【資金の効果的な運用】No.451
高嶺の花ではなく、等身大で目指せる不動産投資
O・S様(女性)41歳 愛知県在住
きっかけ
今も老後も、豊かな生活を送りたい。
その思いから、以前より資産形成の手段として、投資には関心がありました。
NISAや株式投資、仮想通貨など、さまざまな投資について調べる中で、
不動産投資にも自然と目が向いていったのです。
しかし、すでに資産がある人が始めるものだという印象が強く、
自分には高嶺の花に感じていました。
そんな中、普段使っている家計簿アプリの広告メールで見つけたのが、
日本財託のオンラインセミナーです。
信頼しているアプリからの案内だったこともあり、まずは話だけ聞いてみようと、
軽い気持ちで視聴を予約したことを覚えています。
実際にセミナーに参加してみると「自分にも始められるかもしれない」と
少し現実味を感じられたことが印象的でした。
なぜなら、不動産投資の知識がほとんどない私にとっても、
非常に分かりやすく解説されていたからです。
その後、もう少し詳しく知りたい気持ちが自然と湧き、個別面談に申し込みました。
面談でまず安心できたのは、不動産投資のメリットだけでなく、
デメリットまで率直に説明してもらえたことです。
良い面だけを強調されなかったことが、かえって信頼につながったのだと感じています。
また、賃貸需要や立地を踏まえたうえで、東京中古ワンルームに特化している
日本財託の考え方にも説得力があり、「なぜこの投資対象なのか」も自分の中で
整理されていきました。
何より、押し売りのような雰囲気が一切なく、
こちらのペースを大切にしながら話を進めてくれたことが安心感に
つながったのだと思います。
面談を重ねる中で、我が家の状況や将来の希望も丁寧に聞いてもらいました。
購入後の収支についても、複数のパターンで示してもらえたので
「本当にできるのか」「始めた後はどうなるのか」という不安が、
少しずつ安心へと変わっていったのです。
加えて、自分の信用力を使ってローンを活用できると知り、
不動産投資が自分自身の資産形成の手段として、
少しずつ身近な選択肢になっていきました。
こうしたやり取りや担当者への信頼感が、
日本財託で不動産投資を始める決断をした理由です。
購入前後の手続きも1つひとつ丁寧に案内していただき、
大きな不安を抱えずに進められました。
それだけでなく、購入後の今も担当者が気にかけてくれるため、
必要なときに相談できる心強さがあります。
他社と比較したわけではありませんが、最初に日本財託と出会えたことは、
私にとって大きな意味がありました。
それは、興味を持っていた不動産投資について、考え方に共感できる会社と出会い、
実際に収入源を増やす一歩を踏み出せたからです。
以前は高いハードルに感じていた不動産投資も、
今では一歩踏み出してよかったと思える選択になっています。
将来的には、家賃収入で生活を賄える状態にして、
曜日や時間を気にせず、旅行などを楽しめる暮らしが理想です。
まだ道の途中ではありますが、理想的な生活に向けた第一歩を踏み出せたという
確かな手応えを感じています。
これからも、今の物件を大切にしながら、堅実に運用を続けていきたいです。

京王線「下高井戸駅」徒歩5分






