ホーム > メールマガジン登録 > バックナンバー > 不動産投資お役立ちコラム > 大学の都心回帰に歯止め!?それでも東京が若者を集める理由

メールマガジン・バックナンバー

不動産投資お役立ちコラム

[2017/10/19] 大学の都心回帰に歯止め!?それでも東京が若者を集める理由

★―――〔日本財託不動産投資情報マガジン〕 Vol.521 ―――――――――
☆☆    ■『サラリーマンのままで金持ち大家さんになる』■
☆★☆     ~あなたの老後、本当に大丈夫!?~
☆☆☆★   日本財託HP
★☆☆☆☆  http://www.nihonzaitaku.co.jp/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

※このメールは、お名刺の交換や当社への資料請求、また弊社のメルマガ登
録をされた方へ、お役に立てる情報をご提供させて頂く事を目的としてい
ます。メルマガの配信停止をご希望の方は、本文最後にございますURL
をクリックして下さい。

◆―――――――――― 平成29年9月末現在 ――――――――――◆

オーナー様数  6,719名

管理戸数    18,353戸

全体入居率   99.00%(18,353戸) 
※当社販売物件および管理受託物件の入居率

販売分入居率  99.42%(11,629戸)
※当社販売物件の入居率

【入居率の算定方法】
(1-※空室数/管理戸数)×100
※内装工事が完了して即入居可能な部屋の数

◆――――――――――――― INDEX ――――――――――――◆

1. 大学の都心回帰に歯止め!?それでも東京が若者を集める理由
 
2. マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫
 
3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください
 
4. セミナーのご案内  ~参加無料~
 
5. 編集後記

======================================================================
 
■ 大学の都心回帰に歯止め!?それでも東京が若者を集める理由
 
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

先月、文部科学省から一つの告示が
発表されました。
 
それは、
『2018年度の東京23区私立大学の定員増を認めない。
そして2019年度の大学新設を認めない』
という内容です。
 
これは地方創生に関わる有識者会議の
意向を踏まえた方針です。
 
学生不足に悩む地方大学や、
道府県知事からの声を受け、地方からの
学生の流出に歯止めをかける狙いがあります。
 
この10数年、大学への都心回帰は
加速する一方でした。
 
日本財託では、各大学の公表資料から、
今後のキャンパス移転について調べています。
 
2017年4月以降に、
少なくとも2万人以上の大学生が
東京23区にやってくると見込まれています。
 
 
今回のコラムでは、
大学の都心回帰を抑制する動きを踏まえて、
東京の賃貸市場の未来を考えていきたいと思います。
 
 
まず、どのくらいの若者が大学進学と共に、
移動しているのか現状を見てみましょう。
 
総務省の2016年住民基本台帳データを
世代別にみると、15~19歳で、
東京は16544人の転入超過です。
 
これらの転入のほとんどが2~4月に
集中しています。
 
このことからも、進学を機に上京する学生が
相当数いることが分かります。
 
この5年間だけでも、この年代の約8万人が、
新たに東京へとやってきました。
 
対して、地方からは学生の流出が続いています。
 
2016年の同じデータでは、
たとえば鹿児島県からは3000人以上、
青森県、熊本県、長崎県、宮崎県からも2000人以上が、
県外に流出しています。
 
 
では大学の定員増や新設を抑制することで、
この流れは止まるのでしょうか。
 
若者はもう東京に
来なくなってしまうのでしょうか。
 
 
結論から言えば、
影響は非常に限定的と考えられます。
 
最大の理由は、大学進学よりも、
就職を機にして上京する若者の人口のほうが
多いからです。
 
先ほどのデータで、20歳~24歳の年代では、
東京は51037人の転入超過です。
 
直近の5年間では約23万人にのぼります。
 
これは、地方の大学を卒業しても、
地元では希望する職がなく、
多くの学生が就職するために上京するからです。
 
リクルートの就職未来研究所が発表している
「大学生の地域間移動に関するレポート」があります。
 
このレポートでは、大学のキャンパス所在地別に
学生の出身地と就職先を分析しています。
 
どの地域も基本的には、
地元出身者が、そのまま地元就職する割合が
多くなっています。
 
とはいえ、関東以北の北日本や、
近畿そして九州では約3割の学生が
「地元出身・首都圏就職」となっています。
 
つまり、生まれ育った場所に所在する大学に
通っていても、卒業と同時に
首都圏へと出てきているのです。
 
東京は、日本一平均賃金も高く、
就職先の企業も豊富です。
 
誰もが名を知る大手企業から、
チャレンジ精神あふれるベンチャー企業まで、
魅力的な就職先があります。
 
職種の選択肢も多く、地方では採用が少ない
人気の職種も募集枠がふんだんに用意されています。
 
優秀で意欲高い学生ほど、
東京に出てきたくなるのは必然です。
 
たとえ地方の大学に通う学生が増えたとしても、
その地方に、魅力的な働き先が生まれない限り、
この流れは止まることはありません。
 
 
また、もう一つの理由は、
大学全体が減少していく中で、
人気校に学生が集中する流れがあることです。
 
「大学全入時代」と言われて久しいですが、
今後も大学間の学生獲得競争はさらに激しくなります。
 
ましてや、今回の告示は「これ以上増やさない」というだけで、
現在設定されている入学定員を減らす話ではありません。
 
東京に所在する私立大学の定員充足率は
107%以上にのぼります。
 
定員よりも志願者も合格者も多く「人気」の理由には、
立地の後押しもあります。
 
たとえば、2005年に1・2年生のキャンパスを
埼玉県朝霞市から文京区白山に移して以降、
都心回帰を進める東洋大学が好例です。
 
移転前の2002年、
東洋大学の志願者数は6万人を切っていました。
 
白山、そして北区赤羽台へのキャンパス移転を進めていく中で、
人気は上昇し、今年の志願者数は約10万人まで増加しました。
 
その他の大学でも、23区にキャンパスを移転して以降、
顕著に志願者数が増加している例がほとんどです。
 
 
文科省の告示案に対する意見公募では、
批判的な意見も多く寄せられました。
 
『23区の大学規制が地方振興につながる合理的な根拠はない』
『若者の選択肢を狭めてしまう』
といった声です。
 
需要と供給、そして競争原理という経済の原則から考えれば、
単にキャップを閉めたからといって、
勢いが止まるわけはありません。
 
 
批判の声も受け止め、今回の告示の時点では、
2019年以降の対応については、
議論が棚上げになっています。
 
ただ、この問題が最終的にどうなるにせよ、
東京のワンルームは今後も大きく
需要が衰えることはないと考えられます。
 
東京の経済規模はもちろん日本一ですし、
上場企業の半数以上が東京に本社を置いています。
 
外資系企業もその多くが、
東京に本社機能を有しています。
 
東京が経済の中心地であり続ける以上、
雇用を生み出し、就職先を求める地方学生の流入が
止まることは考えにくいでしょう。
 
また、東京の賃貸市場は、
一つの賃貸需要に頼らないから強いという面もあります。
 
学生、若者、法人、外国人と、
さまざまな入居者が集います。
 
学生だけでなく、様々な賃貸需要を見込める
東京での不動産投資だからこそ、
長期に渡って安定した収入を実現することができるのです。

 
日本財託 マーケティング部セールスプロモーション課
横尾 幸則(よこおゆきのり)
 
◆ スタッフプロフィール ◆
 
埼玉県大宮市出身の30歳。
 
マーケティング部セールスプロモーション課で、
セミナーやHPの運営、 メールマガジンの執筆や広報活動を通じて
東京・中古・ワンルームの魅力を多くのお客様に伝える。
 
勉強も兼ねて最近ビットコインを購入してみた。
秒単位で乱高下する価格と時価評価額に、
安定した家賃収入のありがたさを実感している。
 
 
◆ ≪不動産投資コラムが300本以上≫
不動産投資コラムのバックナンバーはこちらから
    
http://www.nihonzaitaku.co.jp/mailmag/backnumber/

 
====================================================================

■ 2.≪オーナー様の生の声 合計551話 HP掲載中≫
   マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫

――――――――――――――――――――――――――――――――――

《 実際に購入されたお客様の声とその物件をご紹介!》       
【 資金の効果的な運用 No.162 】  

『自分に合った物件を的確に紹介してくれた担当者が決め手に』

M・N様 52歳 神奈川県在住
日本財託を知ったきっかけ:インターネット検索
ご購入日:平成29年2月
ご購入物件:京王線「代田橋駅」徒歩7分
平成2年築 頭金600万円

昨年、ある雑誌の不動産投資の広告が目に入りました。
広告には家賃収入の中から、ローンの返済もできるという言葉が躍っています。

以前から投資に気になっていたこともあり、とても興味がわきました。
「給料以外の収入が毎月入ってくるならば、将来の生活や家族の安心が増すかな」と
期待して、無料の不動産投資セミナーに足を運ぶことにしました。
 
http://www.nihonzaitaku.co.jp/report/report04/post-400.html

=====================================================================

■ 3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください

≪簡単スピード査定サービス実施中≫

https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp_vend/

――――――――――――――――――――――――――――――――――

日本財託グループでは、東京23区内の中古ワンルームマンションの
ご紹介だけではなく、ワンルームマンションの買い取りも行っております。

創業28年、これまで1万戸以上のワンルームを取り扱ってきた実績を活かし、
正確でスピーディーな査定を実施。最短1週間で現金化します。

≪日本財託の5つのメリット≫

メリット1 スピード査定
 翌営業日までに査定金額をお伝えします。

メリット2 仲介手数料不要
 日本財託が買主になるので仲介手数料はかかりません。

メリット3 売却後のトラブルも心配なし
 買主は日本財託になるので、売却後のトラブルも一切心配ありません。

メリット4 手続きは簡単
 マンション名と号室が分かれば査定金額をお出しできます。

メリット5 最短1週間で現金化
 抵当権の設定のない不動産であれば最短1週間で現金化できます。

≪簡単スピード査定のお申込みはこちらから≫

https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp_vend/
 
=====================================================================

■ 4. セミナーのご案内 ~ 参加無料 ~            

――――――――――――――――――――――――――――――――

【延べセミナー参加者21,000名の実績!】
『サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー』

【東京】11月19日(日) 13:00~15:30

▼セミナーの参加申込はこちらから(参加無料)▼
https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp3/mailmag.html


◆ セミナーで学べる内容をご紹介 ◆

『不動産投資の目的』
『なぜ「東京・中古・ワンルーム」なのか』
『定年までにどうやって物件を増やしていくのか』
『金利上昇リスクにも負けない安全な借入割合』
『ここでしか聞けないレバレッジの黄金率とは』

最新の不動産市況を読み解きながら、
『なぜ、いまが買いどきなのか』
客観的なデータを交えて、詳しくご説明いたします。


◆ 特選物件のご紹介 ◆

≪セミナー限定≫
年間平均入居率98%の賃貸管理会社の特選物件のご紹介

当社では、毎月100戸以上の中古ワンルームマンションを
ご紹介していますが、すべて市場には出回っていない情報です。

こうした物件情報もセミナー参加者限定で、
ご紹介しております。
 
平均入居率98%を誇る賃貸管理会社が
厳選した物件です。
ぜひこの機会にセミナーにご参加ください!

▼セミナーの参加申込はこちらから(参加無料)▼
https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp3/mailmag.html
 
 
■ NHK「クローズアップ現代+」も注目!
  話題の認知症×相続対策!
 
【家族信託 活用セミナー】
『相続対策は東京・中古・ワンルームと家族信託で考えよう!』
   
11月12日(日)13:00~15:20
 
▼家族信託セミナーの参加申込はこちらから▼
https://www.nihonzaitaku.jp/souzoku/seminar/
 
認知症対策を兼ねるまったく新しい相続対策「家族信託」と
相続対策と収入対策に効果を発揮する
東京の中古ワンルームマンション投資について、事例を中心にご紹介。
 

=====================================================================

■ 5. 編集後記 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
 「お久しぶりですね!」

 「もう体は大丈夫なんですか?」

昨年の11月、
1年半ぶりに戻ってきた職場では、
多くの方に声をかけていただきました。

私はその日まで、半年間の入院と
1年間の自宅療養をしていました。

足に違和感を覚え病院で診てもらうと、
一刻を争う病気が見つかったのです。

医者に勧められるがまま、
すぐさま入院を始めたのが、
一昨年の4月末のことです。

4人部屋に通され、
6時起床の21時就寝。

決まった時間に出される
3食のご飯をきっちりと摂ります。

乱れがちだった生活を
規則正しく矯正する良いチャンスではあったものの、
単調な生活に味気無さも感じていました。
 


 「今日からよろしくお願いします」

入道雲が立ち上る7月半ば、
少しやせ気味で、小柄な男の子が
同じ部屋に入院してきました。

彼は中学1年生で、夏休みに入ったのと同時に、
2週間ほどの検査入院を受けることになったそうです。

せっかくの夏休みで遊びたい時期だろうに。

外出できない代わりに
彼は静かに本を読んで過ごしていました。

隣のベッドからタイトルを覗くと、
そこには「TPP」と書かれていました。

 「中学1年生なのに、そんな本読むの!?」

思わず驚いて声をかけると、
彼は少し照れながら答えてくれます。

 「学校の課題図書なんです」

彼のベッドの隣には
本が山積みにされていました。

時事関連のものから推理小説、
歴史ものの書籍まで幅も広い。

課題図書以外にも、
入院前に図書館から
ごっそり借りてきたそうです。

好きな本を紹介しあうことから始まり、
お互いの趣味や学校のことなど
よく会話するようになりました。

好奇心旺盛で受け答えもしっかりしている彼と過ごすうちに
砂をかむような生活ががらりと変わり、
消灯時間の早さをもったいなくも感じるようになりました。


あっという間に検査入院を終え、
彼が退院する日、名残惜しさを感じながら

 「退院したらご飯にでも行こう」

そう約束し、連絡先を交換しました。

 
秋が深まる昨年の11月、
私も退院し、自宅療養も落ち着いたころ、
彼に連絡を入れました。

久々に会うと元気に学校に通っているようで、
ひと安心です。

 「実は西浴さんに相談があって...」

少し困り顔で話し始めます。

 「学校で入っているブラスバンド部の
  学年リーダーに任命されたんです。

でもいろんな子がいて
上手くまとめられないんですよね」

発表会も近づいていることから、
少し焦ってしまっていたのです。

 「君一人で抱え込まなくていい。
  先生を巻き込んでみたらどうかな?」

そうアドバイスしつつ、
私は一冊の本をプレゼントしました。

少し前に流行った、
 「もし高校野球の女子マネージャーが
  ドラッカーの『マネジメント』を読んだら」です。

 「ありがとうございます!
  試してみます!」

目を輝かせて答えました。

その後、リーダーとして
先生や協力的な同級生を巻き込みながら
メンバーをまとめ上げられたようです。

発表会では見事に賞を獲得することができたと、
感謝の報告をもらいました。

嬉しそうな彼のメールに、
私も「こちらこそありがとう」と感謝を伝えました。


それは50歳を越えた私に、
中学生の彼が新しい楽しみを
教えてくれたからです。 
 
入院時、本を借りる以外にも
映画や音楽も鑑賞できるなど、
魅力の詰まった図書館の話を彼から聞いていました。
 
そして退院してから、
自宅近くの図書館に通うようになりました。

残念ながら最寄りの図書館は規模が小さく、
本を借りることしかできません。
 
とはいえ、様々なジャンルの本を読んでいた彼にならい、
小説や世界の文化についての伝記、
ビジネス書など幅広く手に取っていきました。

新しい知識を得るだけでなく、
自宅療養中の日課を作ることができたのです。


今でも彼とは交流が続いています。

高校受験が迫っているので、
最近は会うことはありませんが、
定期的に連絡は取っています。

来年の春、桜が咲くころには
高校入学のお祝いを持って
会いに行きたいと思っています。

また色々な話ができることを
心待ちにしています。

 
日本財託 資産コンサルティング部 西浴 元章(にしさこもとふみ)

  
◆ スタッフプロフィール ◆
 
大阪府枚方市出身の53歳。 

資産コンサルティング部に所属し、
東京中古ワンルームマンションを通じて
お客様の老後の不安を解消するお手伝いをしています。

入院したことをきっかけに、糖質制限をしています。
結果、体重は5kg減りましたが、
入院前よりも体調面は改善しています。


◆ ≪フェイスブックでも公開中!≫
毎回の編集後記は、写真と共に紹介しています。
そのほかにも、不動産投資のお役立ち情報や
当社の魅力を日々お伝えしています。
    
https://www.facebook.com/nihonzaitaku.recruit/


----------------------------------------------------------------------

◆メルマガの感想や日頃から疑問に思っていることなど、

どんなことでも結構です。ご意見をお聞かせください。
お待ちしています。

ご意見・ご感想はこちらから ⇒ mg-info@nihonzaitaku.co.jp

======================================================================

▼このメールのお問い合わせはこちらにお願いします
【メール】mg-info@nihonzaitaku.co.jp
【URL】http://www.nihonzaitaku.co.jp/
【発 行】株式会社 日本財託
     TEL:03‐3347‐2411 FAX:03‐3347‐2300
【発 行】株式会社 日本財託管理サービス
     TEL:03‐3347‐2414 FAX:03‐3347‐2420
【住 所】東京都新宿区西新宿1‐22‐2新宿サンエービル9F・10F
【担 当】坂元 寛和

======================================================================

登録・サンプルバックナンバー

実際のオーナー様の投資事例をご紹介しています
  • どんな人が購入しているの?
  • どんな物件を購入している人が多いの?
  • 返済・収支プランは?
マンション投資のメリット・リスクについて、詳しくご説明いたします。

“まだ具体的には決めていない”という方もお気軽にお越しください!

  • 無料相談会 お申し込み(土日・平日夜も開催中)
  • 非公開物件のご紹介“日本財託だけ”限定物件

強引な勧誘は一切行なっておりません。お客様との3つの約束

  • セミナー参加をご希望の方
  • 小冊子プレゼント(無料)
お電話でのお問い合わせ
どんな疑問でも、お気軽に問い合わせください。
関東以外にお住まいの方のお問い合わせも承っております。

0120-411-040 営業時間/平日9:00〜18:00

無料相談会 お申し込み(土日・平日夜も開催中)

お問い合わせ窓口 0120-411-040 営業時間/平日9:00〜18:00

書籍のご紹介

低金利時代のいまだからこそ知りたい不動産投資の成功法則

低金利時代の不動産投資で成功する人、失敗する人

社員の表情が見える 管理スタッフ紹介

このページの先頭へ戻る