玄関を埋め尽くした短冊の正体とは?賃貸管理のトラブル対応事例

2016/06/30

★―――〔日本財託不動産投資情報マガジン〕 Vol.458 ―――――――――
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 1. 玄関を埋め尽くした短冊の正体とは?賃貸管理のトラブル対応事例

 2. マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫
 
 3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください
 
 4.「サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー」
          ~参加者募集のお知らせ~

 5. 編集後記

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 ■ 玄関を埋め尽くした短冊の正体とは?賃貸管理のトラブル対応事例
                             
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 入居者から寄せられるお困りごとと言えば、
 設備の故障や騒音トラブル、鍵の紛失などが一般的です。
 
 また、最近ではこれまでのお困りごとに加えて、
 「無断民泊」に関する対応も増えています。

 国籍不明の外国人が頻繁に出入りしている。
 民泊に利用されているのではないか。
 
 こうしたお問合せは、
 民泊斡旋サイト「エアービーアンドビー」の普及とともに、
 半年ほど前から増えてきました。

 ≪無断民泊の対応コラムはこちらから≫
 http://www.nihonzaitaku.co.jp/mailmag/category02/post-339.html

 一般的な住まいに関する問い合わせだけでなく、
 こうした新たに生まれる問題にもしっかり対応していくことは、
 賃貸管理会社の大切な仕事です。

 しかし、日々管理の仕事をしていると、
 一般的なトラブルとは一線を画した、
 予想を超えた出来事と遭遇することがあります。
 
 いずれのケースも一筋縄ではいきませんが、
 適切な対応をしなければ、入居者の退去につながってしまいます。
 
 そこで、今回のコラムは、賃貸管理のなかでも、
 特に変わったトラブルについて、事例を元にご紹介いたします。

 「上階に住んでいる入居者が、
  私の部屋を盗聴・盗撮しているんです。
  辞めさせてもらえますか。」

 ご連絡をいただいたのは、
 当社が管理しているお部屋の下の階に住んでいる
 入居者Aさんからでした。

 Aさんが建物管理会社に相談したところ、
 当社の連絡先を教えてもらったそうです。

 「このマンションは高級マンションなんだから、
  あまりそういう人には住んで欲しくないのよね。」

 Aさんは賃貸ではなく、
 自宅用としてマンションを購入されていました。
 
 電話口で、事情を詳しく聞かせて頂きましたが、
 興奮のせいか、次第に話が本題からそれていきます。

 いかに自分がこだわりをもってマンションを選んだのか、
 Aさんは普段はどのように暮らしているのか、
 そして、日常の仕事の内容まで話は及びました。
 
 もう一時間ほども話したでしょうか。

 このままでは、詳しい事情が分からないので、
 直接お話しを伺わせていただくことにしました。

 約束の時間に訪問し、呼び鈴を鳴らすと、
 ゆっくりと玄関の扉が開きました。

 玄関扉の内側、そして、廊下の壁になにやら、
 短冊のようなものが無造作にベタベタと張られています。
 
 玄関の明かりがつくと、
 短冊の正体がわかりました。
 
 
 『お札』です。


 お寺や神社でよく見かけるお札が、
 天井高2メートルの両壁、そして天井にまで、
 ほぼ隙間なく張られていたのです。

 さらに、室内にも関わらず防犯カメラが設置されており、
 カメラのレンズは玄関先に向いています。

 おそらく、私の姿も防犯カメラに
 しっかりとおさめられているのでしょう。

 入室するのもためらわれるような、
 異様な状況でした。

 Aさんはというと、お部屋の状況とは裏腹に、
 身なりもきちんとした50代の女性です。

 異様な雰囲気のなか、そのまま玄関で、
 詳しいお話しを伺わせていただくことになりました。

 部屋中に張られたお札と防犯カメラが気になって、
 なかなか頭に入って来ませんでしたが、
 Aさんの話しをまとめると以下のような内容でした。

 Aさんは盗聴の電波を拾える機械を持っている。
 その機械で測定したところ、完全に基準値を超えている。
 専門家の判断でも盗聴・盗撮されているということです。

 ただ仮に、これが事実だったとしても、 
 上階の入居者がやっているという証拠はありません。

 専門家の連絡先や計測したデータを
 教えてもらえるよう依頼しましたが、
 一切応じてくれません。

 『あなたに見せる必要はない。
  とにかくすぐに出ていってほしい』の一点張りです。


 こうしたやり取りを一時間ほど続けた後、
 新しい情報を聞き出すことができました。

 聞けば、上階の入居者が男性を連れてきて騒いでいるというのです。

 この騒音トラブルが盗聴・盗撮問題のきっかけかも知れません。
 そこで、上階にお住まいの入居者にもお話し伺うことにしました。


 上階の入居者に事情を説明しましたが、
 やはり盗聴・盗撮は、全く身に覚えがないとのことでした。

 念のため、部屋の中も確認させていただきましたが、
 特別怪しいところはありません。

 最後にAさんから教えてもらった男性のことを尋ねると、
 週3、4回ほど、訪れていることが分かりました。

 騒音の件は心当たりがあるということなので、
 夜遅くまで騒がないよう注意させていただいたことを
 Aさんにお伝えしました。

 それでも、納得されず、
 「絶対にやっている、間違いない!」と聞く耳を持ちません。

 そこで、まずはこちらの言い分に耳を傾けてもらうために、
 Aさんとの信頼関係を構築することから始めました。
 
 毎週2回、決まった時間にお電話をして、
 とにかくAさんのお話をしっかりと聞かせて頂き、
 そのうえで、根気強く説得を続けてきました。
 
 

 定期連絡をはじめて1ヵ月後、
 『よく分かりました。
  これまでよく対応して頂き、ありがとうございます。
  上階の入居者にもよろしくお伝えください。』というお言葉を頂き、
 無事に解決することができました。
 
 このように、賃貸管理のトラブルとひと口にいっても、
 実は様々なケースがあります。

 このほかにも、
電気を止められてしまって、
エントランスの電源でお米を炊いている人がいるという苦情や
 毎晩、廊下で叫びながら走り回っている人への注意など
 思いもよらないトラブルと遭遇することがあります。

 どれも、こうやれば解決できるといった
 マニュアルはないので、その都度
 適切対応が求められます。

 その分、難しさもありますが
 どんなトラブルでも、最終的には入居者から
 「ありがとう」という言葉をもらえるよう、
 問題解決に努めています。

 大変ではありますが、
 入居者からの感謝の言葉がモチベーションになっています。

 これからも入居者が快適な生活を送れるよう、 
 どんな問題に対しても、親身になって対応し、
 解決していきたいと思います。
 

 日本財託管理サービス 管理部管理課 飯島 智也(いいじま ともや)

 ◆スタッフプロフィール

 東京都足立区出身の27歳。

 管理部に所属し、入居者が快適な生活を送れるようにお困り事に迅速に対応する。
 状況を正確に把握し、修理を手配する。

 3歳の姪っ子にメロメロで月に1度は、顔を見に訪れている。
 姪っ子の好みも覚え、2人きりのお留守番もお手のもの。


 
◆ ≪不動産投資コラムが300本以上≫
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 ■ 5. 編集後記

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 毎年、地元である調布の深大寺の桜が咲く頃になると、
 伯父の経営していた中華料理店のことを思い出します。
 
 中華料理人として修業した伯父が、
 深大寺の程近くに自分のお店を開いたのは、
 私が小学校6年生の春でした。

 大学を卒業するまでの間、
 ずっとこの店でアルバイトとして働いていました。

 住宅街の真ん中の立地だったにも関わらず、
 30席ほどの店内は、
 平日の夕方や土日はいつも満席。

 8割くらいの人がリピーターや常連さんで、
 わざわざ遠方から車で訪れる人もいたほどです。
 
 働き始めた当初は、油まみれのお皿を洗ったり、
 注文取るのはただ面倒くさいだけでしたが、
 
 喜んで帰っていくお客さんの姿を直接見れることが、
 段々とやりがいになってきました。

 伯父はおおらかな人で、
 少し素行が悪いお客さんがいても、
 「わざわざ来てくれるんだから、ありがたいこと」
 と意に介しません。

 ちょっとは怒ればよかっただろうと、責めると、
 いつもの口ぐせが飛び出します。
 
 「仕事は自分のためにするものじゃない。
  人様のためにするものだ。」

 私が接客でしくじったり、
 少し投げやりになってしまった時に、
 幾度となく聞かされてきた言葉でした。

 ある時、2年間の海外赴任を終えたお客様が
 帰国した当日に来店したことがありました。

 「ずっとこの店のチャーハンと五目焼きそばを
  食べたいと思っていたんだ。
  帰ってきたらすぐ食べに行こう、と決めていたんだよ。」 
 
  チャーハンを頬張る彼と談笑する伯父の姿は、
 『人様のため』に働く喜びに溢れていました。

 その後、大学を卒業した私は、
 飲食チェーンに就職しました。
 
 店長としてアルバイトを指導する中で、
 伯父の教えを伝える機会もありました。
 
 ようやく管理職としての仕事にも慣れ始めた頃、
 伯父がすい臓がんになり、
 「余命はあと3週間」という突然の知らせが届きました。

 病院にお見舞いにも行きましたが、
 治療の甲斐もなく、宣告通りに21日目に亡くなりました。
 
 当時、伯父はまだ59歳。
 あまりにも早すぎる旅立ちでした。

 伯父は最期の直前まで、
 お客さんのことばかり気にしていました。
 
 体調が優れなくてもお店を開け、
 入院してからも、自分が料理を出せないことを、
 悔やむ姿が今でも目に浮かびます。
 
 葬儀にはびっくりするほど多くの、
 常連さんが訪れていました。
 
 お店は伯父の死と共に閉店となり、
 18年経った今ではもう覚えている人も少ないでしょう。

 私自身も程なくして飲食業を離れ、
 今はオーナー様、そして入居者様のために経理の業務を行っています。
 
 お客様との直接の接点こそ少なくなりましたが、
 「人様」を一番に考えて仕事をしていくこと。
 
 それが、私の育ててくれた伯父への恩返しと
 伯父の精神を将来につなぐことになるのではと思っています。
 
 
 日本財託管理サービス 経理部 千葉 勝美(ちばかつみ)
 
 
 ◆スタッフプロフィール
 
 東京都調布市出身の44歳

 経理部の送金チームとして、
 毎月、オーナー様に振り込む家賃の確認を行っています。 
 
 音楽鑑賞が趣味で、70~80年代の大御所アーティストをよく聴く。
 アナログレコード収集がこのところのブーム。
 直近の掘り出し盤は、スティービーワンダー『キー・オブ・ライフ』


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