日本財託は中古ワンルームマンション投資の国内トップ企業です |
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≪早くも第2刷!≫ ■著者:重吉 勉
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いまから9年前、ロバートキヨサキ氏の「金持ち父さん貧乏父さん」が日本で大ベストセラーとなりました。この書籍の影響をうけて地方でアパート経営をはじめた多くの方が、いま空室や家賃の下落に悩んでいます。 日本はすでに人口減少時代に入っており、その傾向は地方ではより顕著です。地方では人口が減る地域はそもそも賃貸需要が少なく、不動産投資には不向きなのです。事実、地方では業者に家賃3ヶ月分の広告料を支払い、さらに入居者1ヶ月分のフリーレントをつけて、やっとの思いで入居者を決めている物件もあります。 こうした現状をみるにつけ、不動産投資で安定収入を得るためには、賃貸需要の安定している東京の中古ワンルームマンション投資が最適であると確信しています。 本書では、年金受給額と豊かな老後を過ごすために必要な差額15万円を、3戸の都内中古ワンルームマンションで補う方法やローンを活用して効率的に資産を増やしていく方法、そして安全な借入れ割合などご紹介しております。 3戸のワンルームマンションを手に入れることができれば、毎月15〜21万円の家賃収入があなたの口座に振り込まれます。このお金をあなたは自由に使うことができるのです。しかも、使い切ってしまっても、来月にはまたお金が振り込まれてくるのです。なにより、家賃収入は「年金がもらえないかもしれない」「定年後もお金のために働かなくてはいけない」といった不安からあなたを救ってくれます。 「3戸のワンルームマンションを持つ!」と明確な目標を持って投資を始めれば、その目標は必ずかなえることができます。本書をお読みになって、あなたが経済的自由を手に入れることを願ってやみません。 |


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≪好評につき、早くも6刷!≫ ■著者:重吉 勉 |
私が今回、この本を執筆しようと思った動機は、最近、書店などに「投資本」が氾濫し、にわか投資家が高い受講料を取って講演するセミナーが盛況な中、こうした状況は20年前のバブル全盛期と全く同じ状況だと思い起こしたからです。
あの頃は誰もが不動産投資は「うまい話・儲かる話」と、こぞって皆、不動産投資に狂奔していました。その結果、いまも後始末に追われ「こんなはずじゃなかった」と、悔やんでいる人たちがたくさんいます。 本書は不動産投資で成功した自慢話を紹介するのではなく、あくまでも不動産投資で失敗しないための確かな投資法をお伝えするものです。サラリーマンの3年間とその後、賃貸管理会社を経営して17年間の合計20年間、不動産業に従事してきた中、不動産投資で成功した人、失敗した人を数多く見てきました。 そうした経験を教訓に、賃貸管理会社の視点から言えることは、不動産投資で失敗しないためには、信頼のおけるパートナー(管理会社)選びがいかに重要であるかと言うことです。 目先の「経済的自由」を求めるあまり焦って行動するのではなく、「長期的に安定した家賃収入を得る」という不動産投資の本来の目的を理解した上で、本当の「経済的自由」を手に入れてほしいと思います。 そのためにもこの本が、不動産投資を考えている方に豊かで安定した将来の生活の向けての確かな一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。 |


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