田:これからも初心を忘れずに、この調子で突き進んでください。期待しています!
平塚:ありがとうございます!いつも感謝しています。これからも、ずっとついていくので!

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好きな言葉

私が大切にしている言葉は、「一生懸命を楽しむ」。これもサッカーを続けてきたときに学んだこと。つらいことや厳しいことはたくさんありますが、その環境をどれだけ楽しめるかということを感じながら、仕事をしています。サッカーなどでは、ボールを扱う楽しい練習だけではなく、厳しい走りのトレーニングがあります。大変ですが、仲間に声をかけたりしながら、一緒に乗り越えてきました。一生懸命を楽しむ。それこそが、私が前に進む原動力です。あとは、米田さんの背中を追って、頑張っていきたいと思います。(平塚)

好きな言葉
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「まず、我慢」。私はこの言葉ですね。サッカーをやっていた頃から、とにかく、まず耐えることを大切に頑張ってきました。あとは、言葉ではありませんが、営業なので成績はもちろんこだわりながらも、お客様からも社内の人からも信頼される人間になりたいと思います。仲間や他部署の方にでも、何かをしていただいたときに、一言丁寧なお礼を言うことができるような人間でいたいですね。そして、チームリーダーとして、精神的な余裕を持ちながら、後輩の成長をサポートできたらと考えています。(米田)

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