【資金の効果的な運用】No.461
穏やかな老後のために、60代から始めた無理のない投資
O・T様(女性)61歳 神奈川県在住
きっかけ
これまで資産運用をしてこなかった私は、60代に入り老後の資金について、
改めて真剣に考えるようになりました。
預貯金だけでは将来への安心感が十分とは言えず、
何かしらの投資が必要だと感じたからです。
株式投資のように値動きの大きいものには、どうしても抵抗がありました。
そのため、比較的安定している国債なども検討しましたが、
期待するほどのリターンを得るのは難しく、なかなか決めきれずにいたのです。
そんな時、友人からワンルームマンション投資の話を聞いたことが、
不動産投資を検討するきっかけでした。
友人自身がすでに運用しており、毎月安定した家賃収入があること、
また実物資産として保有できる安心感があることを聞いて、とても興味を持ちました。
さらに詳しく話を聞く中で、紹介されたのが日本財託です。
ネットで調べると口コミもよく、一度話を聞いてみようと思えました。
最初は不動産投資と聞くと難しそうで不安もありましたが、
日本財託の担当者の話を聞いてみると、
それまで抱いていたイメージとは大きく違うものでした。
お会いした際には、専門用語も分かりやすく説明してくださり、
メリットだけでなく将来のリスクについても丁寧にお話しいただけたことが
印象に残っています。
また、私の年齢や今後のライフプランに合わせて、
無理のない提案をしていただき、決して強引に勧めることがなかった点も
安心できた理由です。
担当者が一つひとつの疑問に真摯に向き合ってくださったことで、
納得してから判断できる環境をつくってくれました。
こうしたやり取りを重ねる中で、
日本財託という会社に対する信頼も徐々に高まっていったのです。
最終的には、手取り利回り4.8%のワンルームマンションの購入を決断しました。
国債と比較しても安定した収益が期待できる点に加え、
インフレ対策としても有効であると感じたことが大きな理由です。
もちろん不安が全くなかったわけではありませんが、
信頼できる会社と担当者に出会えたことで、一歩踏み出すことができました。
今では家賃収入という新たな柱が生まれ、
老後に向けても以前より安心して備えられるようになっています。
これからは無理のない形で資産を守りながら、穏やかな老後を迎えていきたいです。

東急田園都市線「高津駅」徒歩5分






