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日本財託の中古マンション投資

豊かな老後を過ごすためには「東京中古ワンルームマンション投資」が最適

ゆとりある老後生活を送るためには、毎月約37万円の生活費が必要とされています。
その一方で国からもらえる公的年金給付額は月額約21万円です。
その差額の16万円を私たちで準備しなければいけないのです。

自分の年金が無かったとしたら

※1.生命保険文化センターの調査による
※2.社会保険庁「老後年金平均年金月額」の全国平均および「社会保険事業の概況」より。
(この金額は、あくまでも国民年金と厚生年金の平均受給金額を足したもので、現実の受取金額とは異なります)

中古ワンルームマンションが3戸あれば、それぞれから毎月手取りで5万円ほどの家賃収入を得ることができ、ゆとりある老後を過ごす為に必要な生活費の不足額を補うことができるのです。

もし中古ワンルームマンションがあれば…

ゆとりある老後生活を送るため、そして家族の生活を守るためには
東京中古ワンルームマンション経営が最適です。

東京・中古・ワンルームで経済的自由を得る

経済的自由とは、「不労収入から生活費などの支出を差し引いたときに、常にプラスの状態になっている状態」をいいます。
この不労収入の代表格が家賃収入です。
この経済的自由を作ることができれば、お金の悩みから開放されます。
しかも、あなたに万が一のことがあったとしても、遺された家族の生活を守ることができます。
空室リスクが低く、価格が手頃で利回りの高い東京の中古ワンルームマンション投資は、経済的自由を得るための近道です。
※ロバート・キヨサキ著「金持ち父さん貧乏父さん」より

「金持ち父さん貧乏父さん」著者 ロバートキヨサキ氏と日本財託代表取締役重吉勉「金持ち父さん貧乏父さん」著者 ロバートキヨサキ氏と日本財託代表取締役重吉勉
「金持ち父さん貧乏父さん」著者 ロバートキヨサキ氏と日本財託代表取締役重吉勉
経済的自由とは「不労収入−支出」=プラスの状態 例:〔不労収入40万円〕−〔ゆとりある生活費37万円〕=〔+3万円〕「老後生活の不安を解消することができる」「家族の生活を守ることができる」
東京中古ワンルームマンションをおすすめする理由
日本財託がご紹介する物件の7つの特長 不動産投資の7つのリスク
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