【資金の効果的な運用】No.440
3人の子どもたちに資産をつなぐため、家族で選んだ日本財託
F・H様(男性)47歳 東京都在住
きっかけ
私が不動産投資に興味を持つきっかけとなったのは、
会社で開催されたセミナーでした。
講師からライフプラン全般について話を聞く中で、
保険の見直しや、将来に向けた資産形成の重要性を学んだことを覚えています。
その中で、一つの選択肢として紹介されたのが「不動産投資」でした。
もともと資産運用を全くしていなかったわけではありません。
会社の企業型確定拠出年金を続けていましたし、最近では変額保険も始めています。
ただ、正直なところ、
不動産投資に対してはあまり良い印象を持っていませんでした。
若い頃に営業電話を受けた経験があり、
強引な勧誘のイメージが残っていたからです。
そうした先入観があった一方で、会社で受講したセミナー講師の方からは
「不動産投資は、どの会社と取り組むかが重要であり、
信頼できるパートナーを選ぶことでリスクを抑えられる」
と説明を受けました。
そのうえで、講師自身が実際に利用しており、サポート体制や信頼性の面でも
安心できる会社として私に紹介してくれたのが、日本財託です。
実際に利用している方の言葉だったからこそ、
前向きに検討するきっかけになったと感じています。
その後、まずは私ひとりで日本財託の担当者とお会いし、
基本的な仕組みやリスク、メリットについて一通り説明を受けました。
ただ、初回面談の時点では、まだ半信半疑だったと思います。
そのため、その後の面談からは、妻にも同席してもらいました。
不動産投資は決して自分ひとりの判断で完結するものではなく、
家族の将来にも関わることだと考えたためです。
面談を重ねるのと同時に、インターネットや書籍でも自分なりに情報を集め、
疑問や不安に思ったことはその都度、担当者にぶつけました。
いわば質問攻めのようなものだったと思います。
しかし、そのたびに一つひとつ丁寧に答えてもらい、
情報の透明性や対応の誠実さから、少しずつ担当者への信頼が深まっていきました。
その結果、自分自身でも納得した上で投資を始められたと思っています。
初めて購入を決めたときは、期待と不安が入り混じっていました。
それでも、一歩踏み出した実感があり、新たな資産運用をスタートできたことに
高揚感を覚えたものです。
その後、複数物件の保有を目標に、今年2月には2戸目の物件を購入しました。
現在は、将来的に3人の子どもたちへ資産を引き継ぐことも視野に入れ、
3戸目の購入も年内に計画しています。
不動産投資は短期的な利益を追うものではなく、
長期的な視点で資産を育てていく取り組みだと考えています。
今後も家族と相談しながら、安心できるパートナーである日本財託とともに
着実に歩みを進めていきたいです。

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