【資金の効果的な運用】No.429
迷いを断ち切ってくれた元先輩は、信頼できる現担当
H・Y様(男性) 28歳 埼玉県在住
きっかけ
不動産投資を始めるまでは、
人づてに聞いた話を知っている程度でした。
職場に勧誘の電話がかかってくることもあり、
どちらかといえば「怪しい」という印象が強かったのです。
そのため、真剣に検討するまでには至りませんでした。
金融機関での勤務も4年目を迎え、
貯金や投資について考える時間もなく、忙しく働いていた時のことです。
前部署でお世話になっていた上司から、不動産投資の話を伺う機会がありました。
その上司が不動産投資で成功して、
満足のいく不労所得を得ている実際の話を聞き、
「不動産会社の話を聞いてみるか」と決意したのです。
上司から紹介していただいた不動産会社の担当者は、
もともと同じ会社に勤めていた"元先輩"でした。
さらに、自身でも不動産投資を実践している現役オーナーでもあります。
物件の資産性や空室時のリスクに関する疑問を手当たり次第ぶつけ、
ひとつずつ明確な回答をもらうことができました。
実体験に基づくアドバイスは信憑性が高く、説得力があったのです。
それまで「不動産投資=怖い、怪しい」と大きな括りでしか見ていませんでした。
しかし、東京における人口の増加や再開発による将来性を考えれば、
『東京・中古・ワンルーム』の運用は、むしろ株などよりも安全だと感じます。
都内近郊を見渡せば、開発、開発、開発と
いまも再開発ラッシュに沸いています。
今後も労働人口が減る事は考えづらく、
かえって早く購入した方が今後の資産価値向上にも期待できると考えました。
株のようにコツコツ積み立てるのも良いですが、
「投資対象が安全であれば、大手企業に勤める会社員の信用力を使って
レバレッジをかけながら投資を進めることのリスクは大きくない」
という担当者の話も腹落ちしたのです。
実際に購入物件を選ぶ際には、
資産性・将来性・安定性など、目利きのポイントも教えていただきました。
そして、数あるラインナップの中からベストな1戸を厳選していただき、迷わず即決。
契約手続きもスムーズに進めることができ、
トントン拍子で不動産オーナーになる夢が叶いました。
これまで何度も「貯金をしなきゃ」「投資を考えなきゃ」と思う事はあっても、
忙しさを理由に断念していました。
ただ、オーナーになってこれだけは間違いなく言えます。
「迷っているぐらいなら、信頼できるパートナーを早く見つけて、
早くやった方が良い!」
不動産投資というと敷居が高いように感じるかもしれませんが、
意外と周りにもやっている方はいるはずです。
そして、すでにスタートを切っている人は
まわりにどんどん差をつけて資産家の道を歩んでいます。
私もローンを組むのが初めてでしたし、もちろん最初は不安でした。
それでも「若いうちから資産形成を進めるべき」という担当者のアドバイスのもと、
投資用不動産の運用をスタートし、順調に資産を形成しています。
そして先日、ついに2戸目を購入しました。
手元に資金を残し、
「何もしない」ことで預貯金の価値が目減りしていくというリスクを考えれば、
不動産投資を始めて本当に良かったと思っています。
このまま投資を続けながら、会社に縛られることなく、
やりたいことをやりたいときにできる生活を実現できたら嬉しいですね。

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