不動産投資は大きな買い物だからこそ、「一人で始めるのは不安」「誰かに相談したい」と思うのは当然のことです。しかし、実際どこに相談すればよいのか迷う方も多いのではないでしょうか。
これから不動産投資を始める方が利用できる相談先には、以下の4つがあります。
不動産投資について相談できる4つの窓口
・実際に不動産投資を紹介している「不動産会社」
・不動産投資を実践している大家が集まる「大家コミュニティ」
・資産形成を幅広く支援する「ファイナンシャルプランナー」
・第三者の立場からアドバイスを送る「セカンドオピニオン」
この中で最も信頼できる相談先は、実際に不動産投資を紹介している「不動産会社」です。具体的には、「実際に投資を行っている営業マン」が在籍する不動産会社を選びましょう。
たとえば、「東京・中古・ワンルーム」の不動産投資をお勧めし続けている日本財託では、コンサルタントの8割がこの手法で投資を実践しています。
そして、日本財託がサポートしている約11,000名のオーナー様も、「東京・中古・ワンルーム」の不動産投資で安定した家賃収入を得ています。
日本財託で不動産投資を行っているオーナー様の声(一部)
▼他にも900事例以上のオーナー様の成功体験を紹介しています
不動産会社の営業マンが、自ら物件を購入して不動産投資を行っているのは、その手法で「成功できること」を実感しているからです。
つまり、多くの営業マンが投資を実践している不動産会社は、「着実に資産を築ける成功方法」を確立している可能性が高いといえます。
いくら信用できる相手でも、その会社が不動産投資の成功方法を知らなければ、あまり相談する意味はありません。安心かつ確実な方法で不動産投資を始めるためにも、自ら実践している営業マンが、自信を持って紹介している不動産会社に相談しましょう。
本記事では、不動産投資の主な相談先や、不動産会社をお勧めする理由、実際に不動産投資オーナーの営業マンがいる不動産会社について解説します。
信頼に足りる相談相手を見つけ、「これなら大丈夫」と思える方法で不動産投資を始めたい方は、ぜひ参考にしてください。

不動産投資の相談先は、多くの営業マンが自ら投資を実践している不動産投資会社を選ぶのが一番です。
ただ不動産投資を行っているだけでなく、その方法で「成功しているかどうか」を見極めることが、信用できる相談先を選ぶうえで重要なポイントです。
とはいえ、営業マンが口を揃えて「この方法で成功しました」と説明しても、本当に信用してもよいのか分からない方は多いでしょう。
営業マンのお勧めする不動産投資が本当に成功するのかを見極めたい場合は、実際に投資を行っている「オーナーの声」を確かめてみてください。
たとえば、36年にわたり「東京・中古・ワンルーム」の不動産投資を推奨している日本財託では、900件を超えるオーナー様の事例を紹介しています。多くのオーナー様が満足感を持って不動産投資に取り組み、実際に成果を出しているのであれば、安心して相談にも臨めるでしょう。
事例を見るだけなら、いきなり営業をかけられる心配もありません。本当に信用できる相談先を見極める方法として、ぜひ活用してみてください。
\900事例以上の成功体験を紹介/
事例紹介・オーナー様の声を見てみる1.不動産投資の悩みを解消できる4つの相談先
これから不動産投資を始めるにあたって利用できる相談先は、以下の4つです。
不動産投資について相談できる4つの窓口
・実際に不動産投資を紹介している「不動産会社」
・不動産投資を実践している大家が集まる「大家コミュニティ」
・資産形成を幅広く支援する「ファイナンシャルプランナー」
・第三者の立場からアドバイスを送る「セカンドオピニオン」
どのような特徴があるのか、一つずつ見ていきましょう。
1-1.実際に不動産投資を紹介している「不動産会社」
最も信頼できる相談先は、実際に不動産投資を紹介する「不動産会社」です。
その中でも、実際に自社の不動産を購入・運用している営業マンが多数在籍している不動産会社を選ぶようにしましょう。
不動産投資を実践している営業マンは、自ら運用しているからこそ、投資の良い面だけではなくリスクやコストについても熟知しています。
そのため、不動産投資のメリット・デメリットを理解し、十分に納得したうえで物件の購入に踏み切れる点がメリットです。
日本財託でも、メリットばかりを強調する不動産会社が多い中、投資のリスクについてきちんと説明してもらえたことで、購入を決めたオーナー様がいらっしゃいました。
日本財託で不動産投資を行っているオーナー様の事例(一部)
不動産投資は長期にわたって続けるものだからこそ、信頼できるパートナーを見つけることが大切です。
後悔なく投資を始めるためにも、不動産投資のリスクやコストを包み隠さず説明してくれる不動産会社に相談しましょう。
1-2.不動産投資を実践している大家が集まる「大家コミュニティ」
大家コミュニティは、不動産投資を実践しているオーナーが集まり、情報共有したり互いの悩みを相談し合ったりする交流の場です。
大家コミュニティでは、不動産投資を行っているオーナーから、実践的な投資手法について知ることができます。
しかし、自身の方法にバイアスがかかっており、中立的な目線でのアドバイスをもらえない可能性がある点には注意しましょう。
1-3.資産形成を幅広く支援する「ファイナンシャルプランナー」
ファイナンシャルプランナーは、家計・保険・年金などの幅広い知識をもとに、ライフプランの設計を行う「お金の専門家」です。
ファイナンシャルプランナーは不動産だけでなく、様々な資産運用の商材を扱っているため、不動産投資のプロと呼ぶには専門性が欠けます。
紹介する収益物件も、提携している不動産会社を紹介されるなど、偏りがある点に注意が必要です。
1-4.第三者の立場からアドバイスを送る「セカンドオピニオン」
セカンドオピニオンは、不動産会社から受けた提案内容や物件の価格について、別の不動産会社や専門家から中立的な意見をもらうことです。
そのため、セカンドオピニオンのコンサルタントは、あくまで「二件目」の相談先となります。
不動産投資について、どこかで相談したうえでの相談先となりますので、一件目に行くべき場所ではありません。
またFPと同様、中立的に見えるセカンドオピニオンの多くも提携先が決まっているため、提案内容にも偏りが見られるでしょう。
2.不動産投資の相談先は「実際に投資を行っている営業マン在籍の不動産会社」が一番
「1-1. 実際に不動産投資を紹介している「不動産会社」」でもお伝えしたとおり、不動産投資の相談先として最も信頼できるのは「不動産会社」です。
その中でも、「不動産投資を実際に行っている営業マン在籍の不動産会社」を優先的に選びましょう。
たしかに、大家コミュニティやファイナンシャルプランナー、セカンドオピニオンでも不動産投資に関するアドバイスはもらえます。しかし、不動産会社に比べて情報に偏りがあるため、最優先で相談すべき場所ではありません。
一方、不動産投資を実践している営業マンに相談すると、以下のようなメリットを得られます。
不動産投資を実践している営業マンに相談するメリット
・自身の紹介する不動産投資が本当に合っているかどうか、実体験をもとに判断してもらえる
・不動産投資を実践する場合は、物件・融資先の紹介や運用のシミュレーションまで相談できる
・不動産投資にまつわる「リスクとコスト」についても熟知している
不動産業界では、自ら実践することもなく、自身の利益のためだけに不動産を販売している営業マンが後を絶ちません。昨今、融資のエビデンスの改ざんなどで不正が暴かれた不動産会社の多くは、投資を実践している営業マンが少ないのが実情です。
特に、不動産投資でトラブルに遭った方の多くは、「リスクとコスト」について十分な説明を受けておらず、時間が経ってから問題が顕在化しています。
日本財託のオーナー様でも、過去に不動産投資のメリットばかりを説明する営業マンが原因で、投資そのものに不信感を募らせている方が多数いらっしゃいました。
・他社の営業担当者は不動産投資のデメリットを説明しているようで結局は自社のいい話ばかりをしており、不安なところもありました。
・空室ばかりのエリアにも関わらず、「早期客付」「高入居率」の一点張り。リスクを聞いても、話をはぐらかされ、頭のなかに疑問符が浮かぶばかりでした。
・どこの不動産会社から資料を請求しても不動産投資のメリットしか書かれておらず、なかなか購入に踏み切ることが出来ませんでした。
自らの利益を優先し、不動産を売るだけの営業マンは、リスクやコストといった不利な情報は極力話さず、良いことだけを紹介します。
一方、不動産投資を実践している営業マンは、投資のリスクやコストを熟知しているからこそ、オーナーに対しても包み隠さず伝えることができます。
もちろん、自ら不動産投資を実践している営業マンの中にも、不利な情報を話さない方はいるでしょう。そのような営業マンに会わないようにするためには、担当者だけでなく、他の営業マンも同じ不動産投資を実践している不動産会社に相談するのが一番です。
「多くの営業マンが同じ手法で不動産投資を行っているのか」という基準で見ていけば、良いことばかりではなく、リスクやコストについても説明してくれる誠実な不動産会社と巡り会えます。
不動産投資の相談先として信頼できるのは、営業マン自身が投資を実践しており、投資のリスクやコストについても丁寧に説明してくれる不動産会社です。
実際、約11,000名のオーナー様がいる日本財託では、多くの方が不動産投資のリスクやコストを理解したうえで投資を開始し、着実に成果を出しています。
【日本財託のオーナー様の声】
・日本財託はデメリットやリスクまで隠さずしっかり教えてくれたので、安心して踏み出すことができたのです。 (T・H様/27歳/愛知県在住) ・日本財託の営業マンの方は不動産投資のデメリットについても詳しく説明をしてくださったので、私自身不動産投資はどのようなリスクをはらんでいるのか充分に納得でき、その上で購入を決めました。 (G・Y様/40歳/東京都在住)とはいえ、先ほどもお伝えしたとおり、不動産投資を行っている営業マンの中には、リスクやコストの話をあえて隠す人も一定数存在します。
そこで、不動産会社の質を見極めるために重要なのは、実際に営業を受けたオーナーの声を聞くことです。事例集などで多くのオーナーが「リスクやコストを十分に理解できた」と評価しているのであれば、あなたも営業マンから納得できる説明を受けられる可能性が高いでしょう。
より具体的な話を聞きたい場合は、オーナー自身が講師として登壇しているセミナーを活用するのもお勧めです。オーナーが不動産投資のリスクについて率直に語っているのであれば、その不動産会社は「デメリットも包み隠さず伝えてくれる相談先」と考えられます。
なお、日本財託でも「東京・中古・ワンルーム」の不動産投資で着実に資産を築いてきたオーナー様の本音を聞ける、無料オンラインセミナーを開催しています。
「不動産投資は騙されそうで怖い」という思いがある人こそ、まずはオーナーのリアルな意見を聞くことから始めてみてはいかがでしょうか。
\オーナーのリアルな声を聞ける/
無料セミナーの詳細を見る※しつこい電話・強引な勧誘は行っておりません。
3.「実際に投資を行っている営業マン在籍の不動産会社」に相談したオーナーの事例
安心・安全に不動産投資を始めるには、「実際に投資を行っている営業マン在籍の不動産会社」に相談することが一番です。
しかし、中には「本当にそれで騙されないのか」「投資に失敗することはないのか」と不安に感じる方もいるでしょう。
そこで3章では、自ら投資を行っている営業マンがいる不動産会社に相談し、実際にオーナーとなって着実に資産を築いている方の事例を3つ紹介します。
「実際に投資を行っている営業マン在籍の不動産会社」に相談したオーナーの事例
・【20代・男性】実体験に基づく信憑性の高いアドバイスで不動産投資を決意
・【30代・男性】リスクを包み隠さず伝える担当者の姿勢が決め手となり不動産投資を開始
・【40代・男性】何社も比較してたどり着いたのは「自ら不動産投資を実践している担当者」
事例を一つずつチェックし、本当に信用できる相談先かどうか検討してみてください。
3-1.【20代・男性】実体験に基づく信憑性の高いアドバイスで不動産投資を決意
埼玉県在住のH・Y様は、不動産投資について「人づてに聞いた話を知っている」程度の認識しかなく、どちらかといえば「怪しい」という印象を持っていました。
そんなH・Y様が不動産投資を意識するようになったきっかけは、前部署でお世話になっていた上司から投資の話を聞いたことです。その上司は実際に不動産投資で成功し、満足のいく不労所得を得ていたため、H・Y様も「不動産会社の話を聞いてみるか」と決意しました。
そこで上司に紹介してもらったのが、日本財託です。担当者は自身でも不動産投資を実践しているコンサルタントであったため、物件の資産性や空室リスクに関する疑問を手当たり次第ぶつけても、ひとつずつ明確な回答をもらうことができました。
こうした説得力のあるアドバイスをきっかけに、H・Y様は不動産投資を開始し、現在は2戸の物件を運用しています。
今後は投資を続けながら、会社に縛られることなく「やりたいことを、やりたいときにできる生活」の実現を目指していく予定です。
H・Y様の事例について詳しく知りたい方は、以下の記事をご確認ください。
事例詳細:迷いを断ち切ってくれた元先輩は、信頼できる現担当【20代・男性】
3-2.【30代・男性】リスクを包み隠さず伝える担当者の姿勢が決め手となり不動産投資を開始
千葉県在住のT・I様は、仮想通貨の急激な価格高騰をきっかけに、お金を「殖やす」投資に興味を持つようになりました。しかし、十分な資金がなかったため、投資家としての一歩をなかなか踏み出せずにいたといいます。
また、不動産投資を始めるにあたって相談先を探していたものの、会社の実績やアフターケアなどを見ても、どこが良いのかを客観的に比較するのは難しいと感じていたそうです。
そんなT・I様が、10社以上の不動産会社を訪問する中で「求めていた条件に一番合致する」と感じたのは、日本財託の担当者。担当者自身の経験を交えながら、物件のメリットだけでなくマイナスポイントについても詳しく教えてもらえたため、信頼感を持って不動産投資に踏み切ることができました。
現在、不動産オーナーとなったT・I様が強く実感しているのは、基本的に放っておくだけで資産が積み上がっていくことです。
T・I様は、今後も良い物件があれば定期的に買い増し、10〜20年以内には自由な生活を手に入れたいと語っています。
T・I様の事例について、詳しい内容をチェックしたい方は、以下の記事も併せてご確認ください。
事例詳細:良い物件、良い担当者、信頼関係が購入の決め手【30代・男性】
3-3.【40代・男性】何社も比較してたどり着いたのは「自ら不動産投資を実践している担当者」
ロバート・キヨサキ氏の著書を読んだことで、本格的に投資を始めようと考えた東京都在住のE・O様は、不動産投資に詳しい同僚の紹介で日本財託と出会いました。
E・O様は、担当者から説明を受けた際、メリットだけでなくリスクについても包み隠さず話してくれたことや、担当者自身も不動産投資を実践している点に大きな安心感を覚えたといいます。
その後、10社ほどの不動産会社からも話を聞いてみましたが、最終的には「一番信頼できる」と感じた日本財託で不動産投資を始めることにしました。
日本財託で不動産投資を始めようと心に決めた後も、担当者の対応は非常に誠実かつスピーディで、物件を購入する頃には投資に対する不安はなくなっていたそうです。
結果として、E・O様は2019年に1戸、2021年に2戸目の物件を購入。現在は3戸目、4戸目の購入も検討しており、将来的にはローンのない物件を早く作り上げることを目標に、他の資産運用で得た利益を繰り上げ返済に充てながら資産形成を進めています。
E・O様の事例については、以下の記事で詳しく紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。
事例詳細:最も信頼できる担当者と描く投資家への道【40代・男性】
4.「不動産会社」に不動産投資の相談をする主な方法
不動産投資の相談を検討している方の中には、「どんな方法で相談したらいいのかわからない…」と悩む方も多いはずです。
そこで、不動産会社に相談するケースを例に、主な相談方法を4つ紹介します。
不動産投資の主な相談方法
・不動産投資の一般的な疑問を解消するなら「オンライン面談」
・個別のケースについて深く相談するなら「対面相談(来社面談)」
・不動産投資の基礎知識を身につけるなら「セミナー」
・さまざまな会社の話を聞きたいなら「不動産投資の合同イベント」
それぞれのメリットやデメリットを踏まえ、自分にとって無理のない相談方法を選びましょう。
4-1.不動産投資の一般的な疑問を解消するなら「オンライン面談」
対面で会うことに抵抗のある方には、オンライン面談をお勧めします。
オンライン面談は、時間や場所を問わず利用でき、会社の特徴を知ったり疑問を解消できたりする点がメリットです。
オンライン面談で相談できる内容については、日本財託の事例を参考にしてみてください。
日本財託でオンライン面談を利用したオーナー様の事例(一部)
このように、オンライン面談では不動産投資のメリット・デメリットを説明してもらえるのはもちろん、年齢やおおまかな年収などをもとに、ざっくりとしたシミュレーションを聞くこともできます。
一般的な疑問解消など、ライトな相談だけで済ませたい場合は「オンライン面談」を選びましょう。
4-2.個別のケースについて深く相談するなら「対面相談(来社面談)」
オンライン面談よりも詳しい相談を行いたい方には、対面相談・来社面談がお勧めです。
対面相談では、不動産投資に関する相談はもちろんのこと、オンラインよりも近い距離で話せるため、あなたが知りたい内容、不安に思うトピックスを気兼ねなく質問できます。
オンラインに比べて対面相談はハードルが高いですが、営業マンと直接会って話をすることで、より具体的な説明を聞けたり、担当者の人柄を自分の目で確かめられたりする点はメリットです。
日本財託の対面相談を利用したオーナー様の事例(一部)
不動産会社の中には、希望に応じて社内を案内してくれるところもあります。管理スタッフや会社の雰囲気を知る良い機会となるため、あわせて利用してみてください。
4-3.不動産投資の基礎知識を身につけるなら「セミナー」
不動産投資セミナーは、不動産会社の方針やビジネスモデルなどを一度に知れる、有効な情報収集のイベントです。
日本財託でも、コンサルタントの8割が実践している「東京・中古・ワンルーム」の不動産投資について、基礎から学べるセミナーを開催しています。
日本財託のセミナーに参加した方の声(一部)
・セミナーでは、東京都内への単身世帯・若年層の人口流入に注目した、都内の中古ワンルームマンション投資が紹介されていました。セミナーの内容は非常に納得できる点が多いものでした。
・セミナーはとても分かりやすかったことに加え、不動産会社でありがちな、ただ物件を販売するのではなく、空室リスクを最大限抑える取り組みなどを知りました。
・セミナーでは、実際に日本財託から物件を購入して運用しているオーナーの話を聞くことができました。不動産の運用実績は参考になると同時に、日本財託の社員ではなく実践者の話なので、信頼性がありました。
このように、セミナーでは不動産投資に関する基礎知識を身につけられるだけでなく、会社によっては投資を実践しているオーナー自身の話を聞ける点もメリットです。
日本財託のように、無料かつオンラインで開催されているセミナーであれば、投資初心者の方でも気軽に参加できます。「まずは基本的な知識を身につけてから相談したい」という方は、セミナーの活用も検討してみてください。
\不動産投資が気になったらはじめに聞く話/ 累計9万部発行の人気シリーズ最新刊のエッセンスを凝縮した初心者向けセミナー
ただし、一部の不動産会社が主催するセミナーでは、後からしつこい営業電話を受ける可能性があるため注意しましょう。
4-4.さまざまな会社の話を聞きたいなら「不動産投資の合同イベント」
一度に多くの不動産会社を知りたい場合は、不動産投資の合同イベントに参加してみましょう。
イベントでは、区分から一棟、新築から中古など様々な会社がブースを出展しています。また、会場ではセミナーが開催されていたり、ブース内でミニセミナーが行われていたりします。
そのため、効率よく会場内を回れば、1日参加するだけでも多くの不動産会社が実践している投資のスタイルを知れるでしょう。
ただし、イベント後は参加企業から電話やメールが多く届く点に注意が必要です。情報収集を行ったうえで、本当に興味のある企業以外の連絡は断るようにしましょう。
5.日本財託は「実際に投資を行っている営業マン在籍の不動産会社」の一つ
繰り返しお伝えしていますが、安心・安全に不動産投資を始めるには、営業マン自身が投資を実践している不動産会社に相談することが大切です。
しかし、不動産業界には数多くの不動産会社があるため、営業マンが自ら投資を行っている会社を見つけ出すのは簡単なことではありません。
営業マンが不動産投資を実践している会社を見つけられたとしても、その投資が「成功する方法」でなければ、せっかくの時間が無駄になってしまうでしょう。
そこで、「結局どの会社に相談したらいいの?」「自分で探すのは難しそう」とお悩みの方は、まず日本財託に相談してみてはいかがでしょうか。
日本財託は、コンサルタントの8割が「東京・中古・ワンルーム」の不動産投資を実践している不動産会社です。
約11,000名いるオーナー様も、日本財託が36年にわたりお勧めしている「東京・中古・ワンルーム」の不動産投資を実践しており、お金の不安から解放されています。
日本財託で不動産投資を行っているオーナー様の声(一部)
とはいえ、いきなり相談するのに抵抗を感じる方も少なからずいるでしょう。そこで、6章からは日本財託についてより知っていただくために、当社の主な特徴や相談方法についてご紹介します。
6.不動産投資を実践している営業マンがいる会社「日本財託」の主な特徴
日本財託の主な特徴は、以下の3つです。
日本財託の主な特徴
・コンサルタントの8割が不動産投資オーナー
・99%以上の年間平均入居率を実現
・オンライン・対面など多岐にわたる相談方法
日本財託が安心して相談できる相手かどうか、ぜひチェックしてみてください。
6-1.コンサルタントの8割が不動産投資オーナー
手前味噌になりますが、日本財託ではコンサルタントの8割が不動産投資を実践しています。約330名の社員総数でいえば、そのうちの約15%、およそ50人が不動産オーナーです。
そのため、オーナー様との面談では、コンサルタント実体験をもとに、不動産投資の良いところ・悪いところを包み隠さずご紹介しています。
6-2.99%以上の年間平均入居率を実現
不動産投資は買って終わりではなく、購入後の管理が重要です。
日本財託は管理会社として36年の業歴を持ち、現在約11,000名のオーナー様から33,000戸の物件をお預かりしています。
賃貸需要が高い東京を選び、身銭を切ってでも空室を埋める姿勢を貫いているため、日本財託が管理する物件の年間入居率は99%以上です。もちろん日本財託のコンサルタントも、この高い入居率を維持しながら不動産投資を行っています。
※10〜20年以上で運用するマンション投資の収益性を考慮
日本財託で不動産投資を実践しているオーナー様も、空室になってから新たな入居者が決まるまでの早さを実感しています。
日本財託で不動産投資を行っているオーナー様の事例(一部)
不動産投資における最大のリスクは「空室」です。日本財託では、オーナー様が経済的自由を実現できるよう、その実績をもとに蓄積された管理のノウハウを持って、安定した家賃をお届けしています。
6-3.オンライン・対面など多岐にわたる相談方法
日本財託の相談方法は、以下のように多岐にわたっています。
日本財託の相談方法
・オンライン相談
・対面相談(来社面談)
・電話相談
「まずは情報収集から始めたい」という方には、オンラインセミナーへの参加がお勧めです。
日本財託のオンラインセミナーでは、不動産投資に成功したオーナー様が講師として登壇しています。
コンサルタントとしてではなく、あなたと同じ目線に立ち、「東京・中古・ワンルーム」の不動産投資でFIREを達成した実際の投資体験談を語ってくれる点が魅力です。
また、セミナーを視聴して興味を持った場合は、不動産投資を実践しているコンサルタントから直接話を聞けるオンライン相談に参加できます。
こちらで紹介したセミナー・オンライン相談は、すべて無料で参加できますので、自分にとって負担のない方法から検討してみてください。

安心・安全に不動産投資を始めるには、自ら投資を実践している営業マンが在籍している不動産会社に相談することが大切です。
もちろん、これから不動産投資を始める方にとって、セミナーで話を聞いたり、営業マンに直接相談したりするのはハードルが高く感じるでしょう。しかし、それで不動産投資を始めるタイミングが遅れてしまうのは、非常にもったいないことです。
たとえば、不動産投資の相談に踏み切るまでに1か月かかると、その1ヶ月分の家賃収入を取り損ねることになってしまいます。それが2年、3年と続けば、数百万円の損失になるかもしれません。
逆に、少しでも早く行動して不動産投資を始めれば、一人で悩み続ける時間の分だけ多くの資産を築ける可能性があります。
日本財託では、多くの営業マンが不動産投資を実践しており、高い入居率で安定した家賃収入を得ている不動産会社の一つです。
セミナーも相談も、話を聞くだけであればノーリスクです。いきなり相談するのに抵抗がある場合は、セミナーで情報収集することから始めてもかまいません。
誰もが平等に与えられた時間を一生モノの資産に変えるためにも、まずは一歩を踏み出してみましょう。
\オーナーのリアルな声を聞ける/
無料セミナーの詳細を見る\不動産投資のリスクも丁寧に説明してもらえる/
無料相談会の詳細を見る※しつこい電話・強引な勧誘は行っておりません。
7.まとめ
不動産投資で失敗しないために最も重要なのは、「誰に相談するか」です。
不動産投資を紹介する会社はたくさんありますが、信頼を置いて相談できる不動産会社は限られています。
営業マンが自ら不動産投資を実践しているかどうか。これは、信頼性を測る一つの基準になります。
これから相談される方は、ぜひ一度、こう質問してみてください。
「ご自身でも不動産投資をされていますか?」
その回答と姿勢から、多くのことが見えてくるはずです。