ホーム > メールマガジン登録 > バックナンバー > 不動産投資お役立ちコラム > 共働き世帯ほど大きな落差が!収入ダウン『3つ目の崖』とその備え方

メールマガジン・バックナンバー

不動産投資お役立ちコラム

[2018/03/08] 共働き世帯ほど大きな落差が!収入ダウン『3つ目の崖』とその備え方

★―――〔日本財託不動産投資情報マガジン〕 Vol.538 ―――――――――
☆☆    ■『サラリーマンのままで金持ち大家さんになる』■
☆★☆     ~あなたの老後、本当に大丈夫!?~
☆☆☆★   日本財託HP
★☆☆☆☆   http://www.nihonzaitaku.co.jp/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

※このメールは、お名刺の交換や当社への資料請求、また弊社のメルマガ登
録をされた方へ、お役に立てる情報をご提供させて頂く事を目的としてい
ます。メルマガの配信停止をご希望の方は、本文最後にございますURL
をクリックして下さい。

◆――――――――― 平成30年2月末現在 ――――――――――◆

オーナー様数  6,872名

管理戸数    18,945戸

全体入居率   99.41%(18,945戸) 
※当社販売物件および管理受託物件の入居率

販売分入居率  99.78%(12,017戸)
※当社販売物件の入居率

【入居率の算定方法】
(1-※空室数/管理戸数)×100
※内装工事が完了して即入居可能な部屋の数

◆――――――――――――― INDEX ――――――――――――◆

1. 共働き世帯ほど大きな落差が!収入ダウン『3つ目の崖』とその備え方
 
2. マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫
 
3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください
 
4. セミナーのご案内  ~参加無料~
 
5. 編集後記
  

======================================================================

■ 共働き世帯ほど大きな落差が!収入ダウン『3つ目の崖』とその備え方
 
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
朝日新聞で、老後への備え方をテーマにした
記事が連載中です。

先週は、老後には『収入ダウンの崖が3回来る』
というお話でした。

定年を迎え、再雇用として働き始めるであろう
60歳が、1回目の崖です。

2回目の崖は、年金生活に入って
労働収入がなくなる、65歳です。

そして3回目の崖は、配偶者との死別です。

2回目の崖までは想定していても、
3回目の崖まで視野に入れている人は
意外と少ないのではないでしょうか。

実は、年金支給対象の配偶者が
亡くなった後に受け取れる年金額は、
世帯により異なります。

特に、現役時代、
夫婦ともにフルタイムで働いていた家庭では、
ガクッと支給額が落ちてしまうこともありえます。

大切な家族が最期まで困ることなく
充実した老後を過ごすためには、
この収入減への対策が欠かせません。

そこで今回は、配偶者が亡くなった後の
『収入の3つ目の崖』への備え方を考えていきたいと思います。


年金制度には、
遺族年金というしくみがあります。

亡くなった人によって生計を維持されていた家族が、
一定額のお金を受け取れる制度です。

遺族年金には死亡した人の年齢や、
子どもの有無や年齢などに応じて、
様々な支給パターンがあります。

今回は、フルタイムで働いてきた夫婦が、
65歳をむかえ年金を受給している状態で、
夫が先に亡くなった場合に、話を絞ってみていきましょう。


サラリーマンとして働いていた夫が亡くなると、
妻は夫の『遺族厚生年金』を
受け取る権利を得ることになります。

では、どのくらいの額を年金として
受け取れるのでしょうか。

妻の年金は、2段階で構成されています。

一段目は、全ての人が歳を取ったらもらえる
老齢基礎年金です。

二段目は、老齢厚生年金です。

これは妻がフルタイムで働いてきた給与から、
保険料を支払ってきた年金です。

遺族年金を受け取る権利を得ると、
この二段目の金額が変わります。

具体的には、次のA~Cの中で、
一番多くの金額が受け取れる調整法を選択します。

【A】自らの老齢厚生年金を継続して受け取る

【B】夫が受け取っていた老齢厚生年金の額の
   4分の3を受け取る
  
【C】夫の老齢厚生年金と妻の老齢厚生年金の
   合計額の2分の1を受け取る
  
【B】か【C】を選んだ場合では、
妻が元々受け取っていた年金額との差額分が、
遺族厚生年金として加算される形になります。


イメージしづらいので、具体的な数字を入れて、
計算してみましょう。

たとえば、夫の老齢厚生年金が月12万円、
妻の老齢厚生年金が月4万円のご家庭で、
夫が死亡したらどうなるでしょうか。

【A】で計算すると、
老齢基礎年金にプラスされるのは4万円のままです。

【B】で計算すると、12万円の4分の3、
つまり9万円がプラスされます。

妻の老齢厚生年金4万円に、
遺族厚生年金5万円が加わる形式です。

【C】で計算すると、
(4+12)/2=8万円です。

よって、金額が一番高いBを選択することになり、
老齢基礎年金に加えて9万円を受け取れます。


ところが、ここに落とし穴が生じます。

それは、共働き夫婦で、
かつ二人の年収にあまり差がなかったケースです。

たとえば現役時に、
夫が年収800万円、妻が専業主婦で年収は0円のXさんのご家庭と、
夫も妻も年収400万円のYさんのご家庭で比較してみます。

厚生年金の支給額は、ほぼ現役時の年収に比例します。

世帯年収は同一のため、
二人合わせて受給できる年金額はほぼ変わりません。

しかし、夫が死亡したらYさんのご家庭のほうが、
収入の落ち込みが大きくなってしまうのです。


数字を入れてイメージしてみましょう。

Xさんのご家庭では夫は基礎年金に加えて、
厚生年金を毎月12万円受給していたとします。

妻はずっと扶養に入っていたので、
受け取っているのは老齢基礎年金だけです。

夫が死亡したら、先程の【B】を適用して、
毎月9万円を受け取れます。

つまり、夫の老齢基礎年金と老齢厚生年金の3万円分、
Xさんのご家庭の収入は減りました。


一方、Yさんのご家庭では毎月、夫の厚生年金を6万円、
妻の厚生年金を6万円、合計12万円を受給しています。

世帯として受け取る年金額はXさんのご家庭と同じです。

ところがYさんのご家庭で夫が死亡したら、
【A】の現状維持が一番金額の大きい選択肢になります。

夫が受給していた年金がまるまる無くなり、
世帯としてもらえる年金収入は、ほぼ半減してしまうわけです。

しかしながら、生活を維持していくのに必要なお金が、
半分になるわけではありません。


では、この3つ目の収入ダウンの崖には、
どのように備えればいいのでしょうか。

誰もが思いつく選択肢は、
生命保険かもしれません。

ただ、夫の死亡後に妻がどのくらい生きるのかは、
分かりません。

十分だと考えていた額の保険金も、
使い続ければ、いずれ無くなってしまいます。

貯金を目減りさせていく一方では、
安心して使うこともできません。


不動産投資であれば毎月安定した家賃収入として
収入の柱を作ることができます。

老後になって、働けなくなったり、
足腰が不自由になったとしても、
収益を生み続ける不労収入です。

しかも、共働きであれば不動産投資の
メリットをさらに活かすことができます。

それぞれが働いて収入があれば、
夫婦ともに信用力を使って、
ローンを組めるということです。

夫婦一体となって資産形成すれば、
よりスピードを上げることもできます。

第三の崖はもちろん、
第一の崖である定年までに老後に明るい道筋を
付けることは十分可能です。

最期まで大切な家族が豊かに過ごせるためにも、
不動産投資を検討してはいかがでしょうか。


日本財託 マーケティング部セールスプロモーション課
横尾 幸則(よこお ゆきのり)

 
◆ スタッフプロフィール ◆
 
埼玉県大宮市出身の30歳。
 
マーケティング部セールスプロモーション課で、
セミナーやHPの運営、 メールマガジンの執筆や広報活動を通じて
東京・中古・ワンルームの魅力を多くのお客様に伝える。
 
鼻と喉と目から、春の訪れを実感しているので、
早くも今年の抱負「アレルギーに負けない」を諦めた。


◆ ≪不動産投資コラムが300本以上≫
不動産投資コラムのバックナンバーはこちらから

http://www.nihonzaitaku.co.jp/mailmag/backnumber/


====================================================================

■ 2.≪オーナー様の生の声 合計568話 HP掲載中≫      
    マンション投資を実践されたオーナー様の生レポート≪最新版≫

――――――――――――――――――――――――――――――――――

《 実際に購入されたお客様の声とその物件をご紹介!》
【 老後の年金を作る No.280 】  

『長期ローンを活かした返済計画で歩む不動産投資』

E・K様(男性) 37歳 神奈川県在住
日本財託を知ったきっかけ:書籍『今すぐ東京の中古ワンルームを買いなさい!』
ご購入日:平成28年6月
ご購入物件:杉並区(東京メトロ丸ノ内線「方南町」徒歩4分)
      平成4年築 他1戸
 
私が社会人なりたての20代前半の頃、
将来に対して"漠然とした不安"を抱えていました。
 
この"漠然とした不安"を払拭しようと様々な書籍を読み漁っていたところ、
ロバート・キヨサキの『金持ち父さん貧乏父さん』という
書籍に出会ったのです。
 
http://www.nihonzaitaku.co.jp/report/report01/post-417.html
 

=====================================================================

■ 3. ワンルームマンションの買い取りもお気軽にご相談ください

≪簡単スピード査定サービス実施中≫

https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp_vend/

――――――――――――――――――――――――――――――――――

日本財託グループでは、東京23区内の中古ワンルームマンションの
ご紹介だけではなく、ワンルームマンションの買い取りも行っております。

創業28年、これまで1万戸以上のワンルームを取り扱ってきた実績を活かし、
正確でスピーディーな査定を実施。最短1週間で現金化します。

≪日本財託の5つのメリット≫

メリット1 スピード査定
 翌営業日までに査定金額をお伝えします。

メリット2 仲介手数料不要
 日本財託が買主になるので仲介手数料はかかりません。

メリット3 売却後のトラブルも心配なし
 買主は日本財託になるので、売却後のトラブルも一切心配ありません。

メリット4 手続きは簡単
 マンション名と号室が分かれば査定金額をお出しできます。

メリット5 最短1週間で現金化
 抵当権の設定のない不動産であれば最短1週間で現金化できます。

≪簡単スピード査定のお申込みはこちらから≫

https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp_vend/
 
=====================================================================

■ 4. セミナーのご案内 ~ 参加無料 ~            

――――――――――――――――――――――――――――――――

【延べセミナー参加者21,000名の実績!】
『サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー』

【東京】4月7日(土) 13:00~15:30

◆ セミナーで学べる内容をご紹介 ◆

『不動産投資の目的』
『なぜ「東京・中古・ワンルーム」なのか』
『定年までにどうやって物件を増やしていくのか』
『金利上昇リスクにも負けない安全な借入割合』
『ここでしか聞けないレバレッジの黄金率とは』

最新の不動産市況を読み解きながら、
『なぜ、いまが買いどきなのか』
客観的なデータを交えて、詳しくご説明いたします。

◆ 特選物件のご紹介 ◆

≪セミナー限定≫
年間平均入居率98%の賃貸管理会社の特選物件のご紹介

当社では、毎月100戸以上の中古ワンルームマンションを
ご紹介していますが、すべて市場には出回っていない情報です。

こうした物件情報もセミナー参加者限定で、
ご紹介しております。
 
平均入居率98%を誇る賃貸管理会社が
厳選した物件です。
ぜひこの機会にセミナーにご参加ください!

▼セミナーの参加申込はこちらから(参加無料)▼
https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/lp3/mailmag.html
 
 
 
■ 賃貸管理の質はどの管理会社でも同じと思っていませんか?
  賃貸管理セミナー開催中!
 
引越しシーズンもまもなく終わり。
これからの時期の空室解消力こそ、
信頼できる賃貸管理会社を見極めるポイントです!
 
年間平均入居率98%を維持して長期安定収入をもたらす
日本財託の管理ノウハウを、
具体事例を交えながらご紹介します!
 
他社で購入した物件をご所有中のオーナー様にオススメです。
 
4月14日(土)13:30~14:30

▼賃貸管理セミナーの参加申込みはこちらから▼
https://www.nihonzaitaku.co.jp/form/kanri/seminar/
 
 
 
■ NHK「クローズアップ現代+」
  フジテレビ「とくダネ!」も注目!
  話題の認知症×財産対策!家族信託セミナー
 
親が認知症になる前に知っておきたいお金の話
<<いざというときに困らないための「家族信託」>>

3月11日(日)13:00~15:10
3月25日(日)13:00~15:10

認知症による財産凍結を防ぐ手法として注目される
「家族信託」についてNHKやフジテレビにも出演した講師が、
豊富な実例をもとに分かりやすくご紹介します。
 
▼家族信託セミナーの参加申込はこちらから▼
https://www.nihonzaitaku.jp/souzoku/seminar/#1546

=====================================================================

■ 5. 編集後記 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 『ワンッ!ワンッ!』

8頭の生まれたての子犬の中で、
茶色の1頭だけが、
母犬から離れ走り回っています。

私が小学校2年生のころ、
祖父の紹介で子犬を譲ってもらえることになり、
家族で見に来た時のことです。

 「お母さん!この子にする!」

ぬいぐるみのようにフワフワで、
元気いっぱいに庭を駆け回るその子犬は、
『祐輔』と名付けられ、我が家に迎え入れられました。

姉と2人姉妹の私にとっては、
弟ができたような気持ちで、
毎日庭で遊び、散歩に出かけました。

また、楽しいときだけではなく、
辛いときにも寄り添ってくれたのです。


 『かなり体調が悪そう』

前職は寮で過ごしていた私に
母から連絡が届いたのは
一昨年の年末。

すでに20歳を超えた祐輔は
足腰もだいぶ弱り、
少しの段差を登るのも辛そうです。

そのうえ食欲も衰えてしまい、
湯煎して柔らかくしたものでさえ、
口元に運んでもなかなか飲み込んでくれません。

会社の決まりとはいえ
初めて祐輔から離れて暮らすことにすら
寂しさのあまり涙を堪えきれなかった私です。

容態を聞いて、
飛んで帰らずには
いられませんでした。

実家に着くと、
彼は力なく横たわっています。

 「なかなかご飯を食べてくれなくてね」

母も元気がなさそうに
祐輔用のご飯を片手に話します。

 「私がやってみる」

母から受け取り、
口元に持っていきます。

もうだいぶ衰えた目をこちらに向け、
私を確認すると、ペロッと舌を出し、
ご飯を口に入れたのです。

もう一度、ご飯を差し出すと、
またペロッと口に入れます。

 「さっきまで全然食べなかったのに」

母も驚きます。

理由は分かりませんが、
私が運ぶご飯は
できる限り食べてくれるようでした。

それ以来、私は仕事終わりに
毎日1時間かけて実家に帰り、
祐輔の世話をしてから終電で戻る生活を始めました。
 
1ヶ月、2ヶ月と
実家と寮を往復する日々が続きます。

しかし、昨年の2月半ば、
とうとうその日がやってきました。

その日の祐輔はご飯を全く口にせず、
それどころか顔を上げることすら
できなかったのです。

時間の許す限り一緒にいましたが、
容体は変わらず寮に帰る時間になりました。

 「がんばってくれてありがとう」

『また会おうね』とは言えずに、
祐輔の頭を撫でて家路を急ぎました。

帰ってからも眠る事が出来ません。

深夜1時を回ったころ、
ついに母から『旅立った』という
連絡が入りました。


弟のような存在の祐輔。

楽しいときはもちろん、
辛いときも傍にいてくれる
かけがえのない存在でした。

無邪気な祐輔の存在は心の支えとなり、
これまでどんなことがあっても
がんばってこられました。

もう彼と会うことはできませんが、
代わりに『一期一会の大切さ』を学びました。

8匹の子犬の中から彼を選んだことは
偶然だったかもしれません。

それでもこの一期一会の出会いが
私の人生を楽しく彩ってくれたのです。

彼と同じように、
偶然でも出会えたからこそ
実りある関係を築いていきたい。

だからこそ、今一緒にいる方や
仕事でお世話になる方、この先出会う方との関係を
大切にしていきたいと思います。


日本財託管理サービス 債権管理部 三上 紗綾(みかみさや)

  
◆ スタッフプロフィール ◆
 
埼玉県幸手市出身。

債権管理部に所属し、入居後のトラブルを防ぐために、
厳格な入居審査業務を行っています。

通勤時間中にHULUで海外ドラマを見ることにはまっています。
多いときは1日だけで4話見ています。


◆ ≪フェイスブックでも公開中!≫
毎回の編集後記は、写真と共に紹介しています。
そのほかにも、不動産投資のお役立ち情報や
当社の魅力を日々お伝えしています。
    
https://www.facebook.com/nihonzaitaku.recruit/


----------------------------------------------------------------------

◆メルマガの感想や日頃から疑問に思っていることなど、

どんなことでも結構です。ご意見をお聞かせください。
お待ちしています。

ご意見・ご感想はこちらから ⇒ mg-info@nihonzaitaku.co.jp

======================================================================

▼このメールのお問い合わせはこちらにお願いします
【メール】mg-info@nihonzaitaku.co.jp
【URL】 http://www.nihonzaitaku.co.jp/
【発 行】株式会社 日本財託
     TEL:03‐3347‐2411 FAX:03‐3347‐2300
【発 行】株式会社 日本財託管理サービス
     TEL:03‐3347‐2414 FAX:03‐3347‐2420
【住 所】東京都新宿区西新宿1‐22‐2新宿サンエービル9F・10F
【担 当】坂元 寛和

======================================================================

登録・サンプルバックナンバー

実際のオーナー様の投資事例をご紹介しています
  • どんな人が購入しているの?
  • どんな物件を購入している人が多いの?
  • 返済・収支プランは?
マンション投資のメリット・リスクについて、詳しくご説明いたします。

“まだ具体的には決めていない”という方もお気軽にお越しください!

  • 無料相談会 お申し込み(土日・平日夜も開催中)
  • 非公開物件のご紹介“日本財託だけ”限定物件

強引な勧誘は一切行なっておりません。お客様との3つの約束

  • セミナー参加をご希望の方
  • 小冊子プレゼント(無料)
お電話でのお問い合わせ
どんな疑問でも、お気軽に問い合わせください。
関東以外にお住まいの方のお問い合わせも承っております。

0120-411-040 営業時間/平日9:00〜18:00

無料相談会 お申し込み(土日・平日夜も開催中)

お問い合わせ窓口 0120-411-040 営業時間/平日9:00〜18:00

書籍のご紹介

低金利時代のいまだからこそ知りたい不動産投資の成功法則

低金利時代の不動産投資で成功する人、失敗する人

社員の表情が見える 管理スタッフ紹介

このページの先頭へ戻る