テレビ・新聞雑誌記事紹介
不動産経済研究所が発行する【日刊不動産経済通信】(2012年4月17日発行)に、
《経営トップが語る・戦略と展望》 築浅の中古ワンルームM中心に再販強化
―投資用マンション(1R)マンションの市場をどうみる。 提携するローン会社からの情報によれば、3月は新築、中古とも販売の調子はいいようだ。 当社でも3月は、前年の55戸に対して今年は78戸と増えた。 昨年は東日本大震災で落ち込んでいたが、それでも例年より10戸ほどは多い。《一部抜粋》 |
◇投資セミナー100回に最近は女性と若年層が増加
東京の中古ワンルームマンション投資と管理の日本財託は1日、「サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー」の通産100回目を迎えた。このセミナーを初めて開催したのは、05年12月。第6回目までは外部の専門講師を登用したが、東京の中古ワンルームに絞る投資方法や、管理会社選択の重要性といった点で差異があると判断。
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◇日本財託主催セミナー100回に 中古マンションへの投資検討する人のべ1万人が受講
約1万戸を管理する日本財託(東京都新宿区)が主催する「サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー」が4月1日の開催で100回目を迎えた。同社が、同セミナーを始めて開催したのは、7年前の2005年12月。
開催当初は、セミナーを開催する不動産会社も珍しく、手探りの状況でした。第5回目までは、外部の専門家を講師を招き、お客様に投資法をご説明するといった形で開催してきました。」
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PHP研究所が発行するビジネス誌【THE21】2012-04号(2012/3/10発行)に、
【総力特集】お金で後悔する人VS.しない人
◆自分で自分を守ることが年金不安への備えとなる 年金について、明るい話題を耳にしません。 豊かな老後を送るためには、自分で自分の資産をつくる必要があります。 |
◇わが愛妻日記 日本財託 重吉勉社長 「高根の花」に毎日電話かけ猛アタック
「美女と野獣」 「奇跡だ」 日本財託の重吉社長と真弓夫人の関係は周囲からはこう評されることが多いという。 それに対し、重吉社長は「肉食系だとは思っていますが、野獣だとは思っていませんよ」と不満たらたらで反論する。 そもそも2人の出会いは22年前、重吉社長が27歳のときだった。《一部抜粋》
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日本財託 社宅向け法人営業部 受託中古マンション入居率改善と契約拡大
日本財託は、中古ワンルームマンション賃貸の法人営業部を設立した。企業の社宅用途に管理物件を賃貸し、入居率改善と賃貸契約数拡大を目指す。加えて改修(リノベーション)事業にも参入する。
これまでは不動産仲介会社を介し個人を対象に賃貸業務を行っていた。将来の管理戸数2万戸を達成するため、法人営業部を立ち上げて事業領域を広げる。社宅代行業者との連携や大手企業共済会への営業などの事業形態を検討しており、営業開始は12年春頃の予定。 〈一部抜粋〉 |
東京・中古・ワンルームは買い! 管理戸数1万戸突破 投資用中古ワンルームマンションの販売・管理を手がける日本財託は10月、管理戸数1万戸、オーナー数4000人を突破した。不動産投資なら「東京・中古・ワンルーム」をアピールしてきた資産運用セミナーや重吉勉社長の著書などで関心をもったサラリーマンや定年退職者がオーナーになっている。 5日には第3弾となる著書『中古ワンルームは「東京23区」を買いなさい!』が発売された。 将来の「家賃下落・空室・資産価値縮小、それでも東京・中古・ワンルームは買い!」という重吉社長にその理由を聞いた。〈一部抜粋〉 |
中古ワンルーム市場が急拡大 年間取引6万件超(過去最多)へ 新築ワンルームマンションの供給が大幅に減少する一方で、中古の取引市場が急拡大している。中古ワンルームマンションの年間流通件数が、過去最高の6万件を超える見込みであることが東京カンテイの調べで分かった。同社によると、11年1〜9月の流通件数は4万5983件。〈一部抜粋〉
■日本財託が「業界の声」で取り上げられました。
管理の重要性指摘 業界大手の日本財託 中古ワンルーム販売大手の日本財託では、「市場全体が拡大していると認識しているが、それがそのまま当社の業績に結び付いているとは思わない」と話す。ただ、単に市場が拡大し取引が増加しただけでは、市場として『成熟した』とはいえない。「販売したワンルームマンションに、いかに賃借人をつけるかが重要になる」と日本財託では指摘する。〈一部抜粋〉
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■日本財託グループ 投資用マンション、管理1万戸を突破
投資用中古ワンルームマンションの販売・管理を手掛ける日本財託グループは、10月で管理戸数1万戸を突破した。オーナー数も4000人を超えた。 |
■中古マンション投資 セカンドライフに備えて ≪一部抜粋≫ |
■1年半のブランクでも復職すれば即戦力用
「仕事のできる女性社員に辞めてほしくない」約9300戸を管理する日本財託グループの重吉勉社長は、2006年に産前産後休業(以下産休)と育児休業(以下育休)制度を導入した。 |
■普段顔の見えない社員の写真を表紙に採用
約9300戸を管理する日本財託はオーナー通信「まめ〜ル」を年に3回発行している。2004年にスタートして第22号まで発行済み。発行部数は3500〜7000部、オーナーに郵送するほかセミナーで配布したり、見込み顧客にも配布しているため毎回発行部数が異なる。 |
■投資家の要望に応え名古屋でセミナー開催
投資用ワンルームマンションを販売する日本財宅は6月11日(日)に「サラリーマンのための東京中古マンション経営セミナー」を開催する。東京で常時開催していたセミナーだか、地方の投資家からも問い合わせが多いことを受け名古屋で開催する。今回が84回目となり、今までに延べ8500人以上が参加している。 |
■日本財託、相続対策の切り口で販売促進
中古ワンルームマンションの買取り再販と賃貸仲介・管理を手掛ける日本財託グループは、相続税の本格増税を前に、相続対策の切り口でワンルームでワンルームマンション販売を展開していく。売れ行きは、震災の影響で3月は約1割減と鈍ったが、4月には戻した。購入者は、様子見に入った層と、購入チャンスとみて積極化する層とに、完全に二分化したとみている。≪一部抜粋≫ *著作権帰属先の日刊不動産経済通信に転載承認を受けています。 |
■世界の5都市をテーマにリノベーション
9229戸を管理する日本財託はリノベーション物件のシリーズ展開を開始した。 ≪一部抜粋≫ |
■幅広い社会貢献 今度はデジハリ大に奨学金制度 |
■デジタルハリウッド大に日本財託が奨学金
日本財託- (東京都新宿区)は、デジタルハリウッド大学に奨学金制度を設ける。金額は年間200万円で、2人の大学生に支給する。勉強意欲に優れ、経済的に修学困難な学生を支援するため創設することになり |
■“超”高齢社会ニッポン 新需要を開拓せよ
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■日本財託「ひかり電話」に一本化
【記事URL】http://t21.nikkei.co.jp/g3/CMNG011.do?r=xh3nz71601&ls=30013124-1 |
■親子で考える相続税増税への備え 日本財託 |
■中古マンション 親子で相続対策 |
■資産課税強化で相続対策セミナー 日本財託 |
■相続対策セミナーを11年1月に開催 |
■日本財託 中古型ワンルーム投資 相続対策セミナー定期開催 |
■相続対策セミナー開催 資産の組み換え提案 |
■日本財託、全社員認知症サポーターに |
■日本財託、全社員認知症サポーターに 東京都内の中古ワンルームマンションの投資家向け販売や賃貸管理を手がける日本財託はグループを含む社員全員を認知症のサポーターとした。80代の4人に1人が認知症といわれる中、同社は「新しい形の社会貢献を行いたい」と判断。主に本社周辺でボランティア活動を繰り広げる。≪一部抜粋≫ *著作権帰属先の産業経済新聞社に転載承認を受けています。 |
■企画特集 *著作権帰属先の日刊工業新聞社に転載承認を受けています。
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【成長企業・地域】 日本財託社長の不動産本が増刷
■「東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい」 日本財託の重吉勉社長が書いた2冊目の著書「東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい」=写真=の増刷が決定、発行部数は1万5000部を突破した。 同書は2009年10月に発行。長期安定収入を得るための不動産投資法として、賃貸需要が見込める東京の中古ワンルームマンション投資を紹介。≪一部抜粋≫ |
■商社・物流・衣食住 「日本財託 賃貸ワンルームマンション管理 外国人・高齢者の入居促す」 日本財託(東京都新宿区)は都内中古ワンルームマンションの投資家向け販売と賃貸管理を手がける。創立20年を迎え、地道な営業努力で賃貸管理戸数は8000戸を突破。賃貸住宅業界で同社を知らない仲介会社はないほどの存在となった。主な借り手はサラリーマンや学生だが、今後は賃貸住宅への入居が難しい外国人や高齢者の誘致活動に乗り出す。≪一部抜粋≫ *著作権帰属先の日刊工業新聞社に転載承認を受けています。 |
【活力経営 2010】 日本財託
■「東京・中古・ワンルーム」 投資セミナー参加者の年齢層は幅広く、20歳代の若者も目につく。少ない年収をやりくりしてこつこつと頭金をためて、初めての不動産投資を目指す。一方で、もう1戸増やしたい、また地方から都内に買い替えたいという60歳代以降の経験者もいる。 片づかない年金問題がもたらす将来不安に早めに備えたいという人や、不況で優良物件が投資市場に多流入しており「今が買い時」と判断している人が増えているからだ。≪一部抜粋≫ |
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■著者登場 「東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい」 重吉勉氏 今が不動産投資の好機
―著書は、「中古ワンルームマンションで収益を上げる!」に続き、2冊目ですね。 「1冊目は基礎的な内容が多かったが、今回は実践的な内容にした。書店に並んでいる不動産投資に関する本は、借り入れをあおるような本が多い。私は20年前のバブル崩壊を経験し、借り入れによる投資はリスクの高い方法だという認識を持った。とはいっても不動産投資による資産形成に借り入れは欠かせないので、この本では正しい借り入れの方法を伝えることを重視した」≪一部抜粋≫
*著作権帰属先の日刊工業新聞社に転載承認を受けています。 |
■営業不振、気力減退・・・ 営業スタッフを蘇らせる各社の手法
(1)従業員満足でモチベーションアップ! 【社内インタビューでスタッフの不平不満をキャッチ】 「おはようございます」とあいさつするスタッフの声に覇気がなく、表情もどことなく暗い。疲弊感のようなものが、社内に漂っており、何だか会社全体の雰囲気が暗い。 そんな危険信号をキャッチし、スタッフが自ら考えて行動する組織に生まれ変わらせたのが日本財託グループ(東京都新宿区、代表取締役:重吉勉氏)だ。≪一部抜粋≫
(2)目標意識がスタッフ自らのモチベーションを高める! 【仕事の原点を考え、不平不満が提案に変わる】 目標を見つけ、やりがいを感じたスタッフは自発的に行動ができるようになるという。 前述・日本財託グループも、「仕事の原点」を見つめる研修を月1回実施している。なぜ、自分たちは働くのか、会社で大勢の人と働くということはどういうことかなど、改めて意識させ、社員の思いを共有化するためのものだ。≪一部抜粋≫ |
■住まい・暮らし・アングル |
■日本財託、外国人対応を強化
日本財託グループの日本財託管理サービス(東京都新宿区、重吉勉社長)は、自社管理物件の入居率アップに向けて昨秋から在留外国人の受け入れ体制を強化している。日本語を話すことができなくても契約可能としたほか、2人入居可のワンルームを多くそろえるなど対応を積極化。1月からは日本語学校に通学する就学生などに物件を勧める動きも加速する。≪一部抜粋≫ |
■空室増で需要高まる 外国人向け家賃保証 「外国人入居を積極化」
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■グローバル化時代の新ビジネス (4)日本語学校とのパイプ構築 来日前に賃貸契約できる仕組みが必要
日本語学校での集客方法ですが、成果が上がるかどうかは、その会社が日本語学校とのパイプを築けているかどうかがポイントになります。ひとつの方法に取り組んでいる会社として、株式会社日本財託管理サービス(以下、日本財託)をご紹介しましょう。 日本財託は、都内のワンルームを中心に管理しています。管理戸数は7500戸ほど。日本語を話すことができなくても、すべての外国人を受け入れることができます。≪一部抜粋≫ |
■いま風 |
■財界クラブ 当時、不動産向け融資の伸び率を総貸出の伸び率以下に抑える総量規制の影響でバブルが崩壊、銀行も融資の引き揚げを余儀なくされている頃でした。まさに不動産業界の環境が百八十度逆転した時期です。≪一部抜粋≫ |
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■日経産業新聞「中古マンション投資活況」 「都心の物件、利回り高く」 中古マンションへの不動産投資が活況を呈している。低金利の時代に、利回りと安定性が消費者の心をつかみ始めたのだ。 昨年12月5、6日。週末の東京・西新宿の高層ビルの一室は大勢のサラリーマンであふれた。日本財託(東京・新宿)が開いた「サラリーマンのための中古マンション経営セミナー」の一場面だ。重吉勉社長が不動産投資で失敗しない方法などを説明すると、参加者は熱心にメモを走らせた。≪一部抜粋≫
【記事URL】http://t21.nikkei.co.jp/g3/CMNG011.do?r=xh3nz71601&ls=30006992-1 |
【スポーツニッポン】 |
【週刊新潮】1月14日号 「都内で駅から近い便利な場所に、一千万円のワンルームを購入すると、管理費や修繕積立金を差し引いても、毎月およそ五万円の手取りがあり、一年で六十万円。年率六%の利回りです」と、前回ご登場いただいた「日本財託」社長の重吉さん。≪一部抜粋≫ |
■新規契約の1割が外国人 中古ワンルームマンション販売・管理の日本財託(東京都新宿区)では、10月から外国人入居者を全面的に受け入れる方針を打ち出した。直近3ヵ月は新規契約に占める外国人の割合が10%近くまで上昇しているという。 同社の管理戸数は約7300戸。これまで99%を維持してきた入居率が98%に落ち込んだのを受けての対策だ。中国語、韓国語、英語のいずれかができれば日本語を話せなくても入居を認めるほか、ワンルームに2人入居希望がある場合は相談に応じている。≪一部抜粋≫ |
【週刊新潮】12月31日・1月7日新年特大号 面白い投資アイデアを教えてくれた人がいる。不動産管理会社「日本財託」社長の重吉勉さんだ。重吉さんは、近著「東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい」(かんき出版)の中で、中古ワンルームマンションの所有を勧めている。それにしても三戸とは驚きである。≪一部抜粋≫ |
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■賃貸住宅 仲介会社に戦略セミ *著作権帰属先の日刊工業新聞社に転載承認を受けています。 |
■中古ワンルーム販売・管理の「日本財託」 |
■日本財託 取引先会社の慰労会 |
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■談話室
【記事URL】 http://t21.nikkei.co.jp/g3/CMNG011.do?r=xh3nz71601&ls=30005812-1 |
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■四季「休みも必要」 *著作権帰属先の日刊工業新聞社に転載承認を受けています。
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■日本財託 留学生入居者獲得を本格化 創業20周年迎え入居者募集・管理部門強化
管理戸数7,072戸に増加 投資用中古マンション販売の日本財託(東京都新宿区)は、10月に創業20周年を迎えた。区切りの年を迎えた同社の重吉社長に話を聞いた。≪一部抜粋≫ |
賃貸経営に役立つ書籍特集 内容は中古ワンルームマンション投資について書かれており、本格的な人口減少時代に突入した日本で、長期安定的な収入を得るための手段として、賃貸需要が見込める中古ワンルームマンション投資を『東京』にしぼって紹介している。≪一部抜粋≫ |
著者は語る 失敗しない物件選びや、少ない頭金でも正しい借り入れによりワンルームマンションを増やしていく方法などについて、具体的な数字を入れて解説しました。≪一部抜粋≫ |
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■中古マンション販売 日本財託 「大阪・名古屋でもセミナー 来年9月メド1000戸増」
投資用中古マンション販売大手の日本財託(東京・新宿、重吉勉社長)は不動産投資の顧客を全国に広げる。これまで東京だけで開催してきた投資セミナーを10月下旬に大阪市、11月中旬には名古屋市で初めて開催する。中古物件への関心の高まりを受け、オーナー獲得に動くとともに、2010年9月までに投資マンションの管理戸数を1千戸上積みする計画だ。≪一部抜粋≫
【記事URL】http://t21.nikkei.co.jp/g3/CMNG011.do?r=xh3nz71601&ls=30005282-2 |
「人」 日本財託 社長 重吉 勉氏 |
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「地価底冷え マンション不振が拍車」
■資金不足、用地買えず 地価の下落が広がってきた。地価を押し上げてきた大都市圏の「ミニバブル」が米金融危機ではじけ、各地につめ跡が残る。地価はいずれ回復するのか、それとも再び資産デフレに突入するのか。「底冷え」の地価の実相を探った。 〜中略〜 日本財託(東京・新宿)が9月に開いた中古マンションの投資セミナーには2日間で200人以上がつめかけた。≪一部抜粋≫
【記事URL】http://t21.nikkei.co.jp/g3/CMNG011.do?r=xh3nz71601&ls=30004914-1 |
【朝まるJUST】 (2009年9月7日(月)放送回)にて、 日本財託グループ主催 「サラリーマンのための都内中古マンション経営セミナー」 の様子が取り上げられました。
動画はこちらです↓ |
「社員が辞めない会社に」
【「会社に安心、商品に自信」 自然に思える土台づくりを】 投資用中古マンションの販売・管理を手掛けている日本財託グループ(東京都新宿区)の重吉勉代表は、「“社員が辞めない会社づくり”を念頭に置いた経営を心掛けている」と話す。2年前から本腰を入れて取り組んだところ、離職率が下がったのはもちろん、業績も1.6倍に伸びたという。「ES(社員満足)が成り立って初めてCS(顧客満足)が実現する」と重吉代表。社員がいかに会社に安心し、提供する商品に自信を持てるかがカギのようだ。≪一部抜粋≫ |
不動産投資 会社員にも波及
【価格下落で再び注目 年金不安が需要後押し】 サラリーマン層の個人投資家は、さすがに億ションへの投資はないものの、1000万〜2000万円台の物件には関心を示す。個人投資家向けに経営セミナーを開催し、中古ワンルームマンションを販売している日本財託は、セミナーで成約した人の85%がサラリーマン層で占めているが、今年に入って、さらにサラリーマン投資家の動きが活発化している。≪一部抜粋≫
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【クローズアップ マネー特集】 不動産投資を考える (1) マンション編 出演:日本財託 営業部 佐藤誠治
番組ホームページはこちらです |
日本財託グループ 親身な相談で「信頼」築く
【サラリーマン向けセミナー】 日本財託グループが仲介役を担うワンルーム型中古マンションのオーナーとなるきっかけは、同グループが定期的に開催する「サラリーマンのための都内中古マンション経営セミナー」が圧倒的に多い。東京都練馬区在住の40代の会社員の場合も、最初の“出会い”は妻が参加したセミナーだ。≪一部抜粋≫ |
日本財託グループ 社員の幸せが経営支える
【従業員満足度の向上】 重吉社長は人生の優先順位として「1位は家族、2位が健康、3位が仕事」とし、「仕事のために、社員の健康や家族を犠牲にするようなことは経営者のエゴ」とまで言い切る。 「仕事をするのは、家族そして自分が幸せになるためですよ」と静かに説く顔は、ビジネスと家庭を両立する経営者のそれだった。≪一部抜粋≫ |
日本財託グループ 信頼で選ばれる管理業務
【不動産事業の「原点」】 業務を進めていく過程で、重吉社長が最重視するのは「対人間」関係。どんな業務でも最終的には、人間と人間のやり取りとなって、いかに信頼関係を構築できるかにかかってくるからだ。このため日本財託グループでは、「社員全員コンシェルジュ(総合世話係)化」を目標として掲げ、電話応対から接客応対に至るまで、おもてなしの精神を重視。電話応対などの研修も定期的に社内で開き、研鑽を積む。 ≪一部抜粋≫ |
日本財託グループ 長期安定収入実現を仲介
【中古マンションで資産運用】 貯蓄から投資へという流れがじわじわと進む中、ワンルー型の中古マンションを舞台とした不動産投資に注目が集まっている。主役は日本財託グループ。投資家が物件を購入して賃貸物件として家賃収入を得るという、マンション経営の仲介役を果たし、管理業務を請け負う。重吉勉社長は「お客さまにとって長期的に安定した収入の獲得の道」と、このビジネスモデルに自信を示す。≪一部抜粋≫ |
【買い得!?不況下のマンション投資】 2009年3月18日(水)放送 |
【築1年、都内、利回り6%】 |
【投資セミナー開き販売】 |
【日本財託「一室入魂」で1R物件をお預り】 |
【不動産で"自分年金"】 |
【ひと部屋から管理請け負う「一室入魂」】 |
【キラリ!成長企業】 |
【日本財託の不動産投資セミナー好評】 安定収入のノウハウを伝授 |
【都内の中古マンション投資】 今が最大のチャンス |
【都内中古ワンルームマンション投資の本】 希望者に無料プレゼント中 |
【都内・横浜に特化し入居率99%の実績】 |
【賃貸効率の優れた投資法で話題】 |
【投資物件 中古ワンルームに特化】 |
【"失敗しない投資"のお手伝い】 |
【4月13日中古マンション経営セミナー】参加無料 |
【23区のワンルーム注目】 |
日本財託は、賃貸管理会社の視点で不動産投資を解説した「中古ワンルームマンションで収益を上げる!」を発刊。 |
【バブル崩壊踏み台に新ビジネス】 |
著者は時代の節目となった90年に不動産事業会社「日本財託」を設立し、同業他社が次々と倒産していく中で「生き残るためには地道な固定収入が必要」との確信を抱き、賃貸管理の道で成功を収めてきた。≪一部抜粋≫ |
【不動産経営のポイントを解説】 |
【成功する物件選びのコツ紹介】 |
【成功する物件選びのコツ紹介】 |
【やがてくる引退の時に備え豊かな |

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