ホーム > 不動産投資Q&Å > ローン・借り入れについて 

マンション投資で失敗しないための確かな投資方法第2弾

「早くも第2刷!」

マンション投資で失敗しないための確かな投資方法第2弾 管理会社20年のベテラン社長が書いた「人口減少時代に成功する不動産投資のノウハウ!」
マンション投資で失敗しないための確かな投資方法

「好評につき6刷」

マンション投資で失敗しないための確かな投資方法 貸借管理会社の社長が貸借管理の視点から不動産投資で失敗しないための確かなマンション投資法を紹介。
マンション投資で失敗しないための確かな投資方法
●これからマンション投資をお考えの方
●管理について詳しく知りたい方
●マンション経営でお悩みの方
これから不動産投資をお考えの方 管理について詳しく知りたい方 マンション経営でお悩みの方
マンション投資に関する様々なご質問にお答えしています。
マンション投資に関する様々なご質問にお答えしています。
マンション投資に関する様々なご質問にお答えしています。
マンション投資のお役立ち情報が満載
マンション投資のお役立ち情報が満載!毎週発行中!≪登録無料≫
マンション投資のお役立ち情報が満載
東京の魅力
「東京の魅力」資料はこちらから
「東京の魅力」資料はこちらから
マンション投資に最適な情報を不動産屋さんがレポート
マンション投資に最適な情報を不動産屋さんがレポート
マンション投資に最適な情報を不動産屋さんがレポート

マンション経営を始めたいと考えているのですが、自己資金が少なくローンを活用し購入しようと考えております。 金利上昇局面の今、自己資金をあまりいれずにローンを組んで物件を購入することは危険でしょうか。

不動産は他の金融商品と異なり、非常に高額な商品です。
そのため、現金で購入される方は少なく、ローンをうまく活用していくことが不動産投資で成功する近道となります。
ローンを活用して物件を購入することのメリットは「レバレッジ」を効かすことができるということです。レバレッジとは、てこの原理(小さな力で大きなものを動かすことが出来る)のことです。

販売価格1000万円、借入金1000万円、借入期間30年、金利3%、年間手取り家賃収入60万円の物件を例にあげ、具体的にご説明します。

この物件の、手取り利回りは、60万円/1000万円=6% となります。
借入金の返済額は毎月42,160円で毎月の収支は7,840円のプラスとなります。
これは、不動産投資の収益利回り6%から借入金利3%を差し引いても3%ものプラスが生じているからです。この、「不動産投資の収益利回りから借入金利を差し引いた差を『イールドギャップ』と言います。」 借入金利が4%に上昇した場合はどうでしょう。
借入金利が4%に上昇しても、『イールドギャップ』はまだプラス2%の状態で、毎月の収支も2,259円のプラス収支になります。
さらに借入金利が5%に上昇した場合ではイールドギャップはプラス1%の状態になり、ここではじめて毎月の収支がマイナスとなり、3,682円の持ち出しとなります。
しかし、金利5%の状態でも元本100万円を一部繰上げ返済することにより、毎月の収支を1,687円のプラスにすることができるのです。

では、将来販売価格が1,500万円に上昇し、借入金1500万円、借入期間30年で金利が5%になってから投資したらどうなるでしょう。
年間手取り家賃収入は変わらず60万円とすると手取りの利回りは4%となり、イールドギャップは4%―5%=−1%で、毎月の収支は30,523円と大きく持ち出しとなります。
この状態で、プラスの収支に持っていくためには、借入金額を900万円にすること、すなわち600万円もの自己資金を投入しなければなりません。
600万円といえば、いまならば安い中古ワンルームマンションを現金でもう1戸買える計算になります。
いかがでしょうか。 まったく同じ物件でも物件価格そして金利の上昇でこんなにも違ってくるのです。
いかに初期投資の段階でイールドギャップがとれる物件を狙った方がよいかお分かりいただけたと思います。
イールドギャップが取れる今だからこそ不動産投資の絶好の機会なのです。

自己資金が少なくてもローンは組めるのでしょうか?

お客様の現在のお借入状況や、ご年収などにより条件が異なりますので、一度お気軽にご相談ください。

自宅のローンがまだ残っているのですが、投資用のローンを組むことはできるのでしょうか?

もちろん可能です。ただし、お借入の残額や内容、ご年収、ご勤務先などにより融資の可否や金額、年数が判断されますので、お気軽にご相談ください。当社では、ある程度の内容を確認させていただければ、即座にご返答ができます。

インフレ傾向になり、金利が高くなってきていますが、投資としてメリットはあるのでしょうか?

中古ワンルームマンション投資につきましては、現在も6%前後の利回りが確保できており、他の投資商品と比べても遜色ありません。 現金での投資であればローン金利は関係ありませんし、借入で投資を行っても収益が確保できる水準です。 ただし、将来の一層の金利上昇リスクに備え、繰上げ返済などもご検討ください。

投資用のローンは、自宅を購入する住宅ローンと違いがあるのか?

金融機関の与信判断上、自宅購入の住宅ローンは投資用物件購入のローンに比べ、借入者の返済意思が強い事から審査基準が緩和される傾向があります。
また金利水準も需要が多いことと審査上の理由から若干低利になっています。

ローンを組んで物件を購入した後、自分が死亡した場合、購入した物件やローンは どうなるのでしょうか?

ローン申し込み時に団体信用生命保険に加入すれば、生命保険によってローン残額がカバーされますので被相続人の方にローンの負担は残りません。 被相続人の方は不労所得を享受することができます。
亡くなられてもご家族に感謝される状況を作ることができます。

自営業では、銀行からの融資は難しいのですか?

自営業の方がローンを組む場合、審査時に自営されている事業の収支状況を加味して審査が行われます。状況に応じて自己資金額の条件が出ることもありますのでご相談ください。

既に住宅ローンで団体信用生命保険に加入していますが、投資用マンション購入で新たに団信に加入できますか?

加入できます。

質問項目に戻る

このページの先頭へ戻る

物件のご紹介方法 0120-411-040 営業時間:平日9:00〜18:00 物件のご紹介方法はこちら
個人情報保護方針 │ テレビ・新聞雑誌記事紹介 │ サイトマップ