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人材育成

2017年1月23日
外国人留学生のインターンシップを開始しました

日本財託では、1月23日(月)から27日(金)まで、文化外国語専門学校の台湾人留学生1名のインターンシップを受け入れます。

日本財託では「不動産業界の現場を知りたい」という外国人留学生に対し、2011年から毎年、インターンシップ研修生として受け入れを行っており、文化外国語専門学校の授業の一環として実施されます。

配属部署の賃貸営業部国際事業課では、外国籍入居者対応を担う6名のスタッフが、中国語、英語、韓国語で、日本に来たばかりで不慣れな外国籍入居者のサポートを行っています。

  • 中国語、日本語、英語の3か国語を流暢に操る台湾人留学生の陳さん。早速、活躍してもらっています
  • 国際事業課のスタッフから、入居の事前説明のポイントについて学んでいます
2015年04月30日
インターシップに参加した学生さんから
日本財託の魅力をまとめたレポートが届きました。

株式会社日本財託では東京都緊急雇用対策補助事業である「平成26年度大学生インターンシップ促進プロジェクト」に協力しています。
2月13日(金)~3月15日(日)にかけて、不動産事業に興味を持つ2名の大学生から取材を受けました。学生から見た日本財託の強みや魅力がまとめられているレポートが届きましたのでご紹介させていただきます。

「大学生インターシップ促進プロジェクト」
東京都が取り組む雇用拡大のための事業。
就業体験がない又は少ない若年者に対する支援にあたっては、インターンシップや
就労体験の機会を組み入れた支援が効果的であり、この支援への協力を行う事で
学生に中小企業の魅力をより多く、知ってもらうきっかけとするものである。

■今回取材してくださった2名の学生さんから届いたレポート

東海大学政治経済学部政治学科4年 寺嶋 亜実さん
今回のインタビューを通して、印象に残った言葉が「ESなくしてCSなし」である。
従業員を大事にしているエピソードがいくつもあり、就職活動の学生からするととても魅力的な企業であると率直に感じることができた。≪一部抜粋≫
(レポートの全文はこちらから)

明治学院大学社会学部社会学科4年 奥泉 悟史さん
就職活動をする上で業界の印象を決めつけ考えてしまうことがしばしばあるが企業や業界そのものを実際に訪れてみることで、その先に見たことのない新しい世界はいつでも広がっていると感じた。≪一部抜粋≫
(レポートの全文はこちらから)

<< お問合せ先 >>
株式会社 日本財託 広報室 坂元・小林・泉
℡03-3347-2411  Fax03-3347-2300 E-mail h_sakamoto@nihonzaitaku.co.jp
2015年01月26日
日本財託では、外国人インターンシップを積極活用
6人に1人が外国人入居者の時代

日本財託では、文化外国語専門学校(渋谷区)から中国人留学生1名をインターンシップとして受け入れます。この試みは、必修科目「日本企業体験事業」として位置付けられています。弊社としても、日本で暮らす外国人入居者をサポートすることで、日本の不動産業界について理解を深めていただきたいと考えています。インターンシップの期間は、1月26日(月)から2月6日(金)までの2週間となります。

今回の学生は、中国黒龍江省(コクリュウコウショウ)出身の金麗花(キンレイカ)さん 21 歳。 2012 年 10 月に来日し、現在は文化外国語専門学校の日本語通訳ビジネス課に通う 1年生です。得意の語学(中国語、韓国語、日本語)を活かして、日本で暮らす外国人入居者の生活をサポートしたいと意気込みを語ってくれました。

■外国人入居者の動向について 昨年 1 年間に日本財託が行った賃貸契約数は3,585件。そのうち外国人の成約数は628件と6人に1人が外国人による契約で、欠かせない賃貸需要となっています。
日本財託の賃貸契約件数では、第22期(2011年10月から2012年9月)が387名、第23期491名、第24期595名と、年々に外国人入居者は増加傾向にあります。

■インターンシップについて 日本財託では、2011 年より外国人留学生を対象にインターンシップを開催してきました。文化外国語専門学校では必修科目「日本企業体験授業」に位置付けられています。これまでに文化外国語専門学校から6人の外国人留学生に参加していただきました。

■国際事業課について 外国人入居者が抱える言語問題を解消するだけでなく、住み替え・解約の相談、入居中のトラブル解決など、外国人入居者からの問い合わせ窓口業務を行っています。
国際事業課は中国や台湾出身スタッフで構成されています。自らのお部屋探しで苦労した経験を活かして、入居者をサポートしています。

中国で人気のソーシャルネットワーク「QQ (キュウキュウ)」や「WeChat(ウェイチ ャット)を使って、これから来日を希望する 外国人に向けて『お部屋探し』の情報発信を 行っています。

2014年07月23日
外国人留学生のインターンシップ受け入れを開始

日本財託では、8月4日(月)から9月5日(金)まで、2名の外国人留学生のインターンシップ研修生を受け入れる。

留学生が日本に残って働く外国人の数は年々増加傾向にあります。2012年に「在留ビザ」から「就労ビザ」へ変更した留学生数は10,969人。前年の2011年に比べると、約3割の 2,383人が増えたことになります。日本財託でも2009年から毎年、外国人スタッフの採用を実施。現在は4名の外国人スタッフが活躍しています。

日本財託では「賃貸管理業を学びたい」という外国人留学生に対し、2011年から毎年、インターンシップ研修生として受け入れを行っています。これまでに7人の外国人留学生の日本国内での就職を応援してきました。

今年は8月4日(月)から9月5日(金)まで、城西大学に通う中国人留学生と文化外国語専門学校の台湾人留学生 2 名に対しインターンシップを実施、賃貸管理業の仕事を体験していただきます。

(2014年のインターンシップ生について)
・台湾人留学生25歳 男性(文化外国語専門学校3年生)
[期間] 8月18日(月)から9月5日(金)
・中国人留学生21歳 女性(城西大学経営学部3年生)
[期間]8月4日(月)から8月22日(金)

朴さん

2010年08月31日
インターン研修を終えた、韓国人留学生の朴さんから
メッセージをいただきました

日本財託グループでは「日本で不動産業を学びたい」という留学生の皆さんの
インターンシップ研修先として積極的に受け入れを行っています。

8月1日からの1ヶ月間。韓国人留学生の朴さんをインターンシップ生としてお招きいたし、
日本財託グループで賃貸管理業の仕事を体験していただいきました。

インターンシュップ研修を通じ、留学生の皆さんの視点で、
これまで気付くことが無かった日本財託グループの問題点や改善点。
さらに、新しい魅力などを発見することもあります。

日本財託グループは、今後も継続的にインターンシップの研修先として、
留学生の受け入れていく予定です。
また、研修を終えた朴さんよりメッセージをいただきましたのでご紹介いたします。

留学生:朴さん
国籍:韓国
期間:2011年8月1日〜31日

8月1日から1ヵ月間に渡り日本財託グループで色んな経験を積むことができました。

最初は「ちゃんと仕事ができるのか」とても不安でしたが、
社員の皆さんがフォローして下さり仕事をすることができました。

そもそもインターン制度を利用したきっかけは、
「不動産の専門家になる」という私の夢を実現するためです。
しかし、インターンシップを終えて「まだまだ不動産に関する知識が足りない」
と実感することができました。
これからは、もっと漢字と日本語。そして、不動産の勉強します。

日本財託の皆さんには、1ヶ月間という短い期間でしたが、
とても充実した経験を積ませていただき、感謝の気持ちでいっぱいです!

2010年02月27日
外国人留学生のインターン受け入れを始めました。

日本財託グループでは、夢を抱いて日本に勉強しにくる留学生が日本で快適に暮らしていけるよう、管理会社として精一杯のサポートをしていこうと、人材育成を目的としてインターンシップの受け入れを始めました。

日本の社会や企業に対する理解を深めていただくことはもちろんですが、受け入れることで職場が活性化するといった相乗効果も出てきています。

インターンシップに参加した学生たちからは、
「日本で仕事をやっていける自信がついた」
「日本財託のことがよく分かり好きになった」
といった言葉を頂きます。

今後も活動内容を向上しながら、インターンシップの受け入れをすることにより、微力ではありますが、次世代を担っていく留学生の皆さんの成長に貢献していきたいと考えています。

2010年は中国籍の留学生を男女1名づつの職場体験を受け入れました。
また、東京都専修学校各種学校協会が行うアジア人材就職・転職説明会に参加し1名の採用しております。

アジア人材就職・転職説明会

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