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東京マラソン

2017年2月27日
走りを通じて社会貢献! 東京マラソン2017へ 59名の社員がチャリティーランナーとして出場

日本財託では、社会貢献活動の一環と社員の健康増進を目的に、2011年より東京マラソンへチャリティーランナーとして参加しています。

2月 26 日に実施された「東京マラソン2017」には、代表取締役社長の重吉勉を含め 59 名(男性 49 名/女性 10名)の社員が参加しました。

≪チャリティーランナーについて≫ ボランティア団体に寄付した上で、年齢条件など満たせばチャリティー枠として出走できます。

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東京マラソン2017に参加した59名のチャリティーランナー

■これまでの参加記録
《東京マラソン2017》
参加者59名(男性49名/女性10名)最高タイム 3時間23分45秒
《東京マラソン2016》
参加者47名(男性44名/女性4名)最高タイム 3時間26分47秒
《東京マラソン2015》
参加者43名(男性37名/6名)最高タイム 3時間13分00秒
《東京マラソン2014》
参加者48名(男性42名/女性6名)最高タイム 3時間16分56秒
《東京マラソン2013》
参加者29名(男性27名/女性2名)最高タイム 3時間20分10秒

■代表の重吉もフルマラソンを7年連続完走!
日本財託 代表取締役社長 重吉 勉(しげよしつとむ)54 歳
2010年から毎年参加しています。東京マラソン2017でも42.195kmを走り切り、6年連続での完走を達成しました。

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声援に笑顔で応えながら10km地点を走る重吉

■寄付先のボランティ団体について
チャリティーランナーの参加費は、小児がんや心臓病などの難病と戦う子供たちのためのキャンプ場を提供する「そらぷちキッズキャンプ」と、知的発達障害のある人達にスポーツトレーニングと競技の場を提供する「スペシャルオリンピックス日本」へ寄付されます。
≪そらぷちキッズキャンプ≫
http://www.solaputi.jp/index.html
病気と闘う子供たちのために、医療施設が完備された自然体験施設やプログラムを提供している。病気の子どもたちや家族が、病気のことを忘れ、笑顔で楽しいときを過ごすことができる場所を提供している。
≪スペシャルオリンピックス日本≫
http://www.son.or.jp/
知的障害のある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果を発表できる競技会を提供している国際的なスポーツ組織。スペシャルオリンピックス日本の理事長は、オリンピックメダリストの有森裕子氏。 Arimori_20170227.JPG
有森理事長と社員(チャリティーランナー)スペシャルオリンピックスの活動内容と共に、マラソンを完走するポイントを教わりました。

2016年2月29日
【東京マラソン】走りを通じて社会貢献! 東京マラソン2016へ
47名の社員がチャリティーランナーとして出場

「東京マラソン2016」に47名の社員がチャリティーランナーとして参加しました。
参加費はボランティア団体へと寄付されるため、社会貢献活動の一環として、4年連続で続けている取り組みです。

日本財託では、社会貢献活動の一環と社員の健康増進を目的に、2011年より東京マラソンへチャリティーランナーとして参加しています。 2月28日に実施された「東京マラソン2016」には、代表取締役社長重吉勉を含め47名(男性43名/女性4名)の社員が参加しました。
≪チャリティーランナーについて≫ 1人あたり10万円以上の寄付した上で、年齢条件など満たせば「チャリティランナー」 として出走できます。寄付金は全額、ボランティア団体に寄付されます。

■これまでの参加記録
《東京マラソン2016》
参加者47名(男性44名/女性4名)最高タイム3時間26分47秒
《東京マラソン2015》
参加者43名(男性37名/6名)最高タイム3時間13分00秒
《東京マラソン2014》
参加者48名(男性42名/女性6名)最高タイム3時間16分56秒
《東京マラソン2013》
参加者29名(男性27名/女性2名)最高タイム3時間20分10秒

■代表の重吉もフルマラソンを6年連続完走!

日本財託 代表取締役社長
重吉 勉(しげよしつとむ)53 歳
2010年から毎年参加しています。
東京マラソン2016でも42.195kmを走り切り、
6年連続での完走を達成しました。

■寄付先のボランティア団体について
チャリティーランナーの参加費は、小児がんや心臓病などの難病と闘う子供たちのためのキャンプ場を提供する「そらぷちキッズキャンプ」と、 知的発達障害のある人達にスポーツトレーニングと競技の場を提供する「スペシャルオリンピックス日本」へ寄付されます。

≪そらぷちキッズキャンプ≫ http://www.solaputi.jp/
病気と闘う子供たちの為に、医療施設が完備された自然体験施設やプログラムを提供している。
病気の子どもたちや家族が、病気の事を忘れ、笑顔で楽しいときを過ごすことができる場所を提供している。

≪スペシャルオリンピックス日本≫ http://www.son.or.jp/
知的障害者のある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果を発表できる競技会を提供している国際的なスポーツ組織。スペシャルオリンピック日本の理事長は、オリンピックメダリストの有森裕子氏。

≪ボランティア団体からの感謝状≫
今回の寄付金先である「そらぷちキッズキャンプ」と「スペシャルオリンピックス日本」から、 感謝状をいただいております。

*日本財託では、各種取材をお受けしています。代表の重吉をはじめ、チャリティーラ ンナー、CSR 担当者へのインタビューなど、お気軽にお申し付け下さい。

2015年02月23日
【東京マラソン】走りを通じて社会貢献!東京マラソン 2015 へ
43名の社員がチャリティーランナーとして出場

「東京マラソン 2015」に 43 名の社員がチャリティーランナーとして参加しました。参加費はボランティア団体 へと寄付されるため、社会貢献活動の一環として、3年連続で続けている取り組みです。

日本財託では、社会貢献活動の一環と社員の健康増進を目的に、2011 年より東京マ ラソンへチャリティーランナーとして参加しています。2月22日に実施された「東京マラソン 2015」には、代表取締役の重吉勉を含め 43 名(男性 37 名/女性 6名)の社員が参加しました。
≪チャリティーランナーについて≫ 1人あたり10万円以上の寄付した上で、年齢条件など満たせば「チャリティランナー」 として出走できます。寄付金は全額、ボランティア団体に寄付されます。

■これまでの参加記録
≪東京マラソン2015≫
参加者43名(男性37名/女性6名) 最高タイム 3時間13分00秒
≪東京マラソン2014≫
参加者48名(男性42名/女性6名) 最高タイム 3時間16分56秒
≪東京マラソン2013≫
参加者29名(男性27名/女性2名) 最高タイム 3時間20分10秒

■代表の重吉もフルマラソンを完走!
日本財託 代表取締役社長
重吉 勉(しげよしつとむ)52 歳
[東京マラソン 2015 完走記録 5 時間 56 分 57 秒]
2010 年から毎年参加、5 年連続で完走している。 東京マラソン 2015 では、4 分 17 秒タイムを縮 めて完走することができました。

■東京マラソン 2015 を走ったチャリティーランナーの声!
日本財託 広報担当
松田 千晴(まつだちはる)30 歳≫
[東京マラソン2015完走記録 6時間5分24秒]
東京マラソンを走れるだけでも恵まれている。マラソン好きの友達から、ずっと言われてきました。
当日は、20 キロ付近で足が痛くなりましたが、沿道からの暖かい応援でなんとか完走できました。
応援に来てくれた社員を見つけるたび、もう少しがんばろうという気持ちが生まれました。 東京マラソンを通じて、たくさんの感謝の気持ちに気付くことができました。

■寄付先のボランティア団体について
チャリティーランナーの参加費は、小児がんや心臓病などの難病と戦う子供たちのため のキャンプ場を提供する「そらぷちキッズキャンプ」と、知的発達障害のある人達にスポーツトレーニングと競技の場を提供する「スペシャルオリンピックス日本」へ寄付されます。

≪そらぷちキッズキャンプ≫ http://www.solaputi.jp/
病気と闘う子供たちのために、医療施設が 完備された自然体験施設やプログラムを 提供している。 病気の子どもたちや家族が、病気のことを忘れ、笑顔で楽しいときを過ごすことができる場所を提供している。

≪スペシャルオリンピックス日本≫ http://www.son.or.jp/
知的障害のある人たちに様々なスポーツ トレーニングとその成果を発表できる競技会を提供している国際的なスポーツ組織。スペシャルオリンピックス日本の理事長は、オリンピックメダリストの有森 裕子氏。

≪ボランティア団体からの感謝状≫
今回の寄付金先である「そらぷちキッズキャンプ」と「スペシャルオリンピックス日本」から、感謝状をいただいております。

*日本財託では、各種取材をお受けしています。代表の重吉をはじめ、チャリティーラ ンナー、CSR 担当者へのインタビューなど、お気軽にお申し付け下さい。

2014年02月23日
【東京マラソン】『東京マラソン2014』チャリティーランを通じて、
NPO法人「そらぷちキッズキャンプ」、公益財団法人「スペシャルオリンピックス日本」を応援いたしました。

2月23日に開催された『東京マラソン 2014』に、日本財託グループの社員48名がチャリティーランナーとして参加しました。
チャリティーランナーの参加費は、小児がんや心臓病などの難病と戦う子供たちのためのキャンプ場を提供する 「そらぷちキッズキャンプ」と、知的発達障害のある人達にスポーツトレーニングと競技の場を提供する「スペシャ ルオリンピックス日本」へ寄付されます。
大会当日は、そらぷちキッズの子供たちと家族10名が応援に駆け付けてくれました。
そして、日本財託グループからも有志社員によって応援団が結成され、沿道から声援を送りました。
たくさんのご声援を受けて、チャリティーランナーは42.195キロのマラソンコースを走ることが出来ました。 ありがとうございました。

2013年02月26日
【東京マラソン】『東京マラソン2013』チャリティーランを通じて、
NPO法人「そらぷちキッズキャンプ」を応援いたしました。

2月24日に開催された『東京マラソン2013』に日本財託グループの社員29名がチャリティーランナーとして参加しました。
チャリティーランナーの参加費は、小児がんや心臓病などの難病と闘う子供たちのためのキャンプ場を提供する「そらぷちキッズキャンプ」へ寄付されます。

大会当日は、そらぷちキッズの子供たちと家族、約50名が応援に駆け付けてくれました。
また、日本財託グループからも有志社員によって応援団が結成され、沿道から声援を送りました。

たくさんのご声援を受けて、チャリティーランナーは42.195キロのマラソンコースを走ることが出来ました。

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