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岩脇 勇人
Profile岩脇 勇人株式会社日本財託資産コンサルティング部
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東京経済大学経営学部卒業、2014年入社。学生時代はアルバイトに明け暮れる日々を送りながら、そこで得た収入を元に、高校2年生の時初めて株を購入。日本財託に入社してからは、自分自身でもマンションを購入し、不動産投資を始める。「お金は稼ぐことがゴールじゃない。未来の選択肢を増やすための手段」という、とても合理的な考え方の持ち主。読書が好きで、今でも投資や資産運用に関する本を週に1冊は読んでいる。日本財託が開催する不動産投資セミナーの講師を任されるなど、社内外から信頼を寄せる若手営業として活躍中。

◎営業の1日の流れ

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8:00 起床/午前のアポイントがない日は、比較的遅めの時間に起床。会社まで徒歩圏内の場所に住んでいるので、通勤も楽です。

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9:30 出社/9:45からの始業に向けて、少し早めに出社。まずはメールチェックを行います。前日の夜から朝にかけて届いていたメールに、丁寧に返信。お客様への伝え方など、周りの先輩からアドバイスをいただくことも。

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10:30 営業会議/毎週月曜日には、10:30から1時間営業会議があります。内容は、部内での伝達事項や数字の報告など。週に1度のこの会議以外は基本的にフリーなので、個人で自由にスケジュールを組み立てられます。

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12:00 お客様商談/商談の場は、ランチを食べながらだったり、お客様のご自宅だったり、会社へお越しいただいたりと様々。不安や心配事がなくなるまでじっくりとお話をお伺いし、不動産投資についてご説明します。

work02_mainimg02 飲み会
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16:00 帰社/1日1~2件のアポイントを終えた後、帰社。その日お伺いしたお客様へ御礼メールをお送りします。調べ物や企画書作成なども行い、次の日の商談に備えます。

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19:00 退社/退社後は、ジムに行って運動したり、会社近くのBarでお酒を飲んだりして過ごしています。札幌や新潟、沖縄など全国への出張の機会もあり、その際は商談後、お客様に地元のご飯屋さんへ連れて行っていただくことも。

お客様との、一生涯のお付き合いのために。
不安な気持ちにも、正面から向き合います。

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お客様との、一生涯のお付き合いのために。
不安な気持ちにも、正面から向き合います。

以前私が担当させていただいたお客様で、ご主人様は不動産投資に対して乗り気なものの、奥様は不安を抱えていらっしゃるご夫婦がいました。「怖いんです」とおっしゃる奥様。それに対して、「そんなことないですよ!」とお答えするのは、きっと逆に圧迫感を与えてしまう。そう思い、私は「怖いですよね。その気持ち、わかります。私も物件を購入した時は震えました…」と、自分の実体験を振り返りながらお答えしました。実際に私自身も不動産投資をしているからこそ、お客様の不安や怖さは、痛いほどよくわかります。私たちが扱うマンション投資は、株などの資産運用の手法と比べると、リスクが低く失敗しにくいと言われています。とはいえ、投資というからにはリスクはゼロではありません。だからこそ私は、お客様にご説明する際は必ず、コストもリスクもすべてお伝えします。その上で、ご本人にもそのご家族にも心から安心していただけるよう、じっくりと時間をかけてお話するのが、営業として大事にしている姿勢です。すべてを包み隠さずお伝えすることが本当の意味での信頼になり、「売って終わり」ではない一生涯のお付き合いへとつながっていくと信じています。

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「他責思考に陥らない」。当社で一緒に働く、先輩社員にいただいた言葉です。何か上手くいかないことがあった時、つい誰かのせいや、環境のせいにしてしまいそうになることがあると思います。しかしそれでは、結局のところ何も変えることはできません。大事なのは、自分ごととしてしっかり受け止めること。例えば、担当したお客様が、迷った末に「購入しない」という選択をしたとしても、「自分が不動産投資の魅力を伝えきれなかった」と考え、改善点を探し、次につなげる努力をしています。

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