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被災地支援

2016年04月28日
熊本地震における被災地支援の義援金を寄付いたしました。

このたび 発生した熊本地震で亡くなられた方のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

日本財託グループでは、熊本地震の被災地支援の義援金として、日本財託グループと社員有志から募った総額3,410,500円を、日本赤十字社に寄付いたしました。

被災地の一日も早い復興、そして被災された方々の安全と健康を心よりお祈り申し上げます。

【日本赤十字社 平成28年熊本地震災害義援金】
http://www.jrc.or.jp/contribute/help/28/
2016年03月09日
台湾南部地震における被災地支援の義援金を寄付いたしました。

2月6日に発生した台湾南部地震で亡くなられた方のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

日本財託グループでは、台湾南部地震の被災地支援の義援金として、日本財託グループと社員有志から募った総額691,004円を、日本赤十字社に寄付いたしました。
被災地の一日も早い復興、そして被災された方々の安全と健康を心よりお祈り申し上げます。

【日本赤十字社 2016年台湾地震救援金】
http://www.jrc.or.jp/contribute/help/2016/
2015年06月10日
ネパール大地震における被災地支援の義援金を寄付いたしました。

4月25日に発生したネパール大地震で亡くなられた方のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

日本財託グループでは、ネパール大地震の被災地支援の義援金として、日本財託グループと社員有志132名から募った総額2,297,105円を、日本赤十字社に寄付いたしました。

被災地の一日も早い復興、そして被災された方々の安全と健康を心よりお祈り申し上げます。

【日本赤十字社 2015年ネパール地震救援金】
http://www.jrc.or.jp/contribute/help/2015_1/
2013年05月01日
「東北レインボーハウス」建設に向けて、あしなが育英会に募金を行いました。

このたび日本財託グループは、東日本大震災で親を亡くした震災遺児の心をケアする施設「東北レインボーハウス」の建設を目指すあしなが育英会に200,000円を寄付いたしましたことをご報告いたします。

東北レインボーハウスは仙台市と石巻市、陸前高田市、大槌町の4ヶ所に建設する計画でしたが、復興事業の本格化にともない生コンクリートなどの建設資材や人件費が大幅に上昇し、建設資金が不足していました。

建設を目指し、募金の呼び掛けを行うあしなが育英会に賛同し、寄付をさせて頂きました。
つらい体験をした子どもたちを元気づけることができるレインボーハウスの完成を応援しています。

今後も、日本財託グループは、あしなが育英会に定期的な支援を行ってまいります。

【あしなが育英会】
http://www.ashinaga.org/
2012年02月12日
衣類品寄贈イベントに参加いたしました。

2月12日(日)、株式会社丸井グループが主催する衣類品寄贈イベントが行われました。

寄贈される衣類品は、一般の方々から寄付で集めたもので、
来場される方は、新宿百人町アパートにお住まいの被災者の方々です。

昨年に引き続き、日本財託グループからは、
ボランティアとして7名の社員が参加させていただきました。
たくさんの被災者の方々に足を運んでいただき大変な盛況ぶりでした。

救援物資

約250人の被災者が来場され、約5,000点の衣類をお渡しすることができました。
東日本大震災から、約1年が経とうとしていますが、
まだまだ経済的にショッピングを楽しむ余裕のない被災者の方もいらっしゃいます。
そうした被災者の方々のために、少しでもお役に立てるようにこれからも継続的な活動を続けていきます。
※丸井グループと日本財託グループは、ともに新宿企業ボランティア連絡会に加盟しています。

○参加した社員の声
個人で何か行動を起こすにしても、被災された方々の力になることができて、
喜んでいただく姿を目にする機会は、なかなか少ないものです。

今回のボランティア活動は、そういう意味ではまさに、被災者のお役に立つことができて、
なおかつ被災者の方々の笑顔に触れることができるボランティアでした。

「こういう色はありませんか?」「Mサイズが欲しいそうです!」などできるだけ多くの要望に応え、
ショッピング感覚で衣料品を選んでいただきたいと、バックヤードから、次々に会場に衣類を運びたします。

そんな中、
「卒業式に着ていけるような婦人ものの礼服はないでしょうか?」
とのお問い合わせをいただきました。

約5,000着の衣類の中から、ご希望に合った衣類を探しましたが、見つけることができませんでした。

残念ながら、お役に立つことは出来ませんでしたが、
被災された方々も、なんとか卒業式を迎えることができたのだと知り嬉しく思いました。

被災者の方々が一日も早く日常を取り戻せるよう、
これからもお役に立てる機会を探していきたいと思います。

2011年09月27日
被災地でボランティア活動に参加してきました

9月17 日(土)〜18日(日)2日間に渡り、日本財託グループの有志13名で結成された、
ボランティア団体が、東日本大震災の被災地 岩手県陸前高田市高田町にて、
津波により被害を受けた水田の環境整備を行いました。

海水に浸かってしまった水田は、土壌を入れ替えなければ再び耕作することが出来ません。
そのために、瓦礫やゴミを撤去し雑草を刈り取りました。
予想していたよりも重労働で、10分もすると大粒の汗が体中から吹き出してきました。

がれきを撤去しているときに、泥に埋まった写真を見つけました。
真っ白になり、どんな人が写っていたかはわかりませんが、
なかには、うっすらと面影がわかる写真もありました。
いつか持ち主の元に戻ればいいなと祈りながら、
現地のボランティアの責任者にお渡しして大切に保管していただきました。

また、水田の周辺には、津波の被害を受けた乗用車や船舶が取り残されており、
まだまだボランティアの手は足りていません。

日本財託グループでは、少しでも被災地復興に役立てるように
今後も継続的な支援を行っていきます。

ボランティア活動風景

2011年08月06日
ファッションを通じ、被災者の笑顔に出会う!

当社では、新宿区社会福祉協議会を通じて新宿区内の避難施設である百人町アパートに
お住まいの被災者を支援する活動に参加しています。

8月6日、同じ新宿企業ボランティア連絡会に加盟している 株式会社丸井グループが百人町アパートにお住まいの被災者を対象に実施した
春夏衣類品の寄贈イベントの運営のお手伝いさせていただきました。

当日の役割は、バックヤードから約5,000点の衣類品を陳列することでした。

イベント会場では、ショッピングバックを片手に陳列された衣類品から
お好きなものを探される笑顔の被災者の皆さんに出会うことができました。

支援活動風景

今後も、日本財託グループは百人町アポートにお住まいの被災者をはじめ
東日本大震災で被災された方々の支援活動などを行っていきます。

また、※(仮)百人町アパートプロジェクトに助成金として502,000円の進呈も行っております。

※(仮)百人町アパートプロジェクトとは、近隣住民のネットワークの構築。
また、避難をされている被災者の不安を解消し、被災者コミュニティーの構築を目的としたプロジェクトです。
・百人町アパート交流サロン 被災者入居後のよろず相談、情報提供、親睦活動
・住民交イベントの企画・実施
・地域コーディネーター養成講座の開催 など

2011年03月30日
被災地へ救援物資をお届けしました

平成23年3月11日に発生いたしました東日本大震災で被災された方々に
東京で働く私たちが、義援金や節電以外にも、何か出来ることはないだろうかと考え
24日、宇都宮から一関(岩手)の東北道交通規制が解除されたのをうけて、
被災地へ救援物資をお届けいたしました。

「被災者が今一番必要としている物資は何ですか」と、現地に問い合わせたところ
インスタント食品が一番要望されているとのことでした。
そこで、社員ひとり一人に協力を募り
3,500食分のカップめんと即席ごはんを救援物資としてお届けすることにしたのです。

救援物資

30日、代表の重吉をはじめ8名の社員で
仙台市内にある救援物資の集積場まで届けてきました。

救援物資の集積場には、全国各地から送られてきた多くの物資がありましたが、
それでも本当にありがとうございますと、大変喜んでいただきました。

最近では、自衛隊の皆さんによって、各地の避難所にもスムーズに
物資を届けられるようになったとのことです。

救援物資

日本財託グループでは、
今後も義援金はじめ、社員ひとり一人によるボランティア活動を通じて、
被災地の復興のため支援を行っていく予定です。

2011年03月22日
東日本大震災の被災地への義援金及び支援物資について

平成23年3月11日に発生いたしました東日本大震災で亡くなられた方のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

日本財託グループでは、東日本大震災の被災地に対する支援を下記のとおり実施致しました。

今後もできる限りの支援を行うよう努めてまいります。
被災地の一日も早い復興、そして被災された方々の安全と健康を心よりお祈り申し上げます。

1.義援金の寄付
被災地への義援金として、以下のとおり寄付させていただきました
・日本財託グループと社員から募った募金と合わせて 義援金 3,313,327円
・その他新聞社を通じたお見舞い金として         お見舞金 830,000円
2.支援物資の寄付
被災地から要望のある商品を仙台市救援物資集積所に寄付させていただきました。
・カップめん 3,000食分
・即席ご飯   500食分
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