CASE STUDY

事例紹介・オーナー様の声

No.65
「不動産投資・相続・保険の三位一体のコンサルティング」

「不動産投資・相続・保険の三位一体のコンサルティング」

M・K様(男性) 54歳 東京都在住

日本財託を知った
きっかけ
紹介
ご購入日
平成28年8月
ご購入物件
北区(都営三田線「西巣鴨」徒歩3分)平成24年築 他2戸

■不動産投資への不安を消し去った担当者との出会い

私が日本財託と出会ったのは、友人との食事の席でふと話した「定年後の生活費をどうしていくか」という話しがきっかけでした。
同い歳の友人は、定年後も現役時代と同様に、お金を気にせず、自由に使える収入を確保しておきたい思いで、若いころから不動産投資をはじめていました。

その友人は、ワンルームマンションをいくつか所有し、不動産投資の知識や経験を持っていました。
私も年金制度には不安を感じ、それなりの蓄えをしてきましたが、十分な準備ができているのかわかりませんでしたし、彼の考えに同感でした。

その彼から信頼できる会社で、とても優秀な営業さんがいるから、一度話を聞いてみては、と紹介されたのが「日本財託」です。

これまで確実な定期預金や年金保険などしか考えてきませんでした。
そのため、友人の説明を聞いて同感はしたものの、正直「大丈夫なのかな...。」と疑う気持ちが大きく、不安な気持ちを抱きながら会社に伺ったことを覚えています。

しかし、そんな気持ちも、日本財託の担当者から不動産投資のメリットはもちろん、デメリットもしっかりと示した説明をいただき、すぐにどこかへ消えていきました。

ちょうど生命保険が満期を迎える時期が重なり、「やってみよう!」と不動産投資をはじめる決心をしました。
友人にアドバイスをもらいながら、自分の希望する物件のイメージや金額等を考え、日本財託から送られてくる物件情報をみて、購入物件を決めました。

その際にも担当者から、各物件に対する今後予想されるプラス面、マイナス面の説明があり、安心して物件を選ぶことができました。
幸運なことに希望していた西巣鴨の物件をすぐに購入することができ、マンションオーナーデビューとなりました。


■購入後もストレスフリーな不動産投資

とてもスムーズに物件を所有できたことに充実感を得た私は、世田谷ブランドを所有したいという思いから、2戸目の物件購入へと準備をはじめました。
この間にも担当者からは、紹介される物件情報の中から、自分の希望に合う物件のアドバイスをいただき、その後も順調に西大井、世田谷と3戸のオーナーになったのです。

どの物件もある程度の頭金は準備できましたが、3戸とも投資用ローンを利用しての購入でした。
そのため、さすがに3戸目のローン借り入れを考えたときには、「大丈夫かな...。」と迷いました。

ただ、月々のローン返済額は家賃収入内に収まっているので、大丈夫だと決断しました。
また、入居者が退室して空室になった場合を心配しましたが、一定期間の空室保証があります。

西巣鴨の物件が、購入後半年ほどで退出することになりましたが、物件の管理をお願いしている「日本財託管理サービス」から、半月ほどで次の入居者を紹介してもらえました。
その際には、これまでの家賃額は適当なのかと相談があり、物件や近隣等の状況から「1,000円アップで入居者を募集してみましょう。」と提案をいただき、新家賃での入居が決まりました。

不動産購入から管理まで一括してお願いでき、何も心配することなく不動産投資ができていることには、マンションオーナーになったことを忘れてしまうくらいにストレスがありません。


■「家族信託」で実家と畑の相続問題を解決

また、不動産投資とあわせて、相続対策の相談もすることができました。
私の実家は、自宅と生産緑地になっている畑を所有していましたが、母はすでに他界し、85歳の父も施設に入所しています。

兄と姉、私はそれぞれ家庭を持ち別に暮らしているため、空き家となる実家と、姉夫婦が管理している畑の処遇を考えていたのです。
日本財託から税理士を紹介していただき、ざっと相続税額を試算してもらいましたが、あまりの高額に驚きました。
土地を売却する以外、到底、支払える税額ではありませんでした。

父が亡くなってから相続税を納付するまで10か月。
この間に生産緑地を売却して納税することは、私でも相当な困難な状況になることが想像できました。

そこで、日本財託からご提案をいただき、「家族信託」という制度を知りました。
判断能力の低下した父に代わり、私が受託者となり、父の財産管理を行ない、どのようにすれば最良な財産管理・運用ができ、相続税を圧縮できるのか相談したのです。

その結果、紹介頂いた税理士の力も借り、活用できていない土地を売却して、ワンルームマンションの所有に切り替えることにより、土地とマンションが同評価額でも、相続税額が約3分の1になるとのことを知りました。

また、マンションを所有することにより、生産緑地の解除や資産の組み替えに要した費用も、毎月の家賃収入で取り戻していくことができています。


■手つかずだった保険を見直し、ローンの返済へ

もうひとつ、自分が加入している保険の見直しもお願いしました。
若いころに加入した生命保険と年金保険を、日本財託のライフコンサルタントの担当者にご提案いただいたのです。

ライフステージにあわせたものに保険内容の見直しをすることで保険料が節約でき、浮いた保険料をローンの繰り上げ返済に回すことができています。
不動産から相続、保険までトータルでご相談することができました。

自分の趣味は、旅行と大型バイクでツーリングに行くことです。
海外の様々な国でたくさんの歴史や文化、人々に触れ、自然に囲まれたワインディングロードを、バイクでのんびりと風を切って走り抜ける。

これからも元気である限り、この趣味は続けていきたいと思っています。

そのためにも、今後も日本財託とのお付き合いを続けていきながら、所有マンションを増やしていこうと、淡い希望を持ち続けています。

ご購入日:平成28年8月
都営三田線「西巣鴨」徒歩3分
ご購入日:平成28年8月
都営三田線「西巣鴨」徒歩3分
ご購入日:平成28年12月
湘南新宿ライン「西大井」徒歩1分
ご購入日:平成28年12月
湘南新宿ライン「西大井」徒歩1分
ご購入日:平成29年6月
京王線「明大前」徒歩6分
ご購入日:平成29年6月
京王線「明大前」徒歩6分

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