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不動産投資お役立ちコラム

[2016/12/22] 高齢者世代への仕送りも限界に!?年金改革法案で私たちの年金はこう変わる!

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1. 高齢者世代への仕送りも限界に!?年金改革法案で私たちの年金はこう変わる!
 
2. マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫
 
3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください
 
4. 「サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー」
          ~参加者募集のお知らせ~
 
5. 編集後記

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■ 高齢者世代への仕送りも限界に!?年金改革法案で私たちの年金はこう変わる!
 
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14日(水)、年金制度改革法案が成立しました。

年金制度改革法案は、
増え続ける年金給付額を抑制して、
将来世代の年金を確保することを目的に制定されました。

一部のテレビやニュースでは「年金カット法案」などと言われて
やり玉にあげられるケースも見られます。

実際には、どのように制度が変わり、
私たちのいまの生活、そして将来の生活に影響を
与えるものなのでしょうか。
 
年金制度自体が難しく、
カット法案と聞くとなんだか一方的に
年金が減らされるのではないかと、
不安になってしまいますよね。

年金制度は2004年にも「マクロ経済スライド」という
年金抑制策が導入されましたが、
うまく機能しているとは言えません。

このマクロ経済スライドも、
今回の年金制度改革にあわせて強化されています。

そこで、今回のコラムでは、
年金制度改革法案の内容を分かりやすくお伝えし、
私たちのこれからの生活がどう変わるのか、
そして、将来に向けてどう備えていけばよいのかをご紹介します。


年金制度改革法案の趣旨は、
いまの高齢者世代の給付を抑えて、
現役世代の将来の年金給付を確保することです。

では、どのように給付を抑制し、
将来の財源を確保するのでしょうか。
キーワードは「賃金」です。

これまでの年金制度では、
年金額は物価や賃金に連動していました。

たとえば、
物価が上昇して、賃金だけが下がった場合
年金受給額は変わりませんでした。

しかし、新制度では、
下がった賃金にあわせて年金額も減額されるのです。

さらに、物価と賃金がともに下落した場合、
これまでは物価にあわせて下落していたものが、
賃金にあわせて下落することになります。

たとえば、物価が1%下がり、賃金が2%下がった場合、
これまでは1%の下落分で済んでいたものが、
2%の下落になるのです。

賃金により強く連動させることになったのは、
日本が採用している年金の仕組みに関係しています。

年金制度には、積立方式と賦課方式の2つがあります。

積み立て方式は、将来に必要となる年金財源を、現役時に積み立てる方式です。

賦課方式は、現役世代が支払う保険料を、
いまの高齢者の年金にあてる方式です。
例えるなら、現役世代から高齢者世代への仕送りです。

現役世代から高齢者世代への仕送りですから、
現役世代に仕送りする余裕がなければ、
高齢者の生活も苦しくなります。


ただ、この10年程の傾向を見ると賃金が減っているにも関わらず、
年金額には変化がないため、
相対的に高齢者の年金額が高くなっている状態が続いています。

本来、仕送りである以上、
現役世代の収入が増えない以上は
高齢者世代の年金も増えないはずです。


ここで、大学に通う子供に対する
仕送り額の推移をみてみましょう。

仕送り対象が、子どもと親との違いはありますが、
実際の仕送り額と給料の推移は驚くほど連動しているのです。

学生への仕送り額は1994年の124,900円をピークに
15年連続で減少しています。
(東京地区私立大学教職員組合連合の調査より)

2015年には86,700円となっており、
ピークに比べて実に約30%も少なくなっているのです。

そして、給料も同じように推移しています。
1997年の467万円から2009年の406万円まで下がり続け
この5年程は410万円前後で推移しています。
(平成26年 国税庁 民間給与実態統計調査結果より)

このように、現役世代の支払い余力が減るのであれば、
本来は仕送り額を減らさざるを得ないのです。
無い袖は振れません。

そのため、新制度では賃金と連動させることで、
年金給付を抑制し、現役世代の将来の年金額を確保しようとしているのです。


さらに、今回の制度改革とあわせて、
冒頭でご紹介した「マクロ経済スライド」の取り組みも強化されました。

本来は、少子高齢化にあわせて支給水準を抑える制度でしたが、
制定以来、発動したのはわずか1回のみ。

そこで、本来、下落させる必要があった部分は、
景気が回復して物価や賃金が上昇したときに、
改めて調整することになりました。

このように、国はあの手この手を使って年金制度を維持しようとしています。

ただ、そもそも高齢者の数はこれからも増え続け、
現役世代は少なくなっていきます。


現役世代からの仕送りで年金制度が成り立つ以上、
財源の確保は綱渡りの状態が続くでしょう。

これからも将来の財源確保のために、様々な制度の改定が予想されます。
たびたび話題にあがってきた、年金の支給開始年齢の引き上げも、
現実味を帯びてきました。


それでは、厳しくなる一方の年金制度に対して、
私たちはどのように備えていけばよいでしょうか。
 
私たちがお勧めしている方法が不動産投資です。

賃貸需要の安定している東京23区内の中古ワンルームであれば、
長期にわたって安定して家賃収入を得ることができます。

将来に備えるためには他の金融商品での運用も考えられますが、
不動産投資のように安定した収入源になれる投資先は多くはありません。

貯金で将来に備えた場合、
貯金から得られる利息はほぼゼロで収入を生みだすことはありません。
 
生活していくためには、虎の子の貯金を取り崩すことになります。

株式の配当金であっても、
企業の業績次第で配当金が減らされることもありますし、
そもそも、株価が下落して、資産事態が大きく目減りしてしまうこともあります。

その点、不動産投資であれば、
賃貸需要の安定しているエリアの不動産であれば、
長期に渡って家賃収入が入ってくるので、
老後の収入源としては最適です。


また、先ほど伝えたように、万が一、年金の支給開始年齢が延長されれば、
定年を迎えてからの無収入期間を乗り切る必要があります。

最近では、定年延長、生涯現役という傾向が強まっていますが、
それも健康であることが前提です。
 
歳を重ねても、身体が健康であり続け、
働き続けられるかどうかは分かりません。
 
定年を目標にして
給料に代わる新たな収入源を作っておきたいところです。


その点、不動産投資はローンを活用することもできるので、
少額の資金からでもはじめられます。

さきほど、給料が減少しているというデータをご紹介しましたが、
投資用ローンは入居者の家賃収入で返済していくことができるため、

たとえ、一時的に経済状況が苦しくなったとしても、
ローンの返済が止まることはありません。
 
元本が毎月少しずつ返済されて、
資産が拡大していきます。


高齢者が増えて、現役世代が減るという将来は必ずやってきます。 
将来の年齢構成の予測ほど確かなものはありません。
いま50歳の方は、10年後に必ず60歳になります。
 
そして、いままでのように現役世代が高齢者を支え続けるのであれば、
年金制度はこれからも厳しい状況が続くはずです。

自分年金作りの必要性は年々高まっています。

将来にむけて、いまのうちから
ぜひ備えを検討してはいかがでしょうか。


日本財託 マーケティング部 坂元 寛和(さかもと ひろかず)


◆スタッフプロフィール
  
江東区出身の37歳。

マーケティング部所属し、セミナーやHPの運営、
メールマガジンの執筆などを通じて
東京・中古・ワンルームの魅力を多くのお客様に伝える。

最近の週末のお決まりは、2歳と4歳の娘を
新しい遊具ができた近くの公園に連れて行くこと。
 
子どもとの触れ合いは楽しい時間だが、
寒空の下、3時間も遊び続けると
週明けに疲労が残ることも。
 
体力増強が最近の課題。
 
  
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■ 5. 編集後記

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今年もあと1週間あまりですね。
 
年始のスポーツ観戦といえば、
一般的には箱根駅伝だと思いますが、
我が家ではずっとラグビーでした。
 
私の父は元ラグビー選手で、学生時代から活躍し、
実業団チームでもプレイしていました。
 
幼い頃は試合の観戦に行ったり、
練習グラウンドに連れられ、よく遊んだものです。
 
しかし、私は父のあとは追わず、
野球を始めました。
 
ラグビーをやらなかった理由は、
実は、父のことがあまり好きではなかったからです。
 
父は大変厳しい人で、思えばずっと父の目を気にしながら
生活していた気がします。
 
父からは反対されるかと心配していましたが、 
私の決断には一切反対せず、
小学校1年生から野球をやらせてくれました。
 
ただ、指導は常にスパルタでした。
 
学校から家に帰ると、毎日がトレーニングです。
 
毎日のトレーニングメニューもしっかりと組まれており、
メニューをこなすともうすっかり日が暮れています。
 
中学生まで門限は5時と決められていたので、
友達と遊びに出ることもできません。
 
反抗もしたくなりますが、ラガーマンの父を前にしては、
従うしかありませんでした。
 
父の口癖は、
『自分がやると決めたんだから、一切妥協するな。
常に一番を目指せ。』でした。
 
日常においても、礼儀作法や挨拶の仕方、
箸の持ち方にいたるまで、スパルタ式で指導され、
できるまでは何度も怒られました。
 
こうしたことを挙げていけば
きりがありません。

そんな父なので、クリスマスや誕生日などを
祝ってもらった記憶はほとんどありません。
 
ただ、中学生2年生の時に、
たった一度だけ誕生日プレゼントをもらったことがあります。
 
『誕生日プレゼントやるよ。』
とぶっきらぼうに言う、父の言葉に胸を躍らせて
包みを開けてみると、
 
...数学のドリル。
 
『毎週2ページずつ。
全問解いて、俺に見せろ。』
  
なんて最低なプレゼントだ!と心で叫びつつも、
 
突き返せるわけもなく、
「...わかった。」と言うのが精一杯でした。
 
 
そんな我が家に居るのが嫌で嫌で、
中学を卒業してからは、寮がある高校に進学しました。
 
高校の寮生活では、携帯はほとんど使えず、
近況を報告する機会はあまりありませんでした。
 
大学時代も怪我でグラウンドに立てないことの方が、
多かったこともあり、ほとんど連絡は取っていません。
 
それでも父は、高校時代も、大学時代も、
こっそり私の試合を観に来ていました。
 
『今日、お父さん来てたよ』と友人に告げられたり、
スタンドの端にぽつんと一人で座る見知った顔を見かけたことが
たびたびありました。
 
しかし、父は応援に来ていたことを、
絶対に私には言いません。
 
私の方も「意外と良い父親してるじゃん」と感じつつも、
気が付いていたことには触れないようにしていました。
 
年に数日しかない休みにせっかく実家に戻っても、
 
『最近調子はどうなの?』という父からの投げかけに、
「普通」と一言。
 
そっけない会話がほとんどでしたが、
7年間の寮生活で離れて暮らすうち、
たまの機会に話すことが徐々に増えていきました。
 
特に成人して、お酒を一緒に飲めるようになってからは、
実家に帰れば、二人で焼酎や日本酒を空け、
話しが弾むようになりました。
 
今では地元の飲み友達のような仲です。
 
昼間から一緒にお酒を飲み、
酔い始めると、野球に未練はもう無いのかと絡んできます。
 
『まだ若いんだから』と言う父は、
どうやら私よりも野球に未練があるみたいです。
 
自分が決めた道とはいえ、
好きな野球を大学まで続けさせてくれたことや、
とことん厳しいながらも、自分のためになることを
教えてくれた父に今では感謝しています。
 
父ほどの厳しい親になろうとは思いませんが、
いつか自分の子どもと一緒にグラスを傾けながら、
 
『俺の若い頃はな...』と父のように
昔話ができるような父親にはなりたいと思っています。
 
 
最近では『スキーとか行かないか、久しぶりに』
と幼稚園以来のスキーへと誘われています。
 
私が野球から離れた今、どうしても息子との
共通の話題を作りたいのでしょう。
 
年末を前にして、母経由で『いつ帰ってくるの?』と
たびたび連絡が入るようになりました。
 
やっぱり口にはしませんが、どうやら父は相当、
私の帰りを待ちわびているようです。
 
社会人になって初めて迎えるお正月は、
親孝行として、一緒に出かけたり、お酒を飲む時間を、
昨年よりもっと増やしたいと思っています。
 
 
日本財託 事業部流通課 小林 賢剛(こばやしけんごう)
 
 
◆ スタッフプロフィール ◆
 
群馬県大泉町出身の23歳。
 
事業部流通課にて、オーナー様がご所有されている
投資用物件の売却や、ご自宅の購入や売却、
買換えのお手伝いをしています。
 
埼玉の甲子園常連校・浦和学院高校に入学し、
俊足巧打の遊撃手として活躍。
3番・主将としてチームを県大会・関東大会優勝、
2011年春の選抜甲子園出場へと導く。
 
日本財託野球部「ジャパンビーンズ」では、
大型新人としてデビュー。
 
打率7割をマークし、
3度目の2部リーグ優勝に大きく貢献した。

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