【家族の生活を守る】No.52
2人の娘に残す資産と資産への向き合い方
U・K様(女性)52歳 千葉県在住
きっかけ
私には2人の娘がいます。
将来、娘たちが少しでも安心して人生を歩めるように、
次の世代にもつながる資産を残したい。
その思いから、さまざまな資産形成の方法を調べるようになりました。
そんな中で目に留まったのが「金持ち父さん」に関する日本財託の広告です。
そこで紹介されていたのは、親が子どもに資産運用の考え方を伝える様子でした。
単に資産を残すだけではなく、資産との向き合い方も次の世代へ伝えていく。
その姿勢に強く共感したことを覚えています。
娘たちに資産そのものだけでなく、資産に関する考え方も残せたらと考えるようになり、
自分も一歩踏み出してみたいと思えました。
さらに日本財託がどんな会社なのかをウェブで調べるうちに、
高い入居率を維持していて、購入後の管理を任せられる体制が
整っていることを知りました。
ここなら不動産の知識がない私でも堅実に取り組めそうだと感じ、
早速問い合わせてみることに。
実際に担当者へ相談すると、
こちらの理解度に合わせて1つひとつ丁寧に説明してくれました。
私がどのような資産形成を望んでいるのか、
どのような将来を思い描いているのかを尊重してくれたことが印象に残っています。
担当者が一方的に提案を進めるのではなく、
方向性を一緒に整理していく進め方も、安心して決断できた理由です。
もともと不動産投資には興味があり、
「やってみたい」「面白そう」という前向きな気持ちも持っていました。
もちろん、大きな決断である以上、不安がまったくなかったわけではありません。
それでも、長期的に安定した資産形成につながる点に魅力を感じました。
担当者と話を重ねるうちにその進め方にも安心できるようになり、
思い切って一歩踏み出し、購入することにしたのです。
購入後も大きなトラブルはなく、落ち着いて運用を続けられています。
最初に抱いていた印象の通り、質の高い管理を任せられるため大きな不安はありません。
日々の生活に過度な負担をかけず、長い目で取り組める点も、
自分の性格に合っていました。
今後は運用状況を見ながら、資産形成を加速できるタイミングがあれば、
無理のない範囲で物件を増やすことも考えています。
1つひとつ納得しながら、堅実に資産を育てていく方針です。
そして、いつか娘たちに形ある資産とともに
資産運用と向き合う考え方も伝えられたらと願っています。

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