CASE STUDY

事例紹介・オーナー様の声

No.191
「質問をどんどん聞いてくれる相談相手」

「質問をどんどん聞いてくれる相談相手」

M・O様(男性) 30歳 茨城県在住

日本財託を知った
きっかけ
ご紹介
ご購入日
平成30年11月
ご購入物件
練馬区(都営大江戸線「練馬」駅徒歩3分)平成13年築 頭金40万円

大学卒業後、大手メーカーのサラリーマンとして働きはじめ、生活は安定していました。
しかし、今のまま仕事を続けていても、高層マンションに住んだり、高級車に乗ったり、子供へたくさん投資できるようにはなれないとも感じていたのです。

その頃は、仕事にとにかく打ち込んで、大きなことを成し遂げようという気概にあふれていました。
そこで20代のうちに世界一の街を見てみようと、会社を退職して渡米。
ニューヨークの広告代理店で営業を経験しました。

米国で働くなかでできた日本人の友人の一人に、大手証券会社のトレーダーがいます。
彼は同い年なのに、私とは比べ物にならないくらいの豪華な生活をしていました。
高級スーツに身を包み、タイムズスクエアから徒歩圏のドアマンのいるマンションに在住、休暇には自由に旅行してバカンスを楽しむ。
自分の身近に、そんな生活レベルの経済力を持つ友人に出会えたことで、私も負けたくないという気持ちが沸き上がってきました。

純粋に、どうしたらそんな生活ができるのか、聞いてみました。
すると、彼は給料以外にもプラスアルファの収入があると言うのです。
福岡に1棟、東京に7戸もマンションを所有していて、全て黒字で運用していました。

さらに、ニューヨークでの仕事を通じて知り合った富裕層の方々は、何かしらの投資を行っていました。

そこから段々と「投資」について興味を持ち始め、調べるようになったのです。
様々な投資がありますが、なかでも不動産投資は何もしなくても自動的にお金が入ってくる仕組みを作れることができます。短期トレードのような投資と違い、サラリーマンでも時間と手間をかけずに行えるのではないかと感じました。


そして日本に帰国して、地元に戻った後、新しい会社の仕事に慣れた時期に、相談をしたのが日本財託です。元々は友人がセミナーを見つけてきた会社でした。

セミナーに先立って担当者に会って話を聞いてみて、セミナーの社長講演も聞きました。

その中で、日本財託の重要視する下記3つのキーワードと、私の感じていることは、間違ってはいないと確信したのです。

「東京」 日本を支える心臓部であり、人口増加地域である東京で勝負することが大切。

「中古」 価格が安定しているので、利回りを期待せずに、まずは少額ローンから安定して始めたいと考える私にピッタリ。

「ワンルーム」 独身世帯が増えていることや大学がたくさんある東京では学生向けにも、貸し出せるのではないか。

実は、東京の街が大好きで、渡米する前は東京をひたすら歩いて散策していました。
その経験からも、不動産投資を考えた時に、東京であれば、不動産価格の下落リスクがあるにしても、そう簡単に下がらないのではないかと考えています。

特に渋谷区、港区、中央区、文京区など、山手線周辺は日本最高峰の立地です。
もしこれらの区の不動産が下がったとしたら、その時にはおそらく日本経済全体が相当おかしくなっているに違いないと思います。


他社の話も聞いてみましたが、ホームページから問い合わせをしても返信がなかった会社などもありました。

一方、日本財託は営業担当者のレスポンスが良かったのが好印象でした。
そして、実際に社員自らがマンションを購入して運用をしていたところもポイントです。
高額なマンションを扱っている不動産会社だと、社員自身も資金力がなく 物件を運用していないこともありました。

担当者は年齢が近いので、カジュアルに話しやすく、たまたま同じ茨城の田舎出身ということもあって、かなり親近感があります。
上からや下からの接し方ではなく、あくまでも平等な立場で接してくれるところも良い点です。
どんな質問もウザがらずに、どんどん聞いてくれて、一つずつ答えてくれるところがありがたいです。


そんな信頼する担当者から、昨年、1戸を購入しました。

今後も引き続きマンションを買い増していき、将来の安定収入につなげていきたいと思っています。

不動産のことだけでなく、保険のことも相談にのってもらっています。
不動産や保険というと「騙される」というイメージが強かったですが、日本財託で全くイメージが変わりました。正直ベースで相談できるパートナーが見つかった感じです。
特に保険についてのお話は、勉強していなかった自分を後悔するほど有益でした。

マンションを購入して一番のリスクと感じているのは空室です。
最後まで怖いと思ったポイントはここでした。

日本財託も空室を防ぐ様々な策を打っているので、自分の持っている物件が長期の空室になることは、ほぼないと思っています。
しかしながら、最終的に空室のリスクを100%回避することはできません。

だからといって、「空室リスクがあるから購入しない」のではなく、私は空室リスクに立ち向かう決断をしたのです。そのために、自分の余剰資金はすべてローン返済に回して、できるだけ早く完済することを目指しています。

そして、毎月の手取りの利益を少しずつでも貯めて、将来空室が発生した時のローン返済で困らないようにしています。

日本財託ではオーナー様交流会のようなイベントも開催していて、実際に日本財託で購入してマンション経営に成功している方からお話を聞ける機会もあります。

実際に成功している人との交流や、同じ境遇の人と話せる環境へ積極的に参加し、成功したノウハウや考え方を身に着け、私のマンション経営に取り入れようと考えています。

初心者が投資や事業で失敗する理由は、自己流で行い、自分の悩みや軌道修正を相談できる相手がいないからだと感じます。逆に成功する方法は、すでに先の道を走っている人から、ゴールまでの最短距離を教えてもらい、自分もそこを走ることです。

日本財託はゴールまでの道筋を、しっかりと誠実に教えてくれる相談相手です。

これからもよろしくお願いします。

ご購入日:平成30年11月
都営大江戸線「練馬」駅徒歩3分
ご購入日:平成30年11月
都営大江戸線「練馬」駅徒歩3分

CASE

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