ゆとりある老後生活を送るためには、毎月約38万円の生活費が必要とされています。
その一方で国からもらえる公的年金給付額は月額約23万円です。
その差額の15万円を私たちで準備しなければいけないのです。

※1.生命保険文化センターの調査による
※2.社会保険庁「老後年金平均年金月額」の全国平均および「社会保険事業の概況」より。
(この金額は、あくまでも国民年金と厚生年金の平均受給金額を足したもので、現実の受取金額とは異なります)
中古ワンルームマンションが3戸あれば、それぞれから毎月手取りで5万円ほどの家賃収入を得ることができ、ゆとりある老後を過ごす為に必要な生活費の
不足額を補うことができるのです。

ゆとりある老後生活を送るため、そして家族の生活を守るためには
都内中古ワンルームマンション経営が最適です。