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テレビ・新聞雑誌記事紹介

不動産経済通信
不動産経済通信 2012年04月17日掲載

不動産経済研究所が発行する【日刊不動産経済通信】(2012年4月17日発行)に、
日本財託グループ代表取締役 重吉の記事が掲載されました。

 

《経営トップが語る・戦略と展望》 築浅の中古ワンルームM中心に再販強化
「管理物件データ公開、社宅需要取込みも 」

 

―投資用マンション(1R)マンションの市場をどうみる。

提携するローン会社からの情報によれば、3月は新築、中古とも販売の調子はいいようだ。

当社でも3月は、前年の55戸に対して今年は78戸と増えた。

昨年は東日本大震災で落ち込んでいたが、それでも例年より10戸ほどは多い。《一部抜粋》

週刊住宅
週刊住宅 2012年04月09日掲載

◇投資セミナー100回に最近は女性と若年層が増加

 

東京の中古ワンルームマンション投資と管理の日本財託は1日、「サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー」の通産100回目を迎えた。このセミナーを初めて開催したのは、05年12月。第6回目までは外部の専門講師を登用したが、東京の中古ワンルームに絞る投資方法や、管理会社選択の重要性といった点で差異があると判断。

 

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2012年04月02日掲載

 

日本財託主催セミナー100回に

中古マンションへの投資検討する人のべ1万人が受講

 

 

約1万戸を管理する日本財託(東京都新宿区)が主催する「サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー」が41日の開催で100回目を迎えた。同社が、同セミナーを始めて開催したのは、7年前の200512月。

 

開催当初は、セミナーを開催する不動産会社も珍しく、手探りの状況でした。第5回目までは、外部の専門家を講師を招き、お客様に投資法をご説明するといった形で開催してきました。」

 

 

THE21
THE21 2012年03月10日掲載

PHP研究所が発行するビジネス誌【THE21】2012-04号(2012/3/10発行)に、
日本財託グループが取り上げられ、代表取締役重吉の記事が掲載されました。

 

【総力特集】お金で後悔する人VS.しない人
「中古マンション投資で定年後不安に備える」

 

◆自分で自分を守ることが年金不安への備えとなる

年金について、明るい話題を耳にしません。
サラリーマンが加入する厚生年金の支給開始年齢は、六十歳から六十五歳への
段階的な引き上げがすでに決まっています。

豊かな老後を送るためには、自分で自分の資産をつくる必要があります。
だからこそ、マンション経営に注目が集まっているのです。
目減りしていく資産を気にしながら老後を送る必要がないためです。《一部抜粋》

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2012年01月23日掲載

◇わが愛妻日記  日本財託 重吉勉社長 「高根の花」に毎日電話かけ猛アタック 

 

「美女と野獣」 「奇跡だ」 日本財託の重吉社長と真弓夫人の関係は周囲からはこう評されることが多いという。

それに対し、重吉社長は「肉食系だとは思っていますが、野獣だとは思っていませんよ」と不満たらたらで反論する。

そもそも2人の出会いは22年前、重吉社長が27歳のときだった。《一部抜粋》

 

日刊工業新聞
日刊工業新聞 2011年12月23日掲載

日本財託 社宅向け法人営業部  受託中古マンション入居率改善と契約拡大 

 

日本財託は、中古ワンルームマンション賃貸の法人営業部を設立した。企業の社宅用途に管理物件を賃貸し、入居率改善と賃貸契約数拡大を目指す。加えて改修(リノベーション)事業にも参入する。

 

これまでは不動産仲介会社を介し個人を対象に賃貸業務を行っていた。将来の管理戸数2万戸を達成するため、法人営業部を立ち上げて事業領域を広げる。社宅代行業者との連携や大手企業共済会への営業などの事業形態を検討しており、営業開始は12年春頃の予定。 〈一部抜粋〉

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2011年12月06日掲載

東京・中古・ワンルームは買い!  管理戸数1万戸突破  

投資用中古ワンルームマンションの販売・管理を手がける日本財託は10月、管理戸数1万戸、オーナー数4000人を突破した。不動産投資なら「東京・中古・ワンルーム」をアピールしてきた資産運用セミナーや重吉勉社長の著書などで関心をもったサラリーマンや定年退職者がオーナーになっている。

5日には第3弾となる著書『中古ワンルームは「東京23区」を買いなさい!』が発売された。

将来の「家賃下落・空室・資産価値縮小、それでも東京・中古・ワンルームは買い!」という重吉社長にその理由を聞いた。〈一部抜粋〉

住宅新報
住宅新報 2011年11月29日掲載

中古ワンルーム市場が急拡大 年間取引6万件超(過去最多)へ  

新築ワンルームマンションの供給が大幅に減少する一方で、中古の取引市場が急拡大している。中古ワンルームマンションの年間流通件数が、過去最高の6万件を超える見込みであることが東京カンテイの調べで分かった。同社によると、11年1〜9月の流通件数は4万5983件。〈一部抜粋〉

 

■日本財託が「業界の声」で取り上げられました。

 

管理の重要性指摘 業界大手の日本財託

中古ワンルーム販売大手の日本財託では、「市場全体が拡大していると認識しているが、それがそのまま当社の業績に結び付いているとは思わない」と話す。ただ、単に市場が拡大し取引が増加しただけでは、市場として『成熟した』とはいえない。「販売したワンルームマンションに、いかに賃借人をつけるかが重要になる」と日本財託では指摘する。〈一部抜粋〉

 

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2011年10月31日掲載

■日本財託グループ 投資用マンション、管理1万戸を突破

 

投資用中古ワンルームマンションの販売・管理を手掛ける日本財託グループは、10月で管理戸数1万戸を突破した。オーナー数も4000人を超えた。

2005年からスタートした資産運用セミナーや2万部を突破した重吉勉社長の著書『東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい!』などで都内中古ワンルームマンション経営について紹介。年金に不安を抱える多くのサラリーマンがオーナーとなっている。≪一部抜粋≫ 

産経新聞
産経新聞 2011年09月16日掲載

■中古マンション投資 セカンドライフに備えて

投資用マンションを仲介する日本財託の重吉勉社長は「東京都心の駅に近いといった好立地の中古ワンルームマンション(1戸1500万円前後)は、単身世帯の増加を背景に空室さえ出さなければ安定した収益源になり得る」と話す。

≪一部抜粋≫

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2011年05月30日掲載

■1年半のブランクでも復職すれば即戦力用

 

「仕事のできる女性社員に辞めてほしくない」約9300戸を管理する日本財託グループの重吉勉社長は、2006年に産前産後休業(以下産休)と育児休業(以下育休)制度を導入した。
社内で同制度を初めて活用したのは経理部の西谷香代子さん。2009年の7月から産休に入り、2010年の11月に復職した。
≪一部抜粋≫

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2011年05月23日掲載

■普段顔の見えない社員の写真を表紙に採用

 

約9300戸を管理する日本財託はオーナー通信「まめ〜ル」を年に3回発行している。2004年にスタートして第22号まで発行済み。発行部数は3500〜7000部、オーナーに郵送するほかセミナーで配布したり、見込み顧客にも配布しているため毎回発行部数が異なる。
≪一部抜粋≫

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2011年05月23日掲載

■投資家の要望に応え名古屋でセミナー開催

 

投資用ワンルームマンションを販売する日本財宅は6月11日(日)に「サラリーマンのための東京中古マンション経営セミナー」を開催する。東京で常時開催していたセミナーだか、地方の投資家からも問い合わせが多いことを受け名古屋で開催する。今回が84回目となり、今までに延べ8500人以上が参加している。
≪一部抜粋≫

日刊不動産経済通信
日刊不動産経済通信 2011年05月10日掲載

■日本財託、相続対策の切り口で販売促進

 

中古ワンルームマンションの買取り再販と賃貸仲介・管理を手掛ける日本財託グループは、相続税の本格増税を前に、相続対策の切り口でワンルームでワンルームマンション販売を展開していく。売れ行きは、震災の影響で3月は約1割減と鈍ったが、4月には戻した。購入者は、様子見に入った層と、購入チャンスとみて積極化する層とに、完全に二分化したとみている。≪一部抜粋≫

 *著作権帰属先の日刊不動産経済通信に転載承認を受けています。

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2011年05月09日掲載

■世界の5都市をテーマにリノベーション

 

9229戸を管理する日本財託はリノベーション物件のシリーズ展開を開始した。
今年の1月から3月までで30物件が完工、うち13物件が既に入居済みだ。
データを収集し、今秋の正式リリースを目指す。
同シリーズの名称は「Timeless Comfort(タイムレスコンフォート)」シリーズ。
世界の5都市、パリ、ニューヨーク、ミラノ、バリ、プロバンスをテーマにリノベーションを行う。

≪一部抜粋≫

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2011年04月13日掲載

■幅広い社会貢献 今度はデジハリ大に奨学金制度

コンテンツ産業で活躍する人材を育成するデジタルハリウッド大学に新たな奨学金制度が誕生した。日本財託が社会貢献活動の一環として創設した「株式会社日本財託修学支援奨学金」がそれだ。金額は年間200万円で、勉強意欲に優れながら経済的に修学困難な大学生2 人に支給する。そこで、同大学を運営するデジタルハリウッドの古賀鉄也社長と日本財託の重吉勉社長が社会貢献をテーマに対談した。≪一部抜粋≫
*著作権帰属先の日本工業新聞社に転載承認を受けています。

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2011年02月28日掲載

■デジタルハリウッド大に日本財託が奨学金

 

日本財託- (東京都新宿区)は、デジタルハリウッド大学に奨学金制度を設ける。金額は年間200万円で、2人の大学生に支給する。勉強意欲に優れ、経済的に修学困難な学生を支援するため創設することになり
た。名称は「株式会社日本財託修学支援奨学金」。≪一部抜粋≫
*著作権帰属先の日本工業新聞社に転載承認を受けています。

週刊住宅
週刊住宅 2011年02月14日掲載

■“超”高齢社会ニッポン 新需要を開拓せよ
  
 投資用中古マンション販売の日本財託が今年1月末に開いた2回目の「親子で考える相続対策セミナー」には、基礎控除引き下げなどを盛り込んだ今年度の税制改正大網が発表される前の1回目を上回る111人の来場があり、終了後も多くの人が個別相談に残るなど会場は熱気に包まれた。≪一部抜粋≫

 

日経産業新聞
日経産業新聞 2011年01月28日掲載

■日本財託「ひかり電話」に一本化

 
 日本財託(東京都新宿区)は、複数の電話回線をNTT東日本の光ファイバー回線を使った「ひかり電話」に一本化した。約半年で従来に比べ月額基本料の25%削減に成功。同社は約9000戸のワンルームマンション物件をオーナーに代わって管理・運用している。仲介会社やオーナーなどに連絡するケースはほとんどが電話だ。「不動産会社にとって電話はまさに生命線」≪一部抜粋≫

 

【記事URL】http://t21.nikkei.co.jp/g3/CMNG011.do?r=xh3nz71601&ls=30013124-1

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2011年01月10日掲載

■親子で考える相続税増税への備え 日本財託
 優良物件投資への組み換え
  
 日本財託(東京都新宿区)は「親子で考える東京・中古・ワンルームの相続対策セミナー」を開催する。相続税セミナーとして第2回目となる今回は、小規模宅地の特例の改定や、検討中である基礎控除枠の見直しなどで今後相続税が大衆課税となることを受けての相続対策がテーマだ。≪一部抜粋≫

産経新聞
産経新聞 2011年01月10日掲載

■中古マンション 親子で相続対策
 日本財託がセミナー
  
 日本財託(東京都新宿区)は、1月29日、「親子で考える東京・中古・ワンルームの相続対策セミナー」を東京・新宿NSビルで開催する。日本財託が相続対策をテーマにしたセミナーを開催するのは2回目。「地価と株価の下落、家賃の下落、増税というトリプルパンチが資産家を襲っている」≪一部抜粋≫

週刊住宅
週刊住宅 2011年01月03日掲載

■資産課税強化で相続対策セミナー 日本財託

 
 日本財託は1月29日、新宿NSビルで「親子で考える東京・中古・ワンルームの相続対策セミナー」を開催する。2011年の税制改正で相続税が増税されたことでこれまでは対象にならなかった人も課税対象となる。≪一部抜粋≫

ニッキン
ニッキン 2010年12月17日掲載

■相続対策セミナーを11年1月に開催

  
 10年4月改定の小規模宅地等の特例や基礎控除枠見直しなど相続税増税で、中古ワンルームマンション活用を解説する。≪一部抜粋≫
*ニッキン 12月17日号

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2010年12月01日掲載

■日本財託 中古型ワンルーム投資 相続対策セミナー定期開催
  
 日本財託(東京都新宿区)は、相続対策に関するセミナーの定期開催に乗り出す。重吉勉社長は「地価と株価の下落、家賃の下落、増税というトリプルパンチが資産家を襲っている」として、東京にある中古型ワンルームマンションを活用した相続対策を広めていく。≪一部抜粋≫
*著作権帰属先の日本工業新聞社に転載承認を受けています。

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2010年11月29日掲載

■相続対策セミナー開催

 資産の組み換え提案 
 中古ワンルームの販売・管理を手がける日本財託は、相続対策をテーマにしたセミナーを開始した。
記念すべき第1回は、「親子で考える東京・中古・ワンルームの相続対策」と題し、10月23日に新宿野村ビルで開催された。≪一部抜粋≫ 

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2010年09月21日掲載

■日本財託、全社員認知症サポーターに 
 東京都内の中古ワンルームマンションの投資家向け販売や賃貸管理を手がける日本財託はグループを含む社員全員を認知症のサポーターとした。80代の4人に1人が認知症といわれる中、同社は「新しい形の社会貢献を行いたい」と判断。主に本社周辺でボランティア活動を繰り広げる。≪一部抜粋≫
*著作権帰属先の日本工業新聞社に転載承認を受けています。

産経新聞
産経新聞 2010年09月20日掲載

■日本財託、全社員認知症サポーターに

 東京都内の中古ワンルームマンションの投資家向け販売や賃貸管理を手がける日本財託はグループを含む社員全員を認知症のサポーターとした。80代の4人に1人が認知症といわれる中、同社は「新しい形の社会貢献を行いたい」と判断。主に本社周辺でボランティア活動を繰り広げる。≪一部抜粋≫

*著作権帰属先の産業経済新聞社に転載承認を受けています。

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2010年08月19日掲載

■企画特集 
 「東京・中古・ワンルーム」で入居率98%
 豊かな老後を過ごすために始めた不動産投資で、最も気がかりなのが入居者の確保。空室期間が長ければ、思っていた家賃収入を得られないからだ。そうした中、日本財託は年間平均入居率98%以上を誇る。その秘訣は東京・中古・ワンルームマンションに絞った投資物件の紹介にある。≪一部抜粋≫

*著作権帰属先の日刊工業新聞社に転載承認を受けています。

 

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2010年07月27日掲載

【成長企業・地域】 日本財託社長の不動産本が増刷

 

■「東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい」

 日本財託の重吉勉社長が書いた2冊目の著書「東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい」=写真=の増刷が決定、発行部数は1万5000部を突破した。

 同書は2009年10月に発行。長期安定収入を得るための不動産投資法として、賃貸需要が見込める東京の中古ワンルームマンション投資を紹介。≪一部抜粋≫

日刊工業新聞
日刊工業新聞 2010年07月01日掲載

■商社・物流・衣食住 

 「日本財託 賃貸ワンルームマンション管理 外国人・高齢者の入居促す」

 日本財託(東京都新宿区)は都内中古ワンルームマンションの投資家向け販売と賃貸管理を手がける。創立20年を迎え、地道な営業努力で賃貸管理戸数は8000戸を突破。賃貸住宅業界で同社を知らない仲介会社はないほどの存在となった。主な借り手はサラリーマンや学生だが、今後は賃貸住宅への入居が難しい外国人や高齢者の誘致活動に乗り出す。≪一部抜粋≫

 *著作権帰属先の日刊工業新聞社に転載承認を受けています。

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2010年05月31日掲載

【活力経営 2010】 日本財託

 

■「東京・中古・ワンルーム」

 投資セミナー参加者の年齢層は幅広く、20歳代の若者も目につく。少ない年収をやりくりしてこつこつと頭金をためて、初めての不動産投資を目指す。一方で、もう1戸増やしたい、また地方から都内に買い替えたいという60歳代以降の経験者もいる。

 片づかない年金問題がもたらす将来不安に早めに備えたいという人や、不況で優良物件が投資市場に多流入しており「今が買い時」と判断している人が増えているからだ。≪一部抜粋≫

No Image
日刊工業新聞 2010年04月05日掲載

■著者登場 

「東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい」 重吉勉氏

 今が不動産投資の好機

 

 ―著書は、「中古ワンルームマンションで収益を上げる!」に続き、2冊目ですね。

 「1冊目は基礎的な内容が多かったが、今回は実践的な内容にした。書店に並んでいる不動産投資に関する本は、借り入れをあおるような本が多い。私は20年前のバブル崩壊を経験し、借り入れによる投資はリスクの高い方法だという認識を持った。とはいっても不動産投資による資産形成に借り入れは欠かせないので、この本では正しい借り入れの方法を伝えることを重視した」≪一部抜粋≫

 

 *著作権帰属先の日刊工業新聞社に転載承認を受けています。

月間不動産流通2010年5月号(No.336)
月間不動産流通2010年5月号(No.336) 2010年04月05日掲載

■営業不振、気力減退・・・

    営業スタッフを蘇らせる各社の手法

 

(1)従業員満足でモチベーションアップ!

【社内インタビューでスタッフの不平不満をキャッチ】

 「おはようございます」とあいさつするスタッフの声に覇気がなく、表情もどことなく暗い。疲弊感のようなものが、社内に漂っており、何だか会社全体の雰囲気が暗い。

 そんな危険信号をキャッチし、スタッフが自ら考えて行動する組織に生まれ変わらせたのが日本財託グループ(東京都新宿区、代表取締役:重吉勉氏)だ。≪一部抜粋≫

 

(2)目標意識がスタッフ自らのモチベーションを高める!

【仕事の原点を考え、不平不満が提案に変わる】

 目標を見つけ、やりがいを感じたスタッフは自発的に行動ができるようになるという。

 前述・日本財託グループも、「仕事の原点」を見つめる研修を月1回実施している。なぜ、自分たちは働くのか、会社で大勢の人と働くということはどういうことかなど、改めて意識させ、社員の思いを共有化するためのものだ。≪一部抜粋≫

住宅新報
住宅新報 2010年03月16日掲載

■住まい・暮らし・アングル
―熱気渦巻く土曜の汐留―

 「成功するマンション投資は実績7700戸の賃貸管理会社に聞け」と題し講演したのは、日本財託(東京都新宿区)の重吉勉代表取締役(写真下)。工場労働者の契約解除などが引き金となり、地方アパートの空室率が悪化している現状を指摘したうえで、投資対象を「東京の中古ワンルーム」に絞るメリットを解説した。
 また、「イールドギャップ2%以上」「借金割合40%」を常に維持する必要性を強調。失敗しない投資物件を見分けるコツも紹介した。≪一部抜粋≫

週刊住宅
週刊住宅 2010年03月15日掲載

■日本財託、外国人対応を強化
―管理物件の入居率向上 窓口対応に専任スタッフ―

 

 日本財託グループの日本財託管理サービス(東京都新宿区、重吉勉社長)は、自社管理物件の入居率アップに向けて昨秋から在留外国人の受け入れ体制を強化している。日本語を話すことができなくても契約可能としたほか、2人入居可のワンルームを多くそろえるなど対応を積極化。1月からは日本語学校に通学する就学生などに物件を勧める動きも加速する。≪一部抜粋≫

週刊住宅
週刊住宅 2010年02月22日掲載

■空室増で需要高まる 外国人向け家賃保証

「外国人入居を積極化」


 ワンルームを中心に7600戸を管理する日本財託(東京都新宿区、重吉勉社長)は昨秋、入居率の安定化に向け外国人受け入れを強化する方針を打ち出した。
 子会社の管理会社に英・中・韓国語を話せるスタッフを採用。借り主が通訳を付ければ日本語以外でも契約できるようにしたほか、ワンルームでも2人入居可能の物件を取り扱うなどしたところ、新規入居者に占める外国人の割合は10月以降10%超で推移している。≪一部抜粋≫

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2010年02月22日掲載

■グローバル化時代の新ビジネス

(4)日本語学校とのパイプ構築

来日前に賃貸契約できる仕組みが必要

 

 日本語学校での集客方法ですが、成果が上がるかどうかは、その会社が日本語学校とのパイプを築けているかどうかがポイントになります。ひとつの方法に取り組んでいる会社として、株式会社日本財託管理サービス(以下、日本財託)をご紹介しましょう。

 日本財託は、都内のワンルームを中心に管理しています。管理戸数は7500戸ほど。日本語を話すことができなくても、すべての外国人を受け入れることができます。≪一部抜粋≫

読売新聞
読売新聞 2010年02月15日掲載

■いま風
「中古マンション購入」

 投資マンションを仲介する「日本財託」社長の重吉勉さん
「年間の家賃収入から手数料や管理費、修繕積立金など必要経費を差し引いた額を取得費で割って計算する『実質利回り』をみて下さい。築後10年程度までの物件なら5%、それより古い物件なら6%の利回りがあるかどうかを目安にすると良いでしょう。また、投資にはリスクがつきものです。不動産投資の最大のリスクは、金利の上昇と家賃の下落、そして借り主がいなくなる空室です。≪一部抜粋≫

財界(2010年2月23日号)
財界(2010年2月23日号) 2010年02月09日掲載

■財界クラブ
「忘れられないこの言葉」 日本財託社長 重吉 勉

 今も忘れることのないこの言葉を社員に言われたのが一九九〇年十二月、最期の営業日。わたしがこの会社を創業した日から僅か二ヵ月後のことでした。

 当時、不動産向け融資の伸び率を総貸出の伸び率以下に抑える総量規制の影響でバブルが崩壊、銀行も融資の引き揚げを余儀なくされている頃でした。まさに不動産業界の環境が百八十度逆転した時期です。≪一部抜粋≫

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日経産業新聞 2010年01月22日掲載

■日経産業新聞「中古マンション投資活況」

「都心の物件、利回り高く」

 中古マンションへの不動産投資が活況を呈している。低金利の時代に、利回りと安定性が消費者の心をつかみ始めたのだ。

 昨年12月5、6日。週末の東京・西新宿の高層ビルの一室は大勢のサラリーマンであふれた。日本財託(東京・新宿)が開いた「サラリーマンのための中古マンション経営セミナー」の一場面だ。重吉勉社長が不動産投資で失敗しない方法などを説明すると、参加者は熱心にメモを走らせた。≪一部抜粋≫

 

【記事URL】http://t21.nikkei.co.jp/g3/CMNG011.do?r=xh3nz71601&ls=30006992-1

 
スポーツニッポン
スポーツニッポン 2010年01月22日掲載

【スポーツニッポン】
■不動産投資に成功する秘けつとは
「少ない自己資金で長期収益性」
 管理会社20年のベテラン社長が書いた、不動産投資のノウハウ本「東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい」(重吉勉著=かんき出版、税込み1575円)が話題を呼んでいる。
 不動産投資に失敗した人、成功した人を数多く見てきた著者が、人口減少時代に成功する秘けつを分かりやすく紹介。人口流出が深刻化している地方都市に比べ、再開発と高層化が進む東京は年間約8万人の人口増を維持。外資系企業の進出や、地方起業の本社機能の移転など、一極集中型の東京こそ不動産投資にうってつけと説いている。≪一部抜粋≫

週刊新潮
週刊新潮 2010年01月07日掲載

【週刊新潮】1月14日号
■賢い定年ガイドブック 連載第34回 ノンフィクション作家 桐山秀樹
 続・「大家さん」になるという「投資」考 生き甲斐プラン

 中古ワンルームマンションを東京の都心で、異なる場所に、三戸所有するという投資の選択肢もある、と前回お伝えした。その「東京の大家さん暮らし」続編である。

 「都内で駅から近い便利な場所に、一千万円のワンルームを購入すると、管理費や修繕積立金を差し引いても、毎月およそ五万円の手取りがあり、一年で六十万円。年率六%の利回りです」と、前回ご登場いただいた「日本財託」社長の重吉さん。≪一部抜粋≫

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2010年01月04日掲載

■新規契約の1割が外国人

 中古ワンルームマンション販売・管理の日本財託(東京都新宿区)では、10月から外国人入居者を全面的に受け入れる方針を打ち出した。直近3ヵ月は新規契約に占める外国人の割合が10%近くまで上昇しているという。

 同社の管理戸数は約7300戸。これまで99%を維持してきた入居率が98%に落ち込んだのを受けての対策だ。中国語、韓国語、英語のいずれかができれば日本語を話せなくても入居を認めるほか、ワンルームに2人入居希望がある場合は相談に応じている。≪一部抜粋≫

週刊新潮
週刊新潮 2009年12月31日掲載

【週刊新潮】12月31日・1月7日新年特大号
■賢い定年ガイドブック 連載第33回 ノンフィクション作家 桐山秀樹
 「大家さん」になるという「投資」考 生き甲斐プラン

 面白い投資アイデアを教えてくれた人がいる。不動産管理会社「日本財託」社長の重吉勉さんだ。重吉さんは、近著「東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい」(かんき出版)の中で、中古ワンルームマンションの所有を勧めている。それにしても三戸とは驚きである。≪一部抜粋≫

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日刊工業新聞 2009年12月08日掲載

■賃貸住宅 仲介会社に戦略セミ
日本財託管理サービス 成長起業例を紹介

 日本財託管理サービス(東京都新宿区、重吉勉社長、03・3347・2414)は、賃貸仲介会社の店長・リーダー社員向けにセミナーを開いた。営業担当者向けセミナーに続く第2弾で、管理会社が仲介会社関係者を集めてセミナーを開くのは珍しいという。空室率上昇や賃料下落など賃貸住宅市場の厳しい状況を踏まえ、船井総合研究所の松井哲也シニアコンサルタントを招き、仲介会社の勝ち残り戦略について講義した。≪一部抜粋≫

  *著作権帰属先の日刊工業新聞社に転載承認を受けています。

住宅新報
住宅新報 2009年12月01日掲載

■中古ワンルーム販売・管理の「日本財託」
「入居率」追い続け20年
≪会社の「使命」、全社員に浸透≫
 10月で設立20年目を迎えた投資用中古ワンルーム販売・管理の日本財託グループ(東京都新宿区、重吉勉代表)は、厳しい市場環境下でも順調に業績を伸ばしている。高いレベルでの入居率確保を全社の生命線ととらえ、それを真剣に受け止め行動する社員一人ひとりの力の集まりが、会社全体を支えている状況だ。ただ、これまでの道のりは決して順調だったわけではない。≪一部抜粋≫

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2009年11月30日掲載

■日本財託 取引先会社の慰労会
「感謝の気持ち込め管理部が企画」

 投資用ワンルームマンション管理の日本財託管理サービス(東京都新宿区)は11月20日、新宿区の京王プラザホテルにて協力会社の慰労会を開催した。
 年に一度、同社の7300戸を管理する4部門である滞納、管理、修繕、原状回復で取引のある会社に声を掛けている。5回目となる今年は、33社78名が参加した。≪一部抜粋≫

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日経産業新聞 2009年11月12日掲載

■談話室
 日本財託 重吉さん 「賃貸管理業の地位向上」

…「都内で最も信頼される賃貸管理会社になる」と創業20周年を迎え、力強く宣言するのは投資用中古マンション販売大手、日本財託(東京・新宿)の重吉勉社長。同社は都心の中古ワンルームマンションを購入してオーナーになってもらい、同物件を管理する事業を展開している。「不動産業の原点は管理業」が持論だ。≪一部抜粋≫

 

【記事URL】 http://t21.nikkei.co.jp/g3/CMNG011.do?r=xh3nz71601&ls=30005812-1

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日刊工業新聞 2009年11月12日掲載

■四季「休みも必要」

…「不動産の原点は管理業だ」との信念を披露するのは、創業20周年を迎えた日本財託(東京都新宿区)社長の重吉勉さん。その信念に沿って、個人投資家向けにワンルームマンションを仲介し、賃貸管理戸数をコツコツ積み上げてきた。≪一部抜粋≫

  *著作権帰属先の日刊工業新聞社に転載承認を受けています。

 

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2009年11月02日掲載

■日本財託 留学生入居者獲得を本格化

 創業20周年迎え入居者募集・管理部門強化

 

管理戸数7,072戸に増加

 投資用中古マンション販売の日本財託(東京都新宿区)は、10月に創業20周年を迎えた。区切りの年を迎えた同社の重吉社長に話を聞いた。≪一部抜粋≫

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2009年10月19日掲載

賃貸経営に役立つ書籍特集
■東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい
 重吉 勉著

≪人口減少時代の投資ノウハウ≫
 日本財託(東京都新宿区)の重吉勉社長が、「東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい」を刊行した。この本は、2007年に発行された「中古ワンルームマンションで収益を上げる!」に続く、自身2冊目の著書となる。

 内容は中古ワンルームマンション投資について書かれており、本格的な人口減少時代に突入した日本で、長期安定的な収入を得るための手段として、賃貸需要が見込める中古ワンルームマンション投資を『東京』にしぼって紹介している。≪一部抜粋≫

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2009年10月17日掲載

著者は語る
■日本財託社長 重吉勉氏
東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい

≪物件より管理会社選びが重要≫
 2007年に発刊した1冊目の「中古ワンルームマンションで収益を上げる!」では、賃貸管理会社だから分かる失敗しない不動産投資法を紹介。これをいかに実践していくかを2冊目で著しました。

 失敗しない物件選びや、少ない頭金でも正しい借り入れによりワンルームマンションを増やしていく方法などについて、具体的な数字を入れて解説しました。≪一部抜粋≫

No Image
日経産業新聞 2009年10月16日掲載

■中古マンション販売 日本財託

「大阪・名古屋でもセミナー 来年9月メド1000戸増」

 

 投資用中古マンション販売大手の日本財託(東京・新宿、重吉勉社長)は不動産投資の顧客を全国に広げる。これまで東京だけで開催してきた投資セミナーを10月下旬に大阪市、11月中旬には名古屋市で初めて開催する。中古物件への関心の高まりを受け、オーナー獲得に動くとともに、2010年9月までに投資マンションの管理戸数を1千戸上積みする計画だ。≪一部抜粋≫

 

【記事URL】http://t21.nikkei.co.jp/g3/CMNG011.do?r=xh3nz71601&ls=30005282-2

産経新聞
産経新聞 2009年09月25日掲載

「人」 日本財託 社長 重吉 勉氏
■一生涯お付き合いができるようなサービスを

 平成2年の会社設立後、バブル崩壊が自らの生き方を大きく変えた。これまで業績を積み重ねた不動産会社の多くが倒産。苦しい実情に接して「これからの時代を生き残るには、不動産の原点である管理業で地道に働くことが大切」と確信。賃貸管理の業務に専念することを決めた。≪一部抜粋≫

No Image
日本経済新聞 2009年09月22日掲載

「地価底冷え マンション不振が拍車」

 

■資金不足、用地買えず

 地価の下落が広がってきた。地価を押し上げてきた大都市圏の「ミニバブル」が米金融危機ではじけ、各地につめ跡が残る。地価はいずれ回復するのか、それとも再び資産デフレに突入するのか。「底冷え」の地価の実相を探った。

   〜中略〜

 日本財託(東京・新宿)が9月に開いた中古マンションの投資セミナーには2日間で200人以上がつめかけた。≪一部抜粋≫

 

【記事URL】http://t21.nikkei.co.jp/g3/CMNG011.do?r=xh3nz71601&ls=30004914-1

千葉テレビ「朝まるJUST」 
千葉テレビ「朝まるJUST」  2009年09月07日掲載

【朝まるJUST】 (2009年9月7日(月)放送回)にて、

日本財託グループ主催

「サラリーマンのための都内中古マンション経営セミナー」 

の様子が取り上げられました。

 

動画はこちらです↓

http://www.nihonzaitaku.co.jp/publicity/movie/seminar.wmv

住宅新報
住宅新報 2009年05月26日掲載

「社員が辞めない会社に」

 

【「会社に安心、商品に自信」 自然に思える土台づくりを】

 投資用中古マンションの販売・管理を手掛けている日本財託グループ(東京都新宿区)の重吉勉代表は、「“社員が辞めない会社づくり”を念頭に置いた経営を心掛けている」と話す。2年前から本腰を入れて取り組んだところ、離職率が下がったのはもちろん、業績も1.6倍に伸びたという。「ES(社員満足)が成り立って初めてCS(顧客満足)が実現する」と重吉代表。社員がいかに会社に安心し、提供する商品に自信を持てるかがカギのようだ。≪一部抜粋≫

週刊住宅
週刊住宅 2009年05月11日掲載

不動産投資 会社員にも波及

 

【価格下落で再び注目 年金不安が需要後押し】

 サラリーマン層の個人投資家は、さすがに億ションへの投資はないものの、1000万〜2000万円台の物件には関心を示す。個人投資家向けに経営セミナーを開催し、中古ワンルームマンションを販売している日本財託は、セミナーで成約した人の85%がサラリーマン層で占めているが、今年に入って、さらにサラリーマン投資家の動きが活発化している。≪一部抜粋≫

 

日経CNBC「TOKYOマーケットウオッチ」
日経CNBC「TOKYOマーケットウオッチ」 2009年05月01日掲載

【クローズアップ マネー特集】

不動産投資を考える (1) マンション編

出演:日本財託 営業部 佐藤誠治

 

番組ホームページはこちらです

http://www.nikkei-cnbc.co.jp/program/mw/

フジサンケイビジネスアイ 連載記事4
フジサンケイビジネスアイ 連載記事4 2009年05月01日掲載

日本財託グループ 親身な相談で「信頼」築く

 

【サラリーマン向けセミナー】

 日本財託グループが仲介役を担うワンルーム型中古マンションのオーナーとなるきっかけは、同グループが定期的に開催する「サラリーマンのための都内中古マンション経営セミナー」が圧倒的に多い。東京都練馬区在住の40代の会社員の場合も、最初の“出会い”は妻が参加したセミナーだ。≪一部抜粋≫

フジサンケイビジネスアイ 連載記事3
フジサンケイビジネスアイ 連載記事3 2009年04月30日掲載

日本財託グループ 社員の幸せが経営支える

 

【従業員満足度の向上】

 重吉社長は人生の優先順位として「1位は家族、2位が健康、3位が仕事」とし、「仕事のために、社員の健康や家族を犠牲にするようなことは経営者のエゴ」とまで言い切る。

 「仕事をするのは、家族そして自分が幸せになるためですよ」と静かに説く顔は、ビジネスと家庭を両立する経営者のそれだった。≪一部抜粋≫

フジサンケイビジネスアイ 連載記事2
フジサンケイビジネスアイ 連載記事2 2009年04月29日掲載

日本財託グループ 信頼で選ばれる管理業務

 

【不動産事業の「原点」】

 業務を進めていく過程で、重吉社長が最重視するのは「対人間」関係。どんな業務でも最終的には、人間と人間のやり取りとなって、いかに信頼関係を構築できるかにかかってくるからだ。このため日本財託グループでは、「社員全員コンシェルジュ(総合世話係)化」を目標として掲げ、電話応対から接客応対に至るまで、おもてなしの精神を重視。電話応対などの研修も定期的に社内で開き、研鑽を積む。

≪一部抜粋≫ 

フジサンケイビジネスアイ 連載記事1
フジサンケイビジネスアイ 連載記事1 2009年04月28日掲載

日本財託グループ 長期安定収入実現を仲介

 

【中古マンションで資産運用】

 貯蓄から投資へという流れがじわじわと進む中、ワンルー型の中古マンションを舞台とした不動産投資に注目が集まっている。主役は日本財託グループ。投資家が物件を購入して賃貸物件として家賃収入を得るという、マンション経営の仲介役を果たし、管理業務を請け負う。重吉勉社長は「お客さまにとって長期的に安定した収入の獲得の道」と、このビジネスモデルに自信を示す。≪一部抜粋≫

テレビ東京『ニュースモーニングサテライト』
テレビ東京『ニュースモーニングサテライト』 2009年03月18日掲載

【買い得!?不況下のマンション投資】 

2009年3月18日(水)放送

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2009年02月23日掲載

【築1年、都内、利回り6%】

不動産ファンドやデベロッパーが買い手となるはずの一棟マンションが、個人投資家にバラ売りされている。
中古ワンルームマンションを販売する日本財託(東京都新宿区)は、マンション企画会社が開発した1棟マンションを買い取り、 投資用ワンルーム物件として個人投資家らに販売している。
≪一部抜粋≫

週刊住宅
週刊住宅 2009年02月16日掲載

【投資セミナー開き販売】

個人投資家向けに中古ワンルームマンション販売および賃貸・建物管理を行う日本財託グループ(東京都新宿区、重吉勉代表)。
都内23区、横浜、川崎エリアの駅近物件を仕入れ、月2回開催するセミナーを通じて販売している。投資家向けセミナー参加者 の成約率は年平均12〜13%。今年1月末の登録オーナー数は2634人、自社販売物件を中心にした賃貸管理戸数は6266戸、年間を 通じて99%以上の入居率を誇る。
≪一部抜粋≫

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2009年02月09日掲載

【日本財託「一室入魂」で1R物件をお預り】
サービス名「一室入魂」で知られる日本財託は、賃貸住宅一室からでも管理を受託するという気合の入った会社だ。 同社の抱えるオーナーの多くがワンルームオーナー。「東京に物件を持ちたい」ということで購入した地方在住オーナー も少なくない。
≪一部抜粋≫

産経新聞
産経新聞 2009年01月22日掲載

【不動産で"自分年金"】
世界金融危機の中で、老後備える「自分年金」の手段に不動産を考える人が増えている。 一定の条件で、中古ワンルームマンションは比較的安定した収入が期待できるという。一方、自宅を元に年金を受け取り、 死後に精算する宅地担保型年金も官民で用意されるようになり、一戸建てを”自分年金”にできる可能性も出てきた。
≪一部抜粋≫

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2008年12月08日掲載

【ひと部屋から管理請け負う「一室入魂」】
日本財託(東京都新宿区)は、管理戸数6069戸、オーナー数2575人を抱える賃貸管理会社。一室からの管理受託が好評で、少しずつ、管理戸数を伸ばしてきた。中古ワンルームマンションの販売では、国内トップレベルの実績を持つ。同社の重吉勉社長に話を聞いた。≪一部抜粋≫

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2008年11月17日掲載

【キラリ!成長企業】
もっとも、当時の不動産業者の間では、「管理業を軽視する風潮があった」。
不動産売買の利幅が多い一方で、管理収入は利幅が少なかったためだ。
しかし、利幅が多くても大波にのみ込まれては意味がない。
厳しい環境下でも生存できるビジネスモデルこそが最強の証しでもある。
「不動産業の原点は管理業である」と確信。大きくかじを切った。
しかし、不動産管理事業のノウハウはほとんどない。ゼロからの出発だった。
手探りながらも顧客からの信頼を勝ち取り、設立19年目となる2008年10月期末
時点の管理戸数は6000戸を突破し、連結売上高に占める割合は約1割に迫る
までに成長した。 ≪一部抜粋≫

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2008年11月07日掲載

【日本財託の不動産投資セミナー好評】 安定収入のノウハウを伝授

ゆとりある老後生活を送るために都内中古ワンルームマンションへの
投資を勧める日本財託のセミナーが人気で、8、9両日開催のセミナー
で回数は30回を超え、参加者も3000人に到達する。
不動産不況といわれ、消費マインドも冷え込んでいる中、ミドルリスク・
ミドルリターンの不動産投資に注目する人が増えており、低金利と
年金不安を抱える参加者の十数%が不動産オーナーになるという。
≪一部抜粋≫

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2008年08月05日掲載

【都内の中古マンション投資】 今が最大のチャンス
「都内の中古ワンルームマンションは今が買い時」−。マンションの大量売れ残り、
米サブプライム(高金利型)住宅ローンショック、新興不動産の相次ぐ経営破綻など不動産投資への逆風が吹くなか、「優良物件の放出、低い調達金利、高い投資利回りと条件がそろう今こそ最大のチャンス」と訴えるのは、不動産賃貸管理で20年の経験をもつ日本財託の重吉勉社長=写真。≪一部抜粋≫

読売新聞
読売新聞 2008年07月17日掲載

【都内中古ワンルームマンション投資の本】 希望者に無料プレゼント中
投資用中古ワンルームマンションの販売・賃貸管理を行っている(株)日本財託は、小冊子「貯めたお金で賢く2倍に増やす!100万円からはじめる都内中古ワンルームマンション投資」=写真=を刊行した。≪一部抜粋≫

全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞 2008年07月14日掲載

【都内・横浜に特化し入居率99%の実績】
投資用ワンルームマンションで個人投資家から絶対的な信頼を集めるのが日本財託グループだ。信頼の理由は99%という高い入居率を実現しているからに他ならない。如何にして事業の礎を築き上げたのか。その軌跡を追った。≪一部抜粋≫

読売ウィークリー
読売ウィークリー 2008年07月07日掲載

【賃貸効率の優れた投資法で話題】
堅実な都内中古ワンルームマンションの投資・管理を推奨し、急成長を続ける根底にはバブルの教訓があった。≪一部抜粋≫

産経新聞
産経新聞 2008年04月21日掲載

【投資物件 中古ワンルームに特化】
投資用中古ワンルームマンションの専門会社である日本財託グループ(東京都新宿区)が、顧客数や管理 戸数を着実に伸ばしている。高利回りが期待できる中 古ワンルームに特化し、東京・横浜の人口増加地域に 物件絞ることにより、99%を越す入居率を維持する 戦略が個人投資家の心をつかんでいる。 ≪一部抜粋≫

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2008年04月21日掲載

【"失敗しない投資"のお手伝い】
----中古ワンルームマンションを専門にした投資を勧めていますね 「中古は新築と比べて物件価格が手ごろなので、高い利回りが期待 できます。平均の手取りの利回りは新築が2から3%であるのに対し、 中古は6%程度です。ワンルームはファミリータイプよりも購入価格 が安いほか、改築の費用と期間でも有利です。あらゆる面で投資対象 として優れています」
≪一部抜粋≫

読売新聞
読売新聞 2008年03月27日掲載

【4月13日中古マンション経営セミナー】参加無料
(株)日本財託は「サラリーマンのための都内中古マンション経営セミナー」を4月13日(日)に開催する。 後援は読売新聞東京本社広告局。今回で21回目となるこのセミナーには、今まで延べ2000人以上が参加している。 ≪一部抜粋≫

読売新聞
読売新聞 2008年02月07日掲載

【23区のワンルーム注目】
家賃収入を得るマンション投資は、バブル期のような キャピタルゲイン(値上がり益)を求めるのではなく、 確実なインカムゲイン(家賃収入)を目的としている のが特徴だ。その代表格が、ワンルームマンションへ の投資。立地や設備などから慎重に選ぶことが大切だ。≪一部抜粋≫

『読売ウィークリー』書評
『読売ウィークリー』書評 2007年09月02日掲載

日本財託は、賃貸管理会社の視点で不動産投資を解説した「中古ワンルームマンションで収益を上げる!」を発刊。

主な内容は
●20代でも早すぎない。50代でも遅すぎない。不動産投資で長期・安定収入を得る
●バブル崩壊で幸酸をなめた社長が語る不動産投資で成功する物件選びのコツ
●サラリーマンだからできる資金調達方法
●入居率99%の賃貸管理会社のノウハウ
●ワンルームマンション投資Q&A

など、不動産投資で失敗しないための投資法が網羅されている。
かんき出版。価格:1500円(税別)。問03-3347-2411

フジサンケイビジネスアイ
フジサンケイビジネスアイ 2007年08月30日掲載

【バブル崩壊踏み台に新ビジネス】
バブル経済が終焉を迎える最中の1990年、勤めていた不動産会社から独立した。最悪のタイミングと思われたが、「よかった。ラッキー」と振り返る。バブル崩壊をビジネスチャンスに変えたからだった。
≪一部抜粋≫

『日刊工業新聞』書評
『日刊工業新聞』書評 2007年07月30日掲載

著者は時代の節目となった90年に不動産事業会社「日本財託」を設立し、同業他社が次々と倒産していく中で「生き残るためには地道な固定収入が必要」との確信を抱き、賃貸管理の道で成功を収めてきた。≪一部抜粋≫

『読売新聞』書評
『読売新聞』書評 2007年07月24日掲載

【不動産経営のポイントを解説】
年間入居率99%以上を維持する不動産管理会社の社長である重吉勉氏が「中古ワンルームマンションで収益を上げる!」(かんき出版・1575円)を発行した。 「安定した不動産経営のポイント」を賃貸管理の視点から解説。「都内中古ワンルームマンション投資」が最もリスクが少なく、投資効率の優れた不動産投資方法であると説き、不動産投資で失敗しないための確かな投資法を紹介する。
問い合わせは 03-3347-2411(株)日本財託へ。

『フジサンケイビジネスアイ』書評
『フジサンケイビジネスアイ』書評 2007年07月14日掲載

【成功する物件選びのコツ紹介】
不動産投資を不動産販売会社の視点ではなく、不動産管理会社の視点で、「都内中古ワンルームマンション投資」が最もリスクが少なく、投資効率にいかに優れるかを説いている。≪一部抜粋≫

産経新聞
産経新聞 2007年07月09日掲載

【成功する物件選びのコツ紹介】
不動産投資を不動産販売会社の視点ではなく、不動産管理会社の視点で、「都内中古ワンルームマンション投資」が最もリスクが少なく、投資効率にいかに優れるかを説いている。≪一部抜粋≫

日経ビジネス
日経ビジネス 2007年02月26日掲載

【やがてくる引退の時に備え豊かな
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