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不動産投資お役立ちコラム

[2016/12/08] 高齢者医療費は新国立競技場160個分!?自己負担増加時代への賢い備え方

★―――〔日本財託不動産投資情報マガジン〕 Vol.478 ―――――――――
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 (著:株式会社日本財託 横手彰太)を出版致しました。
 
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 この新刊の出版を記念しまして
 12月11日(日)に著者セミナーを開催致します。
 

 2025年には、
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 そんな認知症対策に効果を発揮してくれる
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 セミナーでは家族信託の仕組みから、
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 新刊「相続対策は東京中古ワンルームと家族信託で考えよう」
 著者:株式会社日本財託 横手彰太

 第1章 相続対策は収入対策から
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 第2章 相続対策に効果抜群!
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 第3章 なぜ今までの相続対策ではダメなのか
 第4章 あたらしい相続対策のかたち「家族信託」のメリット
 第5章 「家族信託」の基本を学ぶ
 第6章 「家族信託」6つの事例
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 1. 高齢者医療費は新国立競技場160個分!?自己負担増加時代への賢い備え方
 
 2. マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫
 
 3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください
 
 4. 「サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー」
          ~参加者募集のお知らせ~
 
 5. 編集後記

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 ■ 高齢者医療費は新国立競技場160個分!?自己負担増加時代への賢い備え方
 
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 『健康保険は、健康ではありません』
 
 先週、日本経済新聞にこんな見出しの、
 一面広告が掲載されていました。
  
 企業が設立する健康保険組合の会員組織である
 健康保険組合連合会(健保連)が、
 保険財政の厳しさを訴えた意見広告です。
 
 健保連では、次の2つの政策の実現を
 求めています。
 
 「高齢者医療費の負担構造改革の早期実現」
 「実効ある医療費適正化対策の確実な実施」
 
 つまり、医療費を抑えるために、
 高齢者の自己負担額を見直せ、と言っているのです。
 
 時をほぼ同じくして厚労省の審議会では、
 70歳以上の医療費の自己負担額を引き上げる見直し案が、
 提示されました。
 
 これから国会で審議されますが、
 高齢者の自己負担を増額するという
 大きな方向性は変わらないでしょう。
 
 日本の医療費が年々膨み『医療制度崩壊』という話は、
 長年言われ続けてきました。
 
 医療制度もいよいよ切羽詰まってきた印象を受けます。
 
 
 どこまで自己負担は増えるのか、
 将来、治療費が払えなくて医者に診てもらえなくなることもあるのか、
 いまでもこれだけ医療制度が厳しいのであれば、
 私たちが老後を迎えた時には、いったいどうなってしまうのか。
 
 とても他人事ではいられませんよね。
 
 そこで今日のコラムでは日本の医療費の先行きと、
 それを見据えた賢い備え方について、
 ご紹介したいと思います。
 
 
 日本は人類史上、類を見ない『超高齢化社会』
 に向かって進んでいます。
 
 
 20年後の2035年には、人口の3人に1人が、
 65歳以上の高齢者になると予測されています。
 
 そして、40年後に2055年には、
 人口の実に4割が高齢者になるというのです。
 
 
 高齢者に使われる医療費の急増で、
 医療費はこの25年間で倍増、
 20兆円以上も増加して現在40.9兆円となっています。
 
 その内、65歳以上の医療費は、
 7.4兆円から23.9兆円へと3倍に膨らみました。
 
 国の医療費の半分以上が
 高齢者に費やされているのです。
 
 
 建設費が巨額と非難された
 新国立競技場が1490億円でしたから、
 高齢者の医療費だけで競技場が160個も
 建設できてしまう途方もない金額です。
 
 
 しかも、健康保険の被保険者一人当たりの年間保険料は、
 8年間で10万円以上増えています。
 
 現役世代だけが負担する形はもう限界を迎えているので、
 高齢者も負担すべきだ、というのが健保連の提言です。
 
 
 医療費が急増している要因は高齢者の増加はもちろん、
 医療の高額化という側面もあります。
 
 たとえば、がん治療薬の一つ「オプジーボ」は
 あまりに価格が高すぎると問題視され、
 来年4月から半額にされることが決まりました。
 
 今までの薬では効かなかった人たちにとって、
 "夢の新薬"である反面、
 体重60キロの患者1人に1年間投与すると、
 なんと約3500万円かかります。
 
 高額な医療には自己負担を抑える仕組みがありますから、 
 患者の自己負担額は最大でも年間100万円程度です。
 
 つまり、残りの3400万円は
 健康保険や国・地方自治体などが負担しています。
 
 この薬に限らず、今後も効果が高くも高額な治療薬は
 どんどん世に出てきますので、医療費は圧迫され続けるでしょう。
 
 加えて、75歳以上は1割、70~74歳は2割と、
 高齢者は自己負担額が低く抑えられています。
 
 高齢者の医療費が、
 財政にダメージを与える影響は深刻です。
 
 
 しかも、「2025年問題」まであります。
 
 この年には、日本の人口構成で最大の集団である
 団塊の世代(1947~49年生まれ)の全員が75歳以上の
 後期高齢者に突入します。
 
 その頃、国民医療費は約60兆円近くに達し、
 現在の税収とほぼ同額となる推計です。
 
 今と同じ仕組みでは制度が続けられず、
 医療費の自己負担率が今後上昇する可能性は、
 高いのではないでしょうか。
 
 ただでさえ、年金不安もあるなかで、
 医療費負担も増えたら、私たちの老後の生活にとって、
 ダブルパンチですよね。
 
 
 では、将来起こりうる医療費負担の増大に、
 どのように賢く備えればいいのでしょうか。
 
 一番の手段は、不労所得を作っておくことです。
 
 健康を維持する努力をするのは、
 大切なことです。
 
 ただ、いくら努力をしていても、
 歳を重ねれば病気になるリスクは嫌でも高まります。
 
 50歳の時と比べ、60歳の入院リスクは2倍、
 70歳になると4倍に上がるといわれています。
 
 老後、不足する年金を補うために働き続ければよいといっても、
 病気で長期間の入院を余儀なくされれば、
 たちまち収入は途絶えてしまいます。
 
 だからこそ、働けなくなっても入ってくる、
 不労所得を作っておくことが一番の対策になるのです。
 
 貯蓄がある程度あれば十分と思われるかもしれませんが、
 入院や治療がどのくらい続くのか、
 なってみないと分かりません。
 
 思わぬ病で蓄えを減らせば、
 不安に苛まれて自由にお金は使えませんし、
 挙句使い果たしてしまっては老後の生活はままなりません。
 
 不労所得である家賃収入があれば、
 収入が途絶える心配はありません。
 
 もし、ローンのない中古のワンルームマンションが3戸あれば、
 手取りで約15~25万円の家賃収入を得られます。
 
 入院生活で治療費以外の面でも何かとお金がかかる中で、
 家賃収入は家族の生活を支える柱となります。
 
 とはいえ、借り入れをして不動産投資を始めるとなれば、
 ローン完済するまでには、ある程度の時間が必要です。
 
 住宅ローンというのは、最初は金利ばかり払ってて、
 元本がなかなか減っていきません。

 そこで、繰り上げ返済を進めていきましょう。

 繰り上げ返済は、すべて元本に充当されるので、
 ローン完済までの期間が短くなります。
 
 もしいま子どもに手がかかって、
 繰り上げ返済がきついという方でも大丈夫です。

 あなたが繰上げ返済を休んでいる間にも、
 家賃収入で元本は返済されていきます。

 余裕ができたら、これまでお休みしてきた分、
 繰り上げ返済を挽回していけば、定年までにローンのない
 中古のワンルームマンションを3戸作ることができます。
  

 医療制度に関わる多くの人が、
 自己負担の増加は避けられないと考えています。
 
 だからこそ、いまから自分で、
 将来のことを考え、行動することが欠かせません。
 
 不労所得を生んでくれる不動産投資で、
 今のうちから備えておけば、
 将来、きっとあなたの力になってくれるはずです。
 
 
 医療費の増大を食い止めることは難しいですが、
 その状況を前に、将来に備えて何を選択し、どう行動するかは
 私たち一人一人の意思に委ねられています。
 
 ぜひ将来への備えを検討されてはいかがでしょうか。
 
 
 日本財託 マーケティング部 横尾 幸則(よこおゆきのり)

 ◆ スタッフプロフィール ◆
 
 埼玉県大宮市出身の29歳。
 
 マーケティング部で、セミナーやHPの運営、
 メールマガジンの執筆や広報活動を通じて
 東京・中古・ワンルームの魅力を多くのお客様に伝える。
 
 先月末に引っ越した荷物をなかなか片付けられず、
 毎朝、段ボールに塞がれた狭い玄関で四苦八苦しながら
 コートを羽織っている。
 
 
 ◆ ≪不動産投資コラムが300本以上≫
   不動産投資コラムのバックナンバーはこちらから
   
  http://www.nihonzaitaku.co.jp/mailmag/backnumber/
 

 
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 ご購入日: 平成25年3月
 ご購入物件: 練馬区(西武池袋線「練馬」徒歩5分)
        平成14年築 頭金440万円 他1戸
 
 
 不動産投資を考え始めたのは、北海道に転勤になったときです。
 
 将来の年金不安から投資を始めようとは考えていましたが、
 知識や経験がないことから二の足を踏んでいました。
 
 そんなとき、ある一冊の本が送られてきたのです。
 
 差し出し人は、転勤する前の上司からでした。
 
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 ■ 5. 編集後記

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今年の夏からサーフィンを再開しました。

最後に海に入ったのが、大学生の頃でしたから、
15年ぶりになります。

 サーフィン自体は大学入学とほぼ同時にはじめ、
 地元の仲間たちと楽しんでいましたが、
 社会人になると仕事が忙しく、海に入ることはありませんでした。

 当時、勤めていた会社は毎日終電近くまで働き、
 休日出勤も珍しくありません。

 せっかくの休みは家族サービスや身体を休めるのを優先して、
 とても海に入る気にはなれませんでした。

 その後、日本財託に転職して、
 久しぶりに自分の時間を持てるようになりました。
 
 大学を卒業してから、もう15年もたっています。
 身体もすっかりなまっていて、体重も15キロも増えました。

 これからの健康のことを考え、
 何かスポーツを始めたいと考えたのです。

 ただ、いちから習ったり、道具を揃えるには、
 時間もお金もかかってしまいます。

 それに、まだ子供たちも小さいため、
 休日に家族と過ごす時間も大切です。

 1日をまるまる自分の趣味に使う訳にもいきません。

 いろいろ考えみて行き着いた先が
 「サーフィン」がピッタリでした。

 実家に戻れば、道具は一式揃っていますし、
 一から習う必要もありません。

 また、早朝5時から海に入れば、昼前には家には戻れるので、
 これなら午後から家族サービスをすることが可能です。

 「来週、サーフィンに行かないか。」

 久しぶりに連絡を取ったもの、当時の仲間はほとんどが辞めていました。

 ただ、今でも続けていて、サーフィン好きが高じて
 わざわざ海の側に住んでいる友だちもいたので、
 彼と一緒に海に行くようになりました。

 彼とは年に数回はあっていたので、
 別に久しぶりという気がしませんが、
 いざ海に入ると違いは明らかでした。

 簡単に波を捕まえて、小刻みに板を動かしています。
 ボードもウエットも最新型です。

 私のボードと言えば、15年前の放置していたため、
 ボードの先端が欠けていたり、
 水が入ってボードの表面が剥離していたり、
 修理が必要な状態でした。

 ボードのせいにする訳ではないですが、
 波を捉えて、立ち上がるのも一苦労。

 なんども失敗して、海に落ちている私の横を、
 友人がライディングしていきます。

 思い切って、ボードもウエットスーツも一新しました。

 当初は道具一式を揃えなくて済むからといってサーフィンを選びましたが、
 気が付けばすべてを新調したことになり、妻から冷たい目で見られています。。。

 最新のウエットスーツのおかげで、寒くなった今の時期でも海に入っています。
 昔のように友だちと海に入ると、学生の頃に戻ったような気になります。

 ただ、お互い家庭を持つ「おやじサーファー」なので、
 朝一の海にこだわって、現地集合、現地解散が私たちのルールです。

 午後からは家族サービスに充てています。

 それでも、家に帰るのが少しでも遅くなると、
 6歳の娘が口をとがらせながら、
 
 「もう、サーフィンきらい。」 

 かわいらしく文句を言ってきます。

 自分の時間がとれるようになった分、
 家族サービスにも力をいれて、
 積極的に外出するようにもなりました。

 これからも家庭と趣味の両立ができる
 カッコイイ親父サーファーを目指していきたいと思います。

 日本財託 マーケティング部 小林 和徳(こばやしかずのり)


 ◆スタッフプロフィール
  
 横浜市出身の38歳

 マーケティング部所属し、セミナーやHPの運営、
 メールマガジンの執筆などを通じて
 東京・中古・ワンルームの魅力を多くのお客様に伝える。
 
 3人の子供と友達のような親子関係を改めて、
 父親の威厳を取り戻したいと思っている。
 
 ◆ ≪不動産投資コラムが300本以上≫
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【担 当】坂元 寛和

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