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不動産投資の7つのリスク

不動産投資には様々なリスクが伴います。ここでは7つの重要なリスクに注目し、リスクの防ぎ方と解決方法についてご説明します。

  1. 空室リスク:「東京のワンルームマンション」を選んで防ぐ!

    マンション投資で最も避けたいのが空室リスクです。入居者を確実に獲得するためには、「人」がたくさん集まる「東京都内」で、質の高い分譲タイプの「ワンルームマンション」を選ぶことが重要です。

    また、当然ながら入居者募集に強い賃貸管理会社を選ぶことも大切です。(詳細

  2. 家賃滞納リスク:「素早く」かつ「厳しく」対応します!

    家賃が滞納された場合、「確実に回収すること」そして、「常習化させないこと」が重要です。一ヶ月以内に素早く対処・回収し、遅延損害金は必ず取るようにしましょう。

    なお、当社よりご購入の物件については、滞納家賃は100%保証いたしますので、ご安心ください。(詳細

  3. 建物老朽化リスク:大手企業の関わる物件が丈夫で長持ち!

    できるだけ丈夫で、老朽化しにくい物件選びのポイントは、分譲・施工・管理に、信頼性のある大手企業が関わっている物件を選ぶことです。

    また、耐用年数が木造の2倍以上である、鉄筋コンクリート造のマンションを選ぶことも重要です。(詳細

  4. 地震による倒壊リスク:昭和56年以後の物件を選ぶ!

    昭和56年以後の物件は全て、新耐震法の基準に沿って建てられています。阪神大震災や東日本大震災でも、新耐震のRC造・SRC造の分譲ワンルームの倒壊は1棟もありませんでした。

    また、地盤のしっかりした土地や、信頼性のある大手企業が関わる物件を選ぶことも大切です。(詳細

  5. 家賃下落リスク:家賃変化しにくい、東京・中古物件を選ぶ!

    近年、郊外に建てられることが多くなった新築マンションの家賃は、少しずつ下落傾向にあります。

    それに対して、中古マンションは、すでに都心部に立地していることが多いため、依然として人気が高く、家賃は今後も大きく変化しないと予想されます。(詳細

  6. 物件価格下落リスク:投資としての人気が高い「中古」物件!

    築マンションの利回りが3.0%ほどであるのに対して、中古マンションの利回りは約2倍の、5.0%〜8.0%ほどです。

    中古マンションは、この利回りの高さから投資としての人気が高く、またマンション自体の供給数も減少傾向ですので、今後、希少価値はさらに高まると考えられます。(詳細

  7. 管理会社倒産リスク:きめ細かなサービスの有無に注目!

    お客様や入居者に対して、きめ細かな対応を行っている会社は、信頼性も高く、倒産してしまうことも無いでしょう。ここでは信頼性をはかる、9つのポイントをご用意しておりますので、ぜひご覧ください。

    また、建物管理会社については、ノウハウを多く持つ、大手企業が良いでしょう。(詳細

空室リスク | 滞納リスク | 建物老朽化リスク | 地震・火災リスク | 
家賃下落リスク | 物件価格下落リスク | 管理会社倒産リスク

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